問題解決の扉

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生活の中での創意工夫に努力しています

毎日、何かしら起きる問題。

早期発見、早期解決が課題です。


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先日、下肢静脈瘤の手術を受けてきました。


この症状を五段階に分けた表を見たところ、私はレベル4でした。


足の血管がどんどん浮き出てくるのが一般的で、自覚もできるのですが、私はもっと深い所が患部だったため

に、急激に足が腫れてしまったようです。


日常生活の中で、次々と問題が起き、じっくり怖がっている時間もなく、当日もあわてて家を出ました。


時間までに到着する事が目的と言うのは足が重くならないのでお勧めです。


手術台に乗り、酸素マスクを装着された時は「ムード満点ですね」と減らず口をたたきました。


手首の血管から点滴。


後は足に麻酔注射をしていきます。


先生に「大丈夫ですか?」と聞かれたので「あまり大丈夫ではありません」と答えました。


この足の麻酔注射が「ちょっと痛い」と聞いていましたが、私は手の点滴が痛くて、麻酔注射の痛みは感じませんでした。


途中まで「麻酔を打ちますね」などと言ってくれていたのですが、無言になり、まだ麻酔をしているのか?と思っていたら「はい、終わりました」。


受付に診察券を出した約一時間後にはまた受付に立っていました。


もし、手術の予定がある方がいらっしゃったら、私は抜歯よりも簡単に感じましたので、怖がらなくて大丈夫ですよとお伝えしたいです。




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親友だった猫のパトラ。


天国へ行ってもう10年になろうとしています。


ベランダに出てよく日向ぼっこをしていました。


好きな場所はこのレモンの鉢の横。


毎年、この時期に実っていたので、11月に天国へ行く前にもレモンを見ることができました。


最後にお寺に行く前にパトラの好きだった家中の場所を回りました。


レモンの木にも挨拶しました。


パトラを見送ってくれました。


10年たっても慣れない寂しさです。


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不運はあっても幸運はないのでは?


いい大人ですが、本気でそう思いたくなる日々が続いております。


ちょっとぐらい嫌な事があっても、自分が元気はつらつとしていれば、全体・つまり家族もつられてよくなると思っております。


これは今でもそう思うのですが、その自分が首をひねり半日寝込んだり、足を引きずるような日々では、もはや限界。


家族もそれぞれ、外に出ればありますので、何となく家の中がどんよりしています。


9月下旬に「月替わりには心機一転しよう」と心に決めました。


月末は台風でしたが、10月1日は秋晴れ。


しばらく休んでいた盛り塩をしました。


すると、以前からなんだろうと思っていたのですが、やはり玄関にモヤモヤがあると感じます。


これは帰宅する家族が持ち帰ってきたマイナスの気のようです。


家で無理に小芝居をする必要はないと私は思います。


むしろ、掃出す場であっていいと。


ただ、生きてるだけで精いっぱいでしたので、ゴミ山状態になってしまい、悪循環だったのだと思います。


送風機を使い、玄関ドアを少し開けて、半日空気を外に送りました。


何だかすっきり。


自分の気が済むので、これでいいと思い、それから毎日実行しております。

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