あざます! ぱよこです(´∇`)ノ
モノリナという弦楽器は基本、2つの音で構成されてます。
リナ子さんから出る音は A(ラ)とE(ミ)。
34本の弦のうち、E(ミ)が5本。
A(ラ)が5本と、1オクターブ高いA(ラ)が24弦。
オクターブちがいのA(ラ)の音が2つの音のように聞こえるので
実際は3つの音っぽくもありますが、倍音を発するため
A(ラ)とE(ミ)以外の音もたくさん含んだような、複雑な音色として
耳に聴こえるのが特徴です。
リナ子さんはわりとオリエンタルで、よく
シタール(中東の楽器)にちょっと似てますね~と言われます。
34弦すべて、演奏の前にかならずチューニングします。
ちょっとした移動でも、気温の変化でも音がズレてしまうのだ(´Д`)

モノリナという弦楽器は基本、2つの音で構成されてます。
リナ子さんから出る音は A(ラ)とE(ミ)。
34本の弦のうち、E(ミ)が5本。
A(ラ)が5本と、1オクターブ高いA(ラ)が24弦。
オクターブちがいのA(ラ)の音が2つの音のように聞こえるので
実際は3つの音っぽくもありますが、倍音を発するため
A(ラ)とE(ミ)以外の音もたくさん含んだような、複雑な音色として
耳に聴こえるのが特徴です。
リナ子さんはわりとオリエンタルで、よく
シタール(中東の楽器)にちょっと似てますね~と言われます。
34弦すべて、演奏の前にかならずチューニングします。
ちょっとした移動でも、気温の変化でも音がズレてしまうのだ(´Д`)

ぐりぐりと緩めたり締めたりして
出したい音の高さに調律します。
乗っけモノリナを行っているとき
実はよく感じるのが
人間にも、このチューニングピンがあるなってことです。
日によって緩まりすぎてたり、締まりすぎてたりもします。
締まりすぎてるとピリピリしてるとか
緩まりすぎてるとやる気が起きない……とか。
ちなみに【~過ぎ】の基準はなにかというと
そのひとにとってのちょうどいい音
ちょうどいい周波数があって
チャクラごとだったり
内臓ごとにもちがうかんじがします。
とにかく、【そのひと】のちょうどいい周波数が
あるようで。
これをたとえば
誰か他のひとの基準に合わせようとすると
まるで著しく音の狂った楽器みたいに
キモチワリー状態になるわけです。
鳴らすと、鳴らす方も聴いてる方も
しんどい感じになります。
あと、人体のチューニングピンは
とくにハート付近に集中してる気がする!
(※個人的所見です)
これらのことは
モノリナを弾きはじめてから
気づいた(?)ことです。
人体は楽器ですな(^ε^)-
ぱよこ@Sound Key Master

~現在募集中のイベント~
●7/30東京癒しフェア体験型WS
実際にモノリナを奏でてみよう

●8/6~7子宮笑わせ音祭り@関西2DAYS
個人セッション&WSは満了です

LIVEのみ、両日若干の空きがございます(´∇`)

