「最後までそうであるとして、貫くこと」です。
なので「信じていたのに裏切られる」
それは、途中でやめましたってことであり
「信じる」ではありません。
人間関係にある「信じる」は、よく
「自分の思い込みに対して都合のよい目の前の結果をもたらす人でいてほしい」
という希望と勘違いされます。
そうでなかった→「信じていたのに裏切られた」になります。
人に対する期待(依存)が強ければ強いほど
裏切られることになります。
これ知ってしまうと
「信じていたのに!」なんて
自分に対してカッコ悪くて言えなくなりますね。
「信じるのは他の誰かじゃなくて、自分の人生」です。
これ基本です。
どうしても誰かのせいにしないとやってられない!
って人は、神様のせいにしましょう。
神様は全知全能なのですから✨