紅弦Worldへようこそ -37ページ目

紅弦Worldへようこそ

今この時代を あなたとともに生きてます
<お問い合わせ&ご予約>
email:kougen-zen@docomo.ne.jp
電話:09054506306

8月 沼津駅ビルアントレ 


えにし屋 紅弦のをお知らせします。


12日(土) 13日(日) 


11:00~18:00(最終受付) です。


鑑定ご希望の方は


お電話かショートメッセージ 09054506306 まで


またはeメール kougen-zen@docomo.ne.jp 


までお問い合わせいただけるとスムーズです。


えにし屋のスケジュールと合わない、という方は


気軽にご相談ください。


■■■

東京駅丸ノ内南口には水盤があります。

四角い濡れてるエリア、

っていうだけなんですけど

水に映る駅舎はノスタルジックで

異世界に行けそうな気がします。




先日甥っこからマグカップをもらいました。

中目黒のハイソなスタバで手に入れたそうです。


なんだか使うのがもったいないです(使えよ)





丸の内仲通が車両通行止めになって

涼し気な公園なります。

丸の内StreetParkみたいな名前だった気がします。


個人的には準備の風景が好きです

イタリアンのお店が突き出しのテラスを広げます


人工芝が敷かれて、ベンチも置かれて


冬のイルミネーションも好きだけど

夏のこの開放的な姿は毎年よりワクワクします。


みなさまも是非足をお運びください。

丸の内〜日比谷〜有楽町〜銀座 

ベタなお散歩コースが楽しめます。



そういえば明日は沼津の夏祭りでしょうか(記憶朧気)

えにし屋当番なんだけど、帰れるのでしょうか。

たまには花火を見てしまおうかしら。

蚊に刺されさえしなければ!





7月 沼津駅ビルアントレ 


えにし屋 紅弦の担当日をお知らせします。


1日(土) 15日(土) 29日(土)


11:00~18:00(最終受付) です。


鑑定ご希望の方は


お電話かショートメッセージ 09054506306 まで


またはeメール kougen-zen@docomo.ne.jp 


までお問い合わせいただけるとスムーズです。


えにし屋のスケジュールと合わない、という方は


気軽にご相談ください。


※※※


今年はエアコンがあるので、快適な夏が送れそうです。



先日、函南町にある月光天文台へ行きました。

3年ぶりぐらいかしら。

気持ちの良い眺めです、まるで天下を獲ったような。


プラネタリウムは始まる前に寝てしまい、

終わってから目覚めました。気持ちよすぎなんです。

函南原生林へも立ち寄りました。

広場のようなスペースがあって、

誰もいなくて爽やかな風が吹き抜ける極上の贅沢空間です。


来た道をそのまま戻らないものですから

帰りは迷子ドライブみたいな感じで

「異世界か!とうとう行けるのか!」

とワクワク車を走らせながら

木立キャンプ場の横を抜けて

観音滝ですってよ!


涼しげ。水の落ちる音が耳にいいです。

日常の喧騒から離れるのは大切よ。

天敵があまりいないのか?トカゲも無防備です。


ダラっと気持ちのまま出かける休日。

幸せなのです。


あ、バンデロール工場直売市で

のっぽパンマグを手に入れました。


ふるさと愛だら?

勢いで2つ購入しました。

コレクターでもないのに。

たぶん娘か息子に譲ることになるでしょう。


肉まん、コロッケ、さくらんぼを愛しています。


この季節、半年のタイムラグを経て


姉から誕生日プレゼントにと


さくらんぼが送られてきます。




宝石のように輝く、瑞々しいさくらんぼが。


今年もさくらんぼにあやかることができて


とても嬉しいです。



明日からまた頑張ろう、漠然と思いながら


ボボボボボと、庭に向けて


口から種を飛ばすのです。


遠くまで、もっと遠くまで。



まだまだ種飛ばしコンテストのようにはいきません。


何事にも訓練が必要です。




息子の通う音楽教室で


先生から「出てみる?」って声がかかり、


都道府県で行われる大衆音楽祭に息子がエントリーしたのは数ヶ月前。


音源審査は無事に通過していて、


このたび本選で理事長賞をいただいたという。



若者(ヤング)の競技(?)人口が少なくラッキー受賞のようでもあるけど


それなりにきちんと練習したようだし、


舞台の上でたくさんの人の前で歌うのは度胸が必要だし、


きっと緊張していつものように歌えなかったと思う。





何が言いたいかというと


「やったもん勝ち」ってこと。



たとえ競技人口が少なかろうと、


その舞台に上がらなければ「無」なわけよ。


そこに上がれば実績よ。


実績はお金じゃ買えないんだから。



声をかけていただいたら「Go!」なのだと思う。


それはたとえ今すぐ結果にならなくても、


必ず人生の糧になるから。




そしてふと、その昔


娘が高校時代にアームレスリングの大会に出場したことを思い出した。


「お嬢様がアームレスリングでメダルをいただく」


ちょっとした小説にできそう。


改めて、市川さんに誘っていただいて本当によかったなぁと思った。