待ち合わせ
友人と待ち合わせをする
待ち合わせ場所は自分の勤務先の駐車場
電話がかかってきた
友人はすでに着いている が
車を置き忘れてきたので乗って来てほしい と言う
自分が友人の車を運転して向かう事になった
彼はどんな車に乗っているのか知らないので聞いてみた
色は黒
助手席に劇団のパンフレットが置いてある
鍵は付けっぱなし
友人の住む団地の駐車場で黒い車を探す
すぐに見つかった
劇団のパンフレットも置いてある
それに乗り待ち合わせ場所へ向かう
待ち合わせ場所に着いた
しばらく話した後二人で黒い車に乗った が
その車は自分が運転してきた車ではない
友人はこのことに気付いていない
自分が先程運転していた車は誰のだろう・・・と考える
車を置き忘れた というのは友人の勘違い
自分はうっかり他人の車に乗ってきてしまった
<黒くて劇団のパンフレットが置いてある車>が
偶然団地の駐車場に停まっていたのだ
自分のやった事は・・・自動車泥棒だ
急に罪の意識を感じる
どうしよう
窃盗罪になるのだろうか
いや何も盗んでない むしろ返したい
友人も共犯になるのだろうか
こっそりと元の場所に戻すべきか・・・
どうしていいか分からずしばらく考えた
「不審な車が放置されてます」と警察に通報しようか
そうすれば車は持ち主のところへ戻るだろう
さんざん考えた結果
めんどくさいので何もせずほっといた
↑夢
現実だったら急いで車を元の場所へ移動させます
夢の中なので変な考え方になってたみたいです
温泉旅行
温泉旅行へ出かける
ホテルに着いた
自分が泊まる予定の部屋に入ると
高校生位の女の子がいた
相部屋 というやつだ
女の子は一人で座っている
何もしゃべらない
人形のよう
なぜか自分も話かけられない
温泉を売り物にしているホテルなので
素晴らしい大浴場があるそうだ
部屋に備え付けの小さい風呂もある が
自分は恥ずかしがり屋だ
こちらには入らない
女の子に裸を見られるかも知れない
大浴場へ向かう
脱衣所で服を脱ごうとするが
ロッカーが全て使用中
客はそんなに多くないのに
大浴場を諦めて部屋に戻る
女の子はずっと座っていたようだ
あいかわらず何もしゃべらない
なぜか分からないが自分も話しかける事が出来ない
↑夢
この後とても長いストーリーがあったと思うんですが
忘れてしまいました
「それじゃダメだ あと2mm短いネジを持ってきてくれ」
と言って目が覚めました
夢で何もしゃべらない人って滅多に出てこないです
スーパー銭湯
スーパー銭湯へ行った
ここへは初めて来る
ロッカールームで服を脱ぎ
浴室へ向かおうとした
そこで気付いたが
少し変わった造りの銭湯だった
スポーツジムと銭湯の複合施設のようだ
ロッカールームから出る
もちろん全裸
受付のカウンターの前を通る
その先に広い体育館
体育館のずっと先に浴場がある
体を鍛えている人々の近くを全裸で歩いて
浴場に向かうのだ
裸で歩き回っても恥ずかしくはない
なぜならここは銭湯だから
体育館にバレーコートがあった
ちょうど試合が行われている
その試合に出ていたのは
全日本女子の選手達だった
特別ルールの試合だった
<当たり付>の試合だ
あるタイミングでルーレットが回る
当たりが出ると5本スパイクが打てる
相手はそれを打ち返してはいけない
バレーの試合を見ているだけの自分は
なぜか参加している
ちょうどパスが回ってきた時ルーレットが回った
777が揃った
当たりだ
バレーが下手な自分がスパイクを打つ
ものすごく遅い球が相手コートに入る
コートに入れるだけが精一杯だが
相手選手は打ち返せない
自分のおかげで5点入った
勝てるかな
チームメイトの全日本女子の選手達が喜んでいる
自分も貢献出来たと思い喜んだ
全裸で
↑夢
よく夢の中で裸になってます
ゴルフシューズ
ゴルフに行く事になっている
友人達が玄関まで迎えに来てくれている
今日はゴルフなのでゴルフシューズを履かなければならない
シューズを履き出かけようとするが・・・
右足のシューズが白
左足のは黒だ
自分のは白だったはず
部屋に戻り左足用の白いシューズを探す
すぐに見つかり履く が
何か違和感を感じる
また間違えてしまった
左足にスノーボードのブーツを履いていた
再び部屋に戻る
急にトイレに行きたくなった
今度はトイレが見つからない
トイレの代わりになる場所を探す
ベランダだ
ベランダに向かう途中で
シューズを探す方が大事であったのを思い出す
今度はシューズを探す
友人達をずっと待たせているので
早くしなければならない
焦る自分
自分だけ置いてゴルフに行ってしまうかも知れない
更に焦る
いつまでもゴルフシューズを探すが
いつまでたっても見つからない
↑夢
出かける前にちゃんと準備しましょう
という夢のメッセージでしょうか
明日スノボに行ってきます
