行き詰まってきたので適当に勉強することに。
とりあえずsuコマンド。
manで使い方を見ておく→文字化け→はあ・・・
ディレクトリ構成はこんな感じらしい。
/bin:全てのユーザが利用するためのコマンド.
/etc:システムの設定ファイル.
/home:一般ユーザ用のホームディレクトリ.(ホームディレクトリの場所は一般には決まっていないので このディレクトリ以外の場所でも可)
/lib:コマンドに必要とされるライブラリ.
/mnt:一時的に他のデバイスを利用するときにマウントをするためのディレクトリ
/opt:インストール後に追加されるアプリケーション.
/root:rootユーザのホームディレクトリ.(UNIXでは/であることが多い)
/sbin:管理者用コマンド
/tmp:一時的に利用するファイル.
/usr:ユーザが共有するファイル.(文章,コマンド,ライブラリなど)
/var:頻繁に更新されるファイル.(webやftpなどのサーバ用のファイルやメールデータやログファイルなど)

pingやtracerouteはどのOSでも使われるものらしい。
/etc/rc.d/init.d/networkにstart(起動),stop(停止),restart(再起動)を付けてネットワーク全体を動かせるらしい。

インストールの細かいことは放置して
rpm -i(install)/vh(インストール状況を#で表示) パッケージ名
でインストできる。
インスト先とか指定できるのかな?
# アップデート:-U
# 削除:-e

ソースrpmからのバイナリrpmの作成
rpm --rebuild rpmファイル
--が2つ並ぶのは気持ち悪い。
/usr/src/redhat/RPMS/にバイナリrpmが作成される。
manで他のも調べておく。
多すぎ。

あとは/etc/syslog.confくらい見ておく。
/var/log/にログが保存されることが多いらしい。

セキュリティ入門サイトを参考に/etc/security/access.confを変更する。
# -:ALL:ALL EXCEPT LOCAL

/etc/inetd.confで使わないサービスを停止するように書いてあるがそのファイルがない。
なんのことやら。
/etc/inittabとは違うのだろうか。
というかこの辺は難しいので先送り。
lessでもvi編集ができるっぽいこと(?)を発見。

/etc/hosts.allowにALL:192.168.0.0/255.255.0.0を追加。
WAN外は遮断できるかな?

ファイル共有をするにはsambaが必要っぽい。
日本sambaユーザー会を訪れてみた。
http://www.samba.gr.jp/
ん~RedHatのを使えばいいのかな。
ちょっと断念。

ホイールマウスを使えるように設定できるらしい。
/etc/X11/XF86ConfigでProtocol "PS/2"を"IMPS/2"に変更。
3ボタンエミュレーションとか書いてあるところをコメントアウト
ZAxisMapping 4 5と追記
ブラウザでホイールが使えるのは快適だ。
しかし何が悪いのかページの表示が緩慢なのが耐え難い・・・
NNのバージョンの問題だろうと勝手に納得。

諦めきれずsambaのことを調べているとデフォルトでインストされる様子。
蹴っていたんだろうか?
Laser5はいまいち解説サイトが少ないのでRedHat Linuxをインストするかも。
Gnomeのバージョンとか上がってるし最新のでやりたい。

やっぱ気分的に慣れてからの方がいいかな・・
samba使えるようにして、oooインストして業務用に使用しようかな。
このままapacheインストするのは凄い不安だ。