スノーウェーブパーク白鳥
今週は水木と連休だったので
泊まりで行ってきました
一日目はスノーボードパーク白鳥
その帰り道 下りの峠道
誰もが安全運転したくなる
突然の大雪と凍結してるかどうかが分からない路面
前の車と数珠繋ぎでノロノロ運転
自分の前方には5~6台の車
目の前のハイエースは特に安全運転しているようで
とんでもなく遅い
いくらなんでもあまりに遅い
リアバンパーの<4駆>のステッカーが泣いている
数珠繋ぎだったはずの車の列は
ハイエースと自分の車だけになる
ハイエースから前の車は視界から消えていた
自分はこの狭い峠道
追い抜く訳にもいかずちんたら走る
吹雪の為予定より早く滑るのをやめてしまったので
今晩の宿のチェックインの時間まで
時間が余りすぎだった
特に気にせず
ちんたら走る
しばらく行くと
一段と急なカーブだった
安全運転ハイエースは思った通り減速
それにしても遅い
何で止まる?という位に遅い
ほぼ止まった
険しい峠道
道路状況か車のトラブルか
何か起きていると直感した
カーブの半分過ぎると見えた
そこには・・・
フロントバンパーが壊れた車
その前に2台の車
衝突事故だ
つい数分前にハイエースの前を走っていた車だ
たまたま駐車場を出る順が
このハイエースの後ろでなかったら
この事故の巻き込まれていたのは自分の車だったのか?
ありがとう安全運転ハイエース
雪道は気をつけましょう
翌日はホワイトピア高鷲に行きました
カレーライス
食堂で食事している
仕事の昼休みのようだ
カレーライスを食べている
左隣にかわいい女子社員が座っている
特に会話は無いが
なんとなく楽しい雰囲気だった
右隣にオバチャンが座った
食事しながらオバチャンは
左隣の女の子に話かけた
仕事の話だった
仕事についての話を熱心にしているが
よくよく聞いてみると
私は頑張って働いてますよ的な
オバチャンのアピールのようだ
自分はこの二人の上司だった
と思い出す
がそんな話はあんまり聞きたくない
自分も左隣の女の子に何か話しかけたい
が特にネタもない
目の前にはカレーライス
そこで絶好のネタを見つけた
「カレーライスの具にっ・・・レンコンがあぁぁっ!」
彼女にアピール出来ただろうか?
↑夢
なんでレンコンってカレーに入ってないんだろ
装甲車両
外が騒がしい
窓から外を見る
鉄板で固められた
銀色の車が止まっている
もう一台銀色のバイクが走り回っている
北斗の拳の雑魚キャラのバイクだ
バイクは外山君の家の周りを走っていた
外山君狙われてるのだろうか
と思っていると
バズーカ砲の準備をしている
その弾は自分の部屋に向かって来た
狙われてるのは自分の家だった
なぜか分らない
居間へ行くとそこには
10人程の悪そうな人達が集まっている
やりたい放題している
すでに占拠されていた
自分は急にトイレに行きたくなった
そこは汚物まみれだ
あいつらがやったに違い無い
トイレ掃除をしていると腹が立ってきた
なんとかしなくては
あいつらを追い出したい
その時さらに誰かやってきたあいつらの仲間だ
追い返したいが
そいつに
「あれーこの人まだ諦めてないよお」
とか言われた
絶対に追い出したいが
何と言えばいいだろうか?
考えて言った自分の言葉
「何のご用でしょうかっ?」
↑夢
目が覚めてからも考えますが
この場合何と言えば良かったか?
しらおスキー場
今日はしらおに行ってきました
って毎回スノーボードネタです
クロスコースがあって
前回行った時は気付かなかったんですが
限界のスピードで挑戦するか友達と競走すると
面白そうです
一人でマッタリ滑ると難易度が高い訳では無いので
普通に滑れます
という丁度いい難易度のコースで
ここのディガーさんどんだけ頑張って作ってるんだ
と感心します
キッカーの方も初心者から上級者まで楽しめるレベルで
作ってありました
自分は一番簡単なキッカーだけ飛びました
前回に引き続きグラトリ初級の
とりあえず180練習してるんですが
左回転(オープンサイド)は
オーリー ノーリーどちらも出来そう 出来るかも
て感じです
右回転(バックサイド)は
なぜかノーリーなら出来そうで
オーリーでは全く出来ない
転ぶ気がして怖くて体が動きません
何かコツでもあるのかな

