夢日記 ~やたらリアルに覚えてる~ -2ページ目

クイパン 一体なんだこのエロDVD(その2)

105円のDVDを手にとるおばちゃん

手馴れた手つきでレジをうつ


「52円・・・」と

どうやら値段を間違えたようだ

50円得した と思ったが


すぐに気づいたようだ

えーと これいくらだっけ?とか言ってる


そのDVDの棚には52円と105円しか無かったはず

52円でなければ105円なのだが

一体何を考えてるのだろうか


正直言って恥ずかしいので

さっさと会計を済ませてほしい



「2枚組みのDVDっていくらだったっけ?」と

商品棚には値段が表示されているが

商品自体には値札は貼ってなかった


○○さんなら分かるかも と言って

レジのおばちゃん「○○さーん これいくら?」

男性店員「しらねーよ」と

忙しそうな他の店員に聞いている

いくらでもいいからさっさと会計済ませてくれよ と思う


しばらくお待ちください と言われた

嫌な予感がした

店内用の電話が使われた

よく業務連絡でホームセンターで使われてるあれだった


会話の内容は忘れてしまったが

一枚52円の商品は2枚でいくら?という内容だろう


買うときには52円と105円の商品があると思っていたが

実際には全て50円均一で

消費税込みだと52円

2枚セットは105円だった


そして自分の買おうとした商品は

クオリティが高いから105円という訳ではなく

単純に2枚が一つのケースに収まった商品だった


確かに

素人娘のクイパン のパッケージのふちには

<ナイスプライス 2枚組み>と書いてある




1枚で52円が2枚では104円ではなく105円だ

レジのおばちゃんもこの事に気づいて時間を取ってしまったのだろう

後ろに出来る行列


「こちらの商品105円ですがよろしいでしょうか?」

と丁寧に聞いてきた


「・・・は・・・はい・・・」と

うつむいて返事するしかなかった






明日も滑りに行くので早めに寝ます

またホワイトピアの予定です




クイパン 一体なんだこのエロDVD

ホワイトピア高鷲の帰り道

早めに帰らなければならない理由があった


最近チャーハンを作るのにはまっていて

今使ってるフライパンが小さめで上手く作れない

26cmのできればナントカコートという

ちょっといいフライパンを購入したい


そんな訳でボードは午後2時に切り上げ

小牧インター近くの某激安店に向かう


目的のフライパンが見つかった

フッ素かなんかの10層コート

素人目に見ても3000円クラスが1300円だ

これを購入 


そして店内をうろつく

エロDVDコーナーだ


一枚52円と105円がある

値段の違いには一体どんな基準があるのか?

気になるようなならないような

いずれも自分的な価格を付けるならば0円だ

というしょうもないDVDだった


迷ったあげく105円のDVDを買う事にした

タイトルは

「素人娘のクイパン」

日常街角の素人娘たちのクイコミパンツを完全捕獲!!だ


恥ずかしいので買い物カゴのフライパンの下に隠す

そしてレジに向かう


レジは3つあった

最も簡単に会計できるレジはどこかと考える


男性店員のレジが一つ

残り2つはおばちゃん店員だった


当然のように男性店員は避けたい

おばちゃんの方がこういうのには寛容だと思う

あえて性的な魅力を感じないおばちゃん店員のレジに並ぶ


だが悲劇は起こるのであった

(続く)




長くなったので続きます

わざわざ続き読む人いるのか分かりませんが


ついでにサングラス買いました

こちらの商品は1500~2000円相当の品だと思うのですが

315円でした






ボード初滑り じゃないです

11月12日ホワイトピア高鷲に行ってきました

先週4日が鷲が岳で初滑りだったのですが

とんでもなく腹が立つ事があって

思い出すと腹が立つので書きませんでした


スノボ日記久しぶりです


でどんな感じかというと暑いです

12月初旬までは暑そうなので

それなりの用意した方がいいです


寒い時期は膝パット ゴーグル ウェア上 毛糸帽子を

装着してますがこれが暑い


でこの日は

ロングTシャツ サングラス 激薄帽子 パイプ用グローブに変えて

まだ暑いです

半袖Tシャツグローブ無しの人もいました


今週は金曜日に行く予定です



かんぷろ みか(その3)

すでに気づいていた

そのメールは架空請求を目的としているのだろう


あえて請求されてからシカトするか

分かってるからこのままシカトするか

と考えたがメールしてみた


2度とメールする気が無くなる様な

それでいてお互い嫌な気がしないような

こんな内容でメールした


・当該のサイトは訪問した事がない

・そのサイトは確認の為に見たがメールする機能は無い

・どこから自分のアドレスを入手したのか?

この内容で冷たい文章を考え送った


普通の人なら<怒ってそうだからメールやめとこっ>と

考えてくれそうだ

が違った




その後もメールは続く

<見にきてくれて嬉しいっ これからも仲良くしてね>

との内容で絵文字付きだった


めんどくさくなってきたので放置した

メールしてきたのは実は出会い系のバイトで

30~40代のおっさんで

時給は700円くらいか

それとも完全歩合制かどっちかなー

と想像を膨らました


だがそんな自分を無視して

翌日メールがきた




続く・・・と書きたいですがそろそろ終わります

実際には現在進行形でまだ続いてます


架空請求で悩んでる人の為になればと思ってますが

このブログ自体がマイナーすぎて

たぶん役に立ってませんね





運動会みたいなのに参加した

運動会じゃなかったかも知れない


自分達のチームの待機する場所が割り当てられていた

そこはグラウンドの一番ふちっこ


急な坂道がありその先が待機場所だった

坂は垂直近くの急な坂で

その先を目指して上る


ようやく上りきると

わずか2~3人が座れるだけの小さい場所だった

そして上りきったその場所の真後ろ両横とも

真っ直ぐ削り取られたような崖になっていた

かなりの高さがある


先にチームメイトの水谷君が来ていた

手にはどこかで拾ってきたのかかわいい子猫


かわいかったので子猫と遊んでいると

うろうろ歩き回っていた子猫は崖から落ちてしまった

あ・・・




「ぎゃーっ ぎゃあぁああー」

猫とは思えない悲鳴が聞こえた


この高さから落ちて生きていられる訳がない

聞こえないふりをして

聞こえなくなるのを待つ が


「ぎゃーっ ぎゃあぁああー」と聞こえてくる

水谷君と目を合わせたまま沈黙


しばらくすると水谷君は降りていった

すぐに子猫を抱えて戻ってくる

ニコニコしていた

子猫は怪我をしていたが生きていた


絶対死んだはず

そう思っていた自分はほっとしたような

なんか悪く考えててゴメン

そんな気分


子猫を抱いてあげようと

水谷君から子猫を受け取る

その瞬間


スルリと指の間から子猫が抜け落ち

そのまま崖の下へと落ちる


今度は下から悲鳴は聞こえない

即死だと思う




急いで降りる

外傷はないがピクリとも動かない

ついさっきまでと違う所は

眼球のツヤが全く無い


自分のせいだ

ゴメンと死んだ子猫を見ていると

前足が動きひっかいてきた


「こんな目に合わせたのはお前か-」

と言われている

↑夢



前回の続き書こうと思ったんですが

怖い夢見たので今日は夢日記です


こういう夢ってドキドキするんですが

現実にはいつもよりスッキリして起きられますね