行き詰まってきたので適当に勉強することに。
とりあえずsuコマンド。
manで使い方を見ておく→文字化け→はあ・・・
ディレクトリ構成はこんな感じらしい。
/bin:全てのユーザが利用するためのコマンド.
/etc:システムの設定ファイル.
/home:一般ユーザ用のホームディレクトリ.(ホームディレクトリの場所は一般には決まっていないので このディレクトリ以外の場所でも可)
/lib:コマンドに必要とされるライブラリ.
/mnt:一時的に他のデバイスを利用するときにマウントをするためのディレクトリ
/opt:インストール後に追加されるアプリケーション.
/root:rootユーザのホームディレクトリ.(UNIXでは/であることが多い)
/sbin:管理者用コマンド
/tmp:一時的に利用するファイル.
/usr:ユーザが共有するファイル.(文章,コマンド,ライブラリなど)
/var:頻繁に更新されるファイル.(webやftpなどのサーバ用のファイルやメールデータやログファイルなど)

pingやtracerouteはどのOSでも使われるものらしい。
/etc/rc.d/init.d/networkにstart(起動),stop(停止),restart(再起動)を付けてネットワーク全体を動かせるらしい。

インストールの細かいことは放置して
rpm -i(install)/vh(インストール状況を#で表示) パッケージ名
でインストできる。
インスト先とか指定できるのかな?
# アップデート:-U
# 削除:-e

ソースrpmからのバイナリrpmの作成
rpm --rebuild rpmファイル
--が2つ並ぶのは気持ち悪い。
/usr/src/redhat/RPMS/にバイナリrpmが作成される。
manで他のも調べておく。
多すぎ。

あとは/etc/syslog.confくらい見ておく。
/var/log/にログが保存されることが多いらしい。

セキュリティ入門サイトを参考に/etc/security/access.confを変更する。
# -:ALL:ALL EXCEPT LOCAL

/etc/inetd.confで使わないサービスを停止するように書いてあるがそのファイルがない。
なんのことやら。
/etc/inittabとは違うのだろうか。
というかこの辺は難しいので先送り。
lessでもvi編集ができるっぽいこと(?)を発見。

/etc/hosts.allowにALL:192.168.0.0/255.255.0.0を追加。
WAN外は遮断できるかな?

ファイル共有をするにはsambaが必要っぽい。
日本sambaユーザー会を訪れてみた。
http://www.samba.gr.jp/
ん~RedHatのを使えばいいのかな。
ちょっと断念。

ホイールマウスを使えるように設定できるらしい。
/etc/X11/XF86ConfigでProtocol "PS/2"を"IMPS/2"に変更。
3ボタンエミュレーションとか書いてあるところをコメントアウト
ZAxisMapping 4 5と追記
ブラウザでホイールが使えるのは快適だ。
しかし何が悪いのかページの表示が緩慢なのが耐え難い・・・
NNのバージョンの問題だろうと勝手に納得。

諦めきれずsambaのことを調べているとデフォルトでインストされる様子。
蹴っていたんだろうか?
Laser5はいまいち解説サイトが少ないのでRedHat Linuxをインストするかも。
Gnomeのバージョンとか上がってるし最新のでやりたい。

やっぱ気分的に慣れてからの方がいいかな・・
samba使えるようにして、oooインストして業務用に使用しようかな。
このままapacheインストするのは凄い不安だ。
今日もNICの設定に挑戦。
ドライバはpcnet_csであることが判明しているので組み込めばいいはず。
ドライバインストールに関する情報をぐぐるが・・・
めぼしいものが見つからず。
自動認識しないかな?と淡い期待を持ってカードを挿したまま起動するが
bridging up interface eth0 Delaying eth0 initialization [FAILED]
とエラーが出る。
starting sendmail
でしばらく待機する。
昨日と同じ症状のようだ。
Pingも通らない。

違うカードだが詳細にインストールのメモを残しているサイトを頼ってみた。
http://homepage2.nifty.com/multi_7/c1_install.html#pcmcia
新しいカードだとドライバがロードされないことがあるらしい。
とても新しいとは言えないカードだが、v6.4だからそうなのかな?
ということで真似してみることに。
Version情報が必要ということだったので、カードを抜いて確認してみた。
既に立ち上がってログイン画面だったのだが、ブリッジにも失敗してるみたいだし(?)いいかな。
ということで抜くと「ピッ!」という音と共に長い文章が現れた。
おやおや。
と思ったが無視。
カードを確認したがVr関係の情報は見つからず。

おもむろにカードを挿したら・・・
ケーブル接合部のLINKのランプが点灯している。
もしやと思い、ログインしてPingを打ったら普通に通った。
一体何がなにやら・・・
結局ドライバはインストール済みのものを指定してやるということなのだろうか。

startxしてNetscapeNavigatorを起動。
久々に見るNNの画面は気持ち悪かった。
NNはタブブラウザになったはずなのだが・・・
v4.6だった。
そのうち対処することにする。
StyleSheetは上手く動かないし、iframeは使えないしなかなか難しい。

とりあえずrebootしても認識するかテストしてみることに。
終了時には相変わらずaumix: error opening mixer [FAILED]が出る。
起動時のBredging xxxのエラー及びsendmailの長めの待機も同じ。
しかしPingは通る。
先にエラーに関して調べてみるかな。

aumix: error openning mixer [FAILED]
サウンドボード周りのエラーのようだ。
http://search.luky.org/linux-users.7/msg00272.html
もっと詳しいところを発見。
http://www.express.nec.co.jp/linux/tech/knowledge/device/sound_error.html
X-windowを起動した後に出るものらしい。

信州大の入門に戻って勉強しなおすことに。
lsmod(/sbin/lsmod)で現在システムにロードされているモジュールを確認。
結構色々なものがロードされているらしい。
modinfo module(/sbin/modinfo)でモジュール情報の確認。
# modeinfo -d/-a module
modinfo 8390を実行。
ドライバに絡むモジュールらしい

Warning: modutils is reading from /etc/modules.conf and
ignoring /etc/conf.modules. The use of /etc/conf.modules is depreciated,
please remove /etc/conf.modules as soon as possible. Command
rm /etc/conf.modules

それじゃ全部止めてしまうことになるのでは・・・
ちょっと放置して先に関連コマンドを勉強。
insmod : モジュール追加
"/lib/modules/kernel_version/modules.dep"を見ないと依存関係が難しい。
rmmod : モジュール削除
modprobe : 依存関係にあるモジュールも一緒に組み込む
modprobe -r : 依存関係にあるモジュールも一緒に削除
むしろカーネル再構築しろって書いてあってちょっと憂鬱。

さて・・・rm /etc/conf.modulesする必要があるのだろうか・・・

無視して次はファイル共有プロトコルを通してみることにする。
今日だとて嘘の記載は一切なし。
朝から/etc/XF86Configの編集。
DeviceのOptionをno_stretchに戻す。
ScreenでModes "1024x768"にVirtualをコメントアウトする。
startxするが起動失敗。
(* *) SVGA:Option flag "no_stretch" is not defined this driver
Mode "1024x768" exceeds panel dimensions. Deleted.
Mode "1152x864" exceeds panel dimensions. Deleted.
Mode "1024x768" exceeds panel dimensions. Deleted.
(--) SVGA: There is no mode definition named "1024x768"
Fatal server error:
No valid modes found.

Deletedがやばい感じ。
no_stretchをぐぐったところあまりこのオプションに意味はないようだ。
http://xjman.dsl.gr.jp/XF332/chips-3.html

/etc/XF86Configを再度編集。
仮想デスクトップしかないのだろうか。
とりあえず先送りにして設定を戻した。
またXが起動しない。
Optionの定義がなされていないようだ。
どういうこと?

DeviceでOption "override_validate_mode"を#
ScreenでDepthを8にVirtualを#
(--) SVGA: There is no mode definition named "860x600"

"640x480"に変更したら起動成功。
なんなんだ・・・

色々変更しても毎回Optionが定義されてないと出る。
全て#してみる。
むぅ・・・
640x480でなら仮想デスクトップ使ってXが起動できた。
860x600では全く駄目らしい。
文字でかすぎで画面広すぎて気持ち悪い。
ってかSVGAって860x600ってことじゃないのか。
XF86Setupの不都合とかもあるらしい。
http://search.luky.org/fol.1999/msg05200.html

ともあれOption周りの問題というよりも使えない解像度を選択したら出るエラーの模様。
1024x768を試したことで860x600の設定が飛んだ・・・?
600x480でX起動してXF86Setupを試してみることにする。

と思ったけど見つからなかったのでXconfiguratorで再設定することに。
モニタの設定でカスタムを選んで解像度を色々変更してみるが駄目っぽい。
当面我慢することに。
変更されたXF86Config復元するのがめんどくさい。
で、復元したら解像度860x600+仮想の1024x768で起動できた。
Linux嫌いになりそう。
Modeline周りの不都合なんだろうと勝手に理解して進む。

ITMediaのLinuxTipsを発見。
http://www.itmedia.co.jp/help/tips/linux/
JFdocsにLinux ハードウェア互換性 HOWTOというのがあった。
http://www.linux.or.jp/JF/JFdocs/Hardware-HOWTO.htm
とにかく情報量を増やさないと話にならない。
やっぱドライバが必要らしい・・・
http://www.itmedia.co.jp/help/tips/linux/l0318.html
BuffaloのLPC2-Tは対応してるようなので探すことにする。
http://www.linux.or.jp/JF/JFdocs/Hardware-HOWTO-27.html

部長から入手。
時間はあるけど気力が削られたから続きは明日。
LANに繋ぐためにNICを認識させることにする。
調べても良く分からないので、とりあえずNICを挿してLinuxを起動してみた。
起動画面で一カ所「aumix:opening error mixier」って感じのErrorが出てたけど・・・
/etc/sysconfig/network-scripts/を開いてもifcfg-loしかなかった。
どうやら失敗らしい。
一旦電源を落として心を落ち着けてみた。
やはり手抜きをしては何事も上手くいかない。
とりあえず手持ちのNICをかき集めてみた。
XircomのCBE2-100とCentreCOMのLA-PCMがあった。
バッファローくらいは探せば出てくるかと思うが。

検索してみると、LA-PCMは使わない方が賢明らしい。
自信もないので使わないことに。
「CBE2-100 Linux」でぐぐると寂しいことに。
このNICも使用実績ないのかも。

手詰まりなのでイントラネット構築に関して書いてあるとこを参考に試してみた。
http://www.nnc.or.jp/~kaxtyax/computer/Laser5.html
メニュー>プログラム>システム>Linuxconfを開く。
唐突に「おめでとうございます」
先行き不安になる雲行き。
「Linux用の最も高級な管理運用ツールをインストールしました」
うわ・・・。
他のLinuxにしたほうがいいかも。
# キーバインド(ショートカットキー)
# TAB:ダイアログボタンへアクセス
# Ctrl+X:エントリを開く
# Ctrl+A:行頭へ
# Ctrl+B:上ページへ
# Ctrl+D:BackSpace
# Ctrl+E:行末へ
# Ctrl+F:下ページへ
# Ctrl+K:行末まで削除

説明が続く。
ブートモードメニューで「標準ブート・モード」を選ぶらしい。
なるほど。
設定が楽になるならこのツール使うか。
ホストの基本設定を見るとNICの設定を手動で出来る模様。

ドメイン名とカーネルモジュールが分からない。
Linux-on! VAIO C1を参考に進めることに。
http://www.interq.or.jp/bass/mr4club/test/Linux_On_VAIO/
netconfでもネットワークの設定が出来ることに気が付く。
良く分からないので今回はこっちもコマンドで開けたlinuxconfを使うことに。

どうやら基本名+ドメイン名はホスト名+ドメイン名ってことらしい。
ドメインは使ってないのでホスト名だけ書くことにする。
PCIカードなのでカーネルモジュールはne2k-pciに設定。
ネームサーバと標準ゲートウェイを設定。
ブリッジが簡単に設定できる・・・?
とりあえずそこまで放置。

/etc/sysconfig/network-scripts/を確認するとifcfg-eth0があった。
とりあえず設定は追加できた。はあ。
ifdown eth0 > ifup eth0を実行。
メッセージが出ない。
ifconfigを実行。
上手く行った?
やっぱり駄目らしい。
Ping飛ばしても反応なし。

再起動してみた。
Bridgeing up interface eth0 Delaying eth0 initializationとやらがFailedだった。
NIC認識できないってことだろうか。
気になることがあるので一旦放置

この辺の設定も全部CUIでやれるらしい。
ネットワーク全般の設定は/etc/sysconfig/networkを参照らしい。
名前解決は/etc/hosts
DNSは/etc/resolv.conf
アクセス制限が/etc/hosts.allow
# サービス名: IP アドレス
ファイル制限が/etc/hosts.deny
# マニュアルに従ってALL:ALLと記述
ネットワークスーパーサーバの設定が/etc/xinetd.confで出来るらしいが今回は無視。

ん~・・・
NIC挿したままインストすると自動認識する?
インスト後に設定する場合はLILOがどうこうとか書いてあるところを発見。
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Cupertino/5128/500_compu/router.html
次にインストするときはそうしよう。
パーティションも細かく区切ろうと決める。

話は全く変って/etc/X11/XF86Configの設定をしてみることに。
使わない設定の部分は全部コメントアウトしてしまう。
MonitorのIdentifierにDell BJ I3800 SVGA
HorizSyncもVertRefreshもModelineも分からないのでデフォルトを活かす。

DiviceでIdentifierをC405STに変更。
VideoRamを2560に。
Option "override_validate_mode"を追加。

ScreenでDeviceとMonitorを合わせる。
Depthを16にModes "800x600"に変更。
Virtual 1024 768と追加。

startxで起動成功!
初めて思い通りに行ったかも(苦笑
でもこのデスクトップ広すぎ・・・
再設定しないとなあ。
解像度を上げたらディスプレイいかれるだろうか?
Xの解像度は問題ないようだけどれども画面がはみ出す。
文字サイズを小さくしたい。
GNOMEの設定なのかXの設定なのか・・・
とりあえず解像度を変更してみようとXconfiguratorを起動して再設定を試みる。
初期設定を同じ設定を行ってもXサーバが起動できない。
よく意味がわからない。

@ITでLinuxのことを扱ってた。
http://www.atmarkit.co.jp/flinux/rensai/linuxtips/tipsindex.html
かなりためになる。

参考にしてフォントを下げてみた。
http://www.atmarkit.co.jp/flinux/rensai/linuxtips/143gnomefont.html
フォントだけ下げてもだめらしい。
# etc/gtk/gtkrc.ja

解像度の変更に挑戦することにした。
・・・
諦めてログアウトしようとしたらCUIのログイン画面に飛んで点滅してしまう。
点滅が収まるとCUIではログインできるのだが・・・
GNOMEの設定触ったのがまずかったか。
それとも調子に乗ってsetup実行してマウスの設定とか変更したのがいけなかったのか。

まてよ。
startxでいけるのでは・・・?
良く分からないがエラーが発生。
setupコマンドを実行。
文字化け。
どうやらお手上げらしい。

再インストール完了。
今回はXの自動起動を切った。
そしてまたユーザーでログインできない。
なんなんだくそ。
細かい設定は後回しにして必要なことを先にやることに決める。

こんなサイト発見。
http://www.fureai.or.jp/~fukiage/linux.htm
読みまくって知識をつけていく予定。
ともあれ、やはり故障したキーボードは辛い問題・・・

作業が進まないのでLinux起動時にX起動に設定を変更。
http://www.lhs.co.jp/tech/linux/software/disable-x.html
ユーザーの設定を完璧にしてからオフにした。
# /etc/inittabファイル
# 自動起動ON→id:5:initdefault:
# 自動起動OFF→id:3:initdefault:

プロセス関係のコマンド
# ps -a/u/x
# top(hでヘルプ、qで終了)
# kill PID

検索の記述
find directory expression
# find /usr -name man
結構検索は時間掛かるらしい。
-nameを省くと駄目っぽい。
grepを使うことで文字列検索ができるらしい。
ワイルドカードも使えるとのこと。
# grep 文字列 *.*

manでコマンドのマニュアルを見ることができるらしい。
先にここを読んでおくべきだった・・・
操作はlessと同じっぽい。
findもmanで調べてみることに。
と思ったら文字化け。
そのうち調べてみる。
# man コマンド

しかし、学校じゃないんだから基礎からやるのは疲れる。
やはり必要なものを優先的に覚えて、分からないものはぐぐることにする。
火曜は時間があればNICを認識させてみる。

日系BPでfind発見。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/linux/command/find.shtml
ややこしいらしい。
解説サイトの多くがコマンドでの使い方を載せているので、DOSプロンプトのようなプログラムを探す。
ランチャーにあるディスプレイっぽいアイコンがそれに当たるようだ。
今後コマンドの記述は無条件にこのターミナルプログラムを使用していることとする。
どうもユーザーのパスが正しく設定されてない模様。
コピペしても蹴られるのでrootでログインしてユーザーを削除。
# userdel ユーザー名
新たにユーザーとパスを追加する。
# adduser ユーザー名
# passwd

まずは先送りにしていた終了の仕方から。
一般にWinで言われる終了はpoweroffになるようだ。
それ以外にシステムを停止させるhaltというのもあるらしい。
分からないので当面poweroffを使うことに。
root権限が必要ということなのでPassを二つ覚えないといけないようだ。
だる。
# logout/reboot/halt/poweroff

良さ気な解説サイトを発見。
http://www.nnc.or.jp/~kaxtyax/computer/Laser5.html
どうやら現在は起動時にXも起動する設定になっているらしい。
微妙な違いはとりあえず無視することに。

何はともあれLILOとXが何なのか調べることから始めることにする。

龍谷大学とやらの解説サイトを発見。
http://smile.seta.ryukoku.ac.jp/man/linux/linux_index.html
基礎的なことが書いてあるらしくて使えそう。
Vineは終了の仕方が違うっぽい。
くそ。

続いてコマンドを教えてくれるサイトを発見。
http://www.big.or.jp/~mio/ca/ca_old/lx_old/lxref/lx_ref.htm
Linuxの公式ヘルプってないのかな?
とりあえずこのサイトは必要だろう。

で、肝心のXだけどこの辺で詳しく書いてあった。
http://www.linux.or.jp/JF/JFdocs/Xterminal-2.html
GUIでUNIXを操作するためのプログラム・・・?
難しいので放置。
サーバとクライアントの表現が違うなんて微妙な感じ。

LILOは用語で直ぐ見つかった。
OSの上にあるものらしい。
WinFAQにLILOに関する記述があった。
http://www.atmarkit.co.jp/flinux/rensai/linuxtips/232dualbootxp1.html
あれ・・・マスターブートレコードにインストしたらデュアルブートできないって書いてあるけど・・・
起動ディスクで起動とか良く分からないな。
bootパーティションを何に使っているのかまだまだ謎だ。

起動の度にいちいちハードウェア認識に時間がかかってめんどくさい。
立ち上げっぱなしのほうがいいかな。
で、改めてログイン画面眺めてたらウインド上部にあるシステム>停止でpoweroffできるってことに気が付いた。

さて、基礎的なコマンドの勉強を開始する。
cd・pwd・ls・cat・head・tail・less・fileを覚える。
catは略が分かりづらいな。
# ls -a/l
# cat *.*
# head/tail -4(数字)
# less *.*
# file *.*

>(リダイレクト)と|(パイプ)を覚える。
# ls -l /hoge > hoge.txt
# ls -l /hoge | less

エディタのviを使ってみる。
lessと操作が全然違うじゃないか。
慣れるまで時間掛かりそう。
emacsは他のサイトで使い方を覚えることにする。
B's Recorder GoldでisoイメージをCDに焼く。
インストールCDを作成した。
早速ノートPCにインストール開始。
GUIとCUIの解説が付いていたのでCUIでやることに決定。
text mode>106key boardまでは分かるが次が不明。
マニュアルに従いカスタムシステムのインストールを実行。
パーティションツールでDisk Druidなんて聞いたことがないがとりあえず選択。

マニュアルにはWin95(98?)とのデュアルブートが載せてあるように思える。
しかしながら使用するHDDは論理ドライブが一つあるだけ。
ちょっとどきどきするがWin98 FAT32のパーティションを削除することにする。
Winはもうインストする予定ないからね。
もう一つ良く分からないパーティションがあった。
「OS/2 hidden C:」とやら。
気にせず削除する。

他のところのLinuxインストガイドでパーティションの説明を見てると、/とswapしか作成してないけどマニュアルではbootパーティションを作成するとある。
正直さっぱり分からないので素直にbootを作成し10MB割り当て。
どうやら最初にインストーラーがブートローダーを配置する領域らしい。
swapには他のガイドに従って搭載メモリの2倍ってことで128MB割り当てることにする。
マウントポイントにswapと入力したが自動的に名称は補正される模様。
で、残りを/に割り当て。
残りの領域を使用にカーソルを置いてスペースキーらしい。
マニュアルを見ると、Winとのデュアルブートを行う場合にはパーティションにマウントポイントを指定してやることで可能になるようだ。

続いてフォーマットに移る。
Linuxではワイルドカードが色んな意味を持つっぽい。
マニュアルに従ってbootと/をフォーマット。
不良ブロックチェックは・・・時間掛かりそうなので割愛。

続いてLILOの設定とやら。
まだLILOまで勉強が及んでいない。
結構重要っぽいんだけど・・・
マニュアルに従いそのまま進む。

ブートローダーをインストールする場所でMaster Boot Recordって・・・
さっき切ったbootパーティションは何だったのだろう?
とりあえず進む。

OSは1つしかないので次へ

さてホスト名は適当に。
マウスのタイプも分からないのでGeneric - 2 Button Mouse (PS/2)にして、3ボタンマウスのエミュレーションを設定して進む。
タイムゾーンもそのまま。
rootのパスも適当に設定。
続いてユーザー登録。
お約束通りabionにしてみた。

セキュリティの設定に突入。
マニュアルに従う。
セキュリティのサイトでもshadow password及びMD5は使うように書いてあった。
http://www.ut-info.com/linux-security/

インストするソフトウェアの選択。
もちろんさっぱり分からないのでマニュアル通りにEmacs, Graphics Manipulation, TeX Document Formattiong とDevelopmentを追加。

X設定の検出結果って出てくるけど、Xとか何のことか分からない。
LILOとXは早急に勉強する必要があるっぽいなあ
/tmp/install.logにインストールログは保存されるらしい。

BootDiskはあった方がいい気がするけど・・・時間がないので無視。
モニタはメモし損なった。
くそ。
カスタム>高周波数 SVGA, 1024x768 @ 70Hz>50-100>検出しない、と無視して進む。
駄目だったらやり直せばいいさ。

と思ったらビデオメモリ・・・
さすがにこれは分からない。
後から調べることにして2MBを選択。

クロックチップの設定をしない>X -probeonlyをスキップ>16bitの1024x768と進む。

「Xの設定に間違いがあるようです」
終わった。
Xが何かも分からないのに。

・・・数分後
ビデオカード周りで何らかの間違いがあるっぽい。
一旦中断かな。

クロックを50-70に変更したらXサーバの起動に成功。
やば。。ビデオメモリ増やしてたかも。
後から確認せねば。

CDが自動的に出てきて再起動。
一旦終了して続きはまた今度に。
って、終了の仕方が分からない。
とりあえず電源落として先送り。
信州大学の初心者向けLinuxページを閲覧。
http://cai.cs.shinshu-u.ac.jp/sugsi/Lecture/linux/h_top.html
Redhat LinuxかLASER5 Linuxをインストールすることに決める。
インストールCDを作るのが一番無難そうに思えた。
オフィシャルではダウンロードできなかったのでIIJのミラーからDLすることに。
ftp://ftp.iij.ad.jp/pub/linux/laser5/
ソースファイル(SRPMS)とバイナリ(i386)の違いは分かったのだが、i386-freeとi386-2って2枚焼かないと駄目ということだろうか?
先達がいないので良く分からない。
信州大学に従ってインストするので練習ということでv6.4をDLしてみることにする。

contribというファイルは何なのだろう。
寄贈らしい・・・?
再配布することもないだろうしバイナリだけDLしてみることに。
549MBの長い道のりが始まった。
明日までに終わるだろうか。
もちろんCMのあのすっとんきょうな声もびっくりだし、会員数NO1のうち半分くらい無料会員なんだろうなという世間の常識を差し引いても恐ろしい。
ブラウザでクッキーを食わせない設定にしてるのだが、Messengerを使うと強制的にクッキー作成。
確かにもしかするとアプリ動かすのに絶対必要と考えられないことはないが・・・
iniファイル等に書き込まれる情報で充分だろうし。
おそらく連携している他のサービスにクッキーが必要ということなのだろう。
だからといって・・・
さすが強引で鳴らす会社で。
ラグナロクオンラインに北朝鮮高官が登録してるかも知れないと言う噂があるようですが、あれってどうなのでしょう?
韓国語さえ話せれば私にも北事情をうち解けて話してくれるのでしょうか。
やっぱ援助しないと何も教えてくれないのかな?(笑
それともさすがは北って感じで英語とか日本語とか堪能なのかな。
どちらにせよ今から参加する気は起こらないのですが。
ひょっとして将軍様だったりしたら、旅行の時の天候調節なんかは大助かりですよね(笑


Notepad使ってて不思議に思うことがあるんです。
HTMLソースをメモ帳で編集しようとすると妙な挙動しません?
IframeでプログラムDLさせる記述してるHTML文書を開こうとするとダウンロードダイヤログが表示されるんです。
これってやっぱりバグですよね?(^^;

サードパーティのエディタで開くと別に何の問題も無いんですよね。
もしかして・・・
Notepadって一回HTML文書として読み込んでからソースをテキストで表示するんでしょうか?(汗

ふふん♪
Nimda貰っちゃった。
ソース勉強しようっと。
テキストで開けば問題ないよね?

おもむろにメモ帳で開いたら感染。
なんて起こるのでしょうか。