何って「帯状疱疹」です。
反省のしようがありません。
丸の内通って沼津と静岡にも鑑定行って
船乗ったり年末ギリギリまで仕事したり
年始もすぐに仕事だったり
習志野まで日帰り乗り鉄遠征したり
休むことを放棄して修羅のようにやらかして
これを人は「生き急ぐ」というらしいのですが
倒れるなら倒れてやるわ!と思いながら
倒れることはなくて
代わりに背中と腕にピリピリ虫刺されのような痒みと
熱を持ち水疱ができたことから
これはアレだな免疫系よな、
と皮膚科を受診したら案の定でした。
これ夏だったら毛虫か汗疹か何かと間違えて
気づきにくいと思うのですよ。
冬でよかったです(なんかポジティブっぽくて嫌)
希望としてはドラマや漫画のように
倒れる→何かしら運ばれる→目が覚める、腕には点滴
→医者「過労ですね」 なのですが
なかなかうまくいかないものです。
夢見すぎ、期待しすぎです。
このたびの帯状疱疹は
身体はババァなのよ!自覚して!
みたいなサインなのでしょうか。うるへーよ!
結局のところ早期発見だったらしく
範囲も狭く広がらず
すぐに痛くも痒くもないんたけど?うぇ?
ってな感じで終息をむかえました。
余った塗り薬を勿体ないから塗り続けてみようかな、飽きるまで!
なかなか減らない塗り薬「アズノール」さん
帯状疱疹の方々、温かく労り栄養をとって
じっくり休んでお大事にしてくださいね。
未経験の方々、痛くなるらしいので
背中や肩や上腕がピリピリしてへんな水疱見かけたら
早く皮膚科へ行って診断と薬代に震えながら
「ああよかった、ふところのほうが痛いわ」って言うんです。
お約束ですよ。
