こんぬづわ!
子宮コミュニケーターぱよです。
2011年もあと3か月です。びっくりですね~~ !(^^)!
9月になにか大きな出来事・ターニングポイントを迎えた方、
きっととても多いのではないでしょうか。
ここから3か月は9月にコミットしたこと、選択したことが
たいへん具体的に身の回りで現象化する時期に入ると
わたしは思っています。
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3.11以降、なんとなく目を閉じたまま、
耳も別の方に向けたまま、
なにも変わってない、大丈夫。。
いや、3.11前と後では明らかに変わった。
見ないふりはできない、認めよう。。
という葛藤や分離感を集合意識体レベルで抱き、
それが個人個人の上にも訪れている。。
という印象があります。
そして人々の行動も、どんどん分かれてきていますね。
☆☆☆☆☆ ☆☆☆☆☆
わたしを例に例えると、
まず心臓に謎の圧がかかるようになり、
左胸にじわじわじわ~~~~っと
悲しみのような、寂しさのようなものが広がって行き、
でもどこにも出られずそこに詰まっているような感覚を
8月くらいからずっと味わっていました。
※ちなみに心電図を図っても、見本のようにきれいだと褒められました(笑)
医学的所見と症状がまったく合わなかったのです。
とにかく意味がわからず
毎朝目覚めるたびに、寂しい。。悲しい。。という気持ちが押し寄せ
自分が自分と一体化していない、内側がお留守。。な状態が続いていました。
それが9月9日、ひょんな出来事で
まず左胸のつまりがとれて、右胸に繋がり、
流れ始めたのです。
やっと寂しさが血液のように巡りはじめて、
全身で、すべての意識で
ああ、すごく寂しい。すごく悲しい。。
と、感じることができたのです。
そこからさらに、
自分の昔の人生(俗にいう前世?)の
サッドエンド(というか悲惨な末路)の後の
特典影像が急に走馬灯のように脳裏に再生され
サッドエンドではなかった!
ちゃんと報われた!
という感覚が、もう理屈ではなく
自分の深いところにストンと落ちたのです。
※大事なのは前世がどうこうではなく、
自分自身がここで、なにかを解き放ったことです。
そこから怒涛のように
内なる男性性(インナー男子と呼んでます)
との対話が始まり、
インナー男子の目線で見たわたしを
どんどん客観的に感じてゆきます。
そして台風の頃から秋分にかけて、
荒ぶる水への音霊(おとだま)を息吹かせていると
こんなメッセージが外からではなく、
自分の内から溢れてきたのです。
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音霊遠隔で降りた言霊は30分以上に及び、
詳細を書き留めていないので流れてゆきましたが、
内容を要約すると、こんなかんじでした。
311前と311後の生き方を、個々で見据えて変えることです。
それはどう無視しても、今までどおり同じに過ごせると納得してみても、
事実としてこの星、世界の現状が、311前とはちがうためです。
ひとりひとりの捉えきれない、
認めきれない怖れや未来への不安が形霊となり、
今様々な現象として具現化しているということを認めてください。
おのおのの胸の内にちたま(地球)を抱き、その中心へ、
地表に溢れる水をいざない、納めて、再び還元することを奨励します。
涙は温かい熱に導かれて天空に昇り、再び場所を選び地に降りるでしょう。
降り場所をどこに選ぶかは選択可能なのです。
あまたの巫女たちよ、おのがちたまと心を愛わせましょう。
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要するに、ものすごく意訳。。なのですが
自分ではないもの。
自分に有益ではないもの。
自分の一部と勘違いしているもの。
自分以外のものを、
どんどんそぎ落としてゆく選択をすると
ほんとうに自分の望む世界が
外側に勝手に展開されるのだ。
。。というようなことでしょうか。
でも、必要以上の不安や恐れに苛まれ
未来の可能性を黒くぬりつぶさなくていい。
そのうえで、
今自分のために、自分と隣接しているもののために
できることは惜しみなくやることです。
そのうえで、今から続く未来を
望みのままに描いてゆくことです。
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というかんじかな。
こっからがキモになってくるよ!
そう思います。
ふんどししめなおして。。
もとい、ぱんつのゴム切れかかってないか
確認してゆきましょう♪♪
このご縁に感謝をこめて。
ぱよぱよ@KEYMASTER