こんにちは、ヘルニア&ぎっくり腰のペイですパー

今、妻から「おしるし」連絡を受け病院へ連れて行きます。

ん~何やろなこの気持ち…
うまく言葉にでけへんな。


とりあえず行ってきます。


こんにちはぁ~(コカド風に)


ペイですパー



かなり遅くなりましたが昨年挑戦いたしました

ドリプラのご報告をさせていただきます。



結果は書類選考の結果

予選には進むことができませんでした。



私たちは長く自分たちが経験してきた不妊治療で得た「学び」

そして出会った方々、たくさんの出会いによって思いが強くなり

「幸せの処方箋」を造るぞっと決めて行動しました。



ドリプラに挑戦するにあたって本当にたくさんの方から

応援メッセージやアイデアそして協力をしていただきました。

本当にありがとうございました。m(_ _ )m



ドリプラの書類選考のほぼ同時期に私のヘルニアが出始めたころでした。

私たちは「幸せの処方箋」を造ることは間違いない。

しかし私が動けなくなってしまった時に気付いたんです。



「あれっ自分が動けなくなったらすべてが止ってしまった・・・」って



そうなんです。まだ動けていた時、そして全然体のことを心配なんてしていない時

「自分が動けなくなる」なんて想像もしていなかった。


そして勢いだけで突き進んだ。


周りの人を巻き込んだ。




自分の浅はかさを知った。




私の師が少し前に言っていたことを思い出しました。



「俺は今はボランティアはしない、でもする準備を今している。

 そして準備ができたらする。なぜなら今確かにやろうと思えばボランティアは出来る

 でもそれは継続的なものでなくては結局は関わった人すべてに迷惑をかける結果となってしまう。

 俺はボランティアはその時の気持ちでやるべきものではないと思っている。

 本当に困っている人の力になりたいのであればね。」



私には準備が出来ていなかった。自分が動けなくなっても継続して「幸せの処方箋」を

創り上げていくシステムを作っていなかった。



今回のドリプラへの挑戦。

メッチャ自分にとって学ぶことがとても多かった。

たぶんただ頭だけで考えたり、話しているだけとは比べものにならないくらい

得るものは多かった。ホンマにありがたい。



アンケートに答えていただいた方、協力していただいた方

一緒にやろうといってくれた方、話を聞いてくれた方

治療を頑張っている方、み~んな



変わらないことが1つあります。

それは「幸せの処方箋」は必ず実現すること。

後は時間の問題だけです。



私たちは今準備を始めています。

今度はしっかりとした土台を作っています。

諦めないこと、これは素晴らしい言葉だ。


さあ~動くぞ~~~~~~~~~~~




まいどどす~ペイですチョキ



今日もええ天気でしたね

そんなにも寒くもなかったし

過ごしやすかった。




さて、前回の記事の「あやしい整体」について

肝心なところが抜けていたので追加いたします。



そうっあの・・・ウワサの・・・



「ハゥンッ! ハゥンッ!」



これ書くの忘れてた~




あの怪しい「バラコンバンド」

おっともう私にとっては怪しくなかったんだ

バラコンバンド様ですが

そのゴムを巻いた後施術していただいたのですが

当然のように



「ハゥンッ! ハゥンッ!」



言いましたね~



実際に施術をうけているとその言葉を言うタイミングとか

どんな時に言うのかがだんだんとわかってきました。



基本、力を入れる時。そして治したいところを刺激する時です。

その中でも少し違いがありまして

少しの力の場合



「ハゥンッ! ハゥンッ!」



結構力入れる時



「ハゥンッ! ハゥンッ!」



と使い分けているようです。

おそらく声で力の加減をしているようです。



しかし、初めて受けたときは

「ハゥンッ! ハゥンッ!」∑ヾ( ̄0 ̄;ノ

聞いて笑いそうになるんやけど

そん時は力入れてるから痛いから顔は歪むし

もう顔は笑ったらええんか痛みでしかめたらええんか

えらい顔になってたと思うわ。



ほんでまた先生もわかってか知らんけど

「今日はハゥンッ! いい天気ですハゥンッ! 


 ね~  ハゥンッ! ハゥンッ! 」


ってもうこれで笑えへんやつおったら連れてこいや~\(^_^)/




毎回私は何故先生が「ハゥンッ! 」って言うのか

いっぺん聞いたろ聞いたろ思うんやけど

まだ聞けてません(;^ω^A      


よ~し次こそは聞くぞっ!オーーーー三 (/ ^^)/