あれから10年たった


久しぶりにきく銀杏ボーイズの東京


結局は変わっちゃいないのだ、僕自身は


でもそれを受け止めてくれる人がいる


変わらなくとも変わる未来



君を大切に出来たらと僕は思う
こーゆーのは時々あった

声にならない声が溢れ出てくる感覚

わかんない人には馬鹿にされるけど、俺には確かにそんな時がある

夜中にバイクかっ飛ばして叫んだりしたいとかさ、わかんないけど



















モラトリアムモラトリアム
びっくりするぐらい寂しい、笑



なぜだ、笑






















お酒に頼るダメ人間