裏切りのメロディ今日とゆう日が終わる頃、僕らはどこに立っているだろうか?朝みた景色はそこにはなくて朝いた僕もそこにはいないのかもしれない絶対なんてものはなくそれでもすがりついてし まう響くのはただ、裏切りのメロディ
途中にてうやむやにしてきたいつも手探りで探してた人生とは、一体どういうものだろうか何のために生きるのか、そして何のために夢をみるのか自分というものは自分であり、また違う一個体でもあるやれることをやるだけさ人生の途中いつだって、そうだったじゃないか