Xの解像度は問題ないようだけどれども画面がはみ出す。
文字サイズを小さくしたい。
GNOMEの設定なのかXの設定なのか・・・
とりあえず解像度を変更してみようとXconfiguratorを起動して再設定を試みる。
初期設定を同じ設定を行ってもXサーバが起動できない。
よく意味がわからない。

@ITでLinuxのことを扱ってた。
http://www.atmarkit.co.jp/flinux/rensai/linuxtips/tipsindex.html
かなりためになる。

参考にしてフォントを下げてみた。
http://www.atmarkit.co.jp/flinux/rensai/linuxtips/143gnomefont.html
フォントだけ下げてもだめらしい。
# etc/gtk/gtkrc.ja

解像度の変更に挑戦することにした。
・・・
諦めてログアウトしようとしたらCUIのログイン画面に飛んで点滅してしまう。
点滅が収まるとCUIではログインできるのだが・・・
GNOMEの設定触ったのがまずかったか。
それとも調子に乗ってsetup実行してマウスの設定とか変更したのがいけなかったのか。

まてよ。
startxでいけるのでは・・・?
良く分からないがエラーが発生。
setupコマンドを実行。
文字化け。
どうやらお手上げらしい。

再インストール完了。
今回はXの自動起動を切った。
そしてまたユーザーでログインできない。
なんなんだくそ。
細かい設定は後回しにして必要なことを先にやることに決める。

こんなサイト発見。
http://www.fureai.or.jp/~fukiage/linux.htm
読みまくって知識をつけていく予定。
ともあれ、やはり故障したキーボードは辛い問題・・・

作業が進まないのでLinux起動時にX起動に設定を変更。
http://www.lhs.co.jp/tech/linux/software/disable-x.html
ユーザーの設定を完璧にしてからオフにした。
# /etc/inittabファイル
# 自動起動ON→id:5:initdefault:
# 自動起動OFF→id:3:initdefault:

プロセス関係のコマンド
# ps -a/u/x
# top(hでヘルプ、qで終了)
# kill PID

検索の記述
find directory expression
# find /usr -name man
結構検索は時間掛かるらしい。
-nameを省くと駄目っぽい。
grepを使うことで文字列検索ができるらしい。
ワイルドカードも使えるとのこと。
# grep 文字列 *.*

manでコマンドのマニュアルを見ることができるらしい。
先にここを読んでおくべきだった・・・
操作はlessと同じっぽい。
findもmanで調べてみることに。
と思ったら文字化け。
そのうち調べてみる。
# man コマンド

しかし、学校じゃないんだから基礎からやるのは疲れる。
やはり必要なものを優先的に覚えて、分からないものはぐぐることにする。
火曜は時間があればNICを認識させてみる。

日系BPでfind発見。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/linux/command/find.shtml
ややこしいらしい。