どこに何が落ちているの?

それは誰も知らないこと

わかったらつまんない?

そーゆーことではないきがする

そしてさがす

















それは明日?それは未来?
今日とゆう日が終わる頃、僕らはどこに立っているだろうか?

朝みた景色はそこにはなくて

朝いた僕もそこにはいないのかもしれない

絶対なんてものはなく

それでもすがりついてしまう
















響くのはただ、裏切りのメロディ
うやむやにしてきた

いつも手探りで

探してた人生とは、一体どういうものだろうか

何のために生きるのか、そして何のために夢をみるのか

自分というものは自分であり、また違う一個体でもある

やれることをやるだけさ

人生の途中














いつだって、そうだったじゃないか