記事タイトルを見て、
「コジツケシリーズ」
・・・も、地に落ちたなっ、と、落胆されたそこのアナタ・・・
その期待を裏切りません(言い切ったっ)
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まず、私たち世代にしか分からないであろう
「レオポン」
・・・の説明が必要と思いましたので、拾ってきました。
leopon (レオポン)
哺乳(ほにゅう)綱食肉目ネコ科の動物。
飼育下の雄のヒョウと雌のライオンとの間にできる一代雑種で
ヒョウleopardのleopとライオンlionのonを合成して名づけられた。
全身にヒョウ紋があり、雄にはライオンに似たたてがみがある。
Yahoo百科事典より抜粋
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はい~、もう、何がしたいのか8割方見えてきましたよね。
①レオポンは雌ライオンと雄のヒョウの子供
②レオポンは1代限りで、繁殖能力がない
③生命倫理観上の問題があるとして、二度と生まれてくることはない
④両種の間に純粋な繁殖に関する生殖的隔離はない
⑤自然界ではレオポンの誕生は全くないか非常に少ないと推定される
⑥交雑の現象やその結果については生物学的に重要な事項である
⑦作るに当たってはヒョウとライオンを幼い時から一緒に育てる必要がある
考察が雑ですね~
このように、レオポンは、
人間の手が加わることによって、必然的にこの世に生まれました。
そして、今後の研究の進展が必要であると言われています。
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それではここで、えっ、もういいですかっ?
ウザイPerfumeのお話は聞きたくありませんか?
せっかくネットからレオポンの情報拾ってきたんですから(自己満っ)
うんっ、そうですよねっ
①Perfumeは、天才作曲家と天才振付師の結晶
②Perfumeは現象である為、フォロワーは作れない
③Perfumeは二度と現れない
④芸術とは本来広義として同じ性質のものだから混ざり合うべき
⑤奇跡に近い確率でブレイクし、その後も人気を維持している
⑥その現象や芸術的価値は、文化的に重要な事項である
⑦意図的に再現するには、幼い頃より一緒に努力させる事が第一歩
私は、冷や汗をかきながら、
”レオポン”をPerfume側へと落とし込んでいます。
当時、レオポンに関わった研究者や動物園関係者は
もっと”冷や汗もの”だった筈です。
でも、考察の最後の一つを忘れていました(ワザとだろっ)
⑧レオポンは当時、日本中で有名になり、世界にも注目された
⑧Perfumeは現在、日本で大人気、世界の注目を集めようとしている



