私は「筋」と「理屈」が好きです。
自分の人生で、かなりの重要アイテムにそれがあります。
筋や理が通っているのであれば、我慢もしますが、それを通さない話は受け入れがたいのです。
「一言、礼があってもいいのでは」
「順番が逆でしょう」
「言葉に責任を持て」
このような事を口にはださねど、モヤモヤとさせております。
そんな私が、久しぶりにスカッとさわやかな気分を味わえたのが、関西学院大学アメフト部の監督。
おっしゃることの何一つ、曲がっておりません。
発言の全てがツボです。
いいぞ、いいぞ、ブラボーと応援しています。