夢日記 ~やたらリアルに覚えてる~ -5ページ目

腕痛い

昨日はなんともなかったのですが

今日は腕痛い


昨日のスノーボードで滑走エリア外に

木が生えてるとこがありまして

誰も滑ってないからフワフワの雪で


で木々の間をすり抜けて滑ると楽しそうだ

と思ってしまった訳です


遠くから見るとそんな事無かったんですが

実際近づくと木と木の間は以外と狭くて


新雪でフワッと浮く感じっていうのは

ある程度広い空間でなければ楽しめない

と後で気付きました




左右どちらにも操作できない状態で

眼前に木々

そのスキマは人間一人が通れるかどうか位


仮にそこを無事に通れても

その先にある木にぶつかりそう


なのでそこで止まろうとした瞬間

左腕が激痛

木にぶつけました


昨日は見た目なんとも無かったんですが

今日見てみると


左腕がエヴァンゲリオン初号機の色になってました


ウイングヒル白鳥

今日もスノーボード行ってきました

いやあ楽しかった

最近グラトリの練習をしようかと

短めの板を買ったんですが

144Cm

ちょっと短すぎで

しばらくは普段使ってる板と

2枚持って行ってました

今日段々とこの144Cmの方に慣れてきて

ようやく180が回せるようになってきました


payacyはペイさんとは読みません
いつも一人で行きます

スノーボード好きな人はいませんかぁ

雑貨屋

雑貨屋に入る

海外の土産物屋みたいな

ビレッジヴァンガードみたいな

そんな店


ブルガリの目覚まし時計

見本を鳴らすと

ダイソーの目覚ましと同じ音がした

うさんくさい


でも

何かを買った

何かを持ってレジへ向かう


何かの料金を支払い

お釣りを受け取る

レジの黒人男性から受け取るお釣りは・・・


一万円札の束2つと

千円札の束

持って行ってくれ というジェスチャーをされた


上着の左右に一万円の束

合わせて200万円はあるだろう

千円札の束は入れる場所が無いので

ズボンのポケットに突っ込む




翌日

こんな大金受け取っていいのだろうかと

一晩中悩んでいた

そして大事な事に気付いた

上着をあの店に置き忘れてきたようだ


200万円正直欲しい


開店と同時

まだ周りに人がいないであろう時間を狙い

店に入る


しばらく探し

自分の上着を見つけた

ポケットには200万円がある


急いで帰ろうとしたが

この店ではお金が無くなっていると騒ぎになっているようだ


経営者らしいヤクザが

従業員をボディチェックしていた

ヤクザと目が合う

金縛りのように動けない


なぜかズボンのポケットは昨日のまま

千円札の束が四角く浮き出している

いつものモテスリム


携帯をポケットから何度も出し入れして

この膨らみは携帯なんですよ とアピールしてみるが


どうやらそこにいる全員

ボディチェックしているようだ


このままでは確実に見つかると思い

ダッシュで逃げようとした瞬間

そこで捕まった


言い逃れ出来そうにない

なので正直にお金を返した


ヤクザはお金が戻ってきて満足そうだった

あんまり怒ってない が

なぜこんな事をしたのか問いつめられる

「えーと・・・えーと レジの黒人が・・・」


レジの黒人はたぶん自分とお金を山分けしたかった?

レジの黒人は違法に安い賃金だった?

分らない


言い訳考えるのに

頭をフル回転させる

↑夢




今日はスッキリ起きれました

夢の中で頭フル回転だったからかな







3日坊主

まあだいたいの事は

3日で飽きてしまうのだが


今日書かないと3日坊主どころか

再開して2日でやめた人になるわな


そもそも書かなくなった理由のひとつは

業者の宣伝 ウザイ

今回もそろそろ来そう


まともな日記そのうち書くよ

とピグは作ったものの

これ面白いの?

遊び方分らない初心者だからか


とりあえず服ないし

畳の部屋に誰も来ないし


結局モバゲーやる

今日の戦国イベは熱かった