スーパーにある板チョコの数々 | アーバインで生活日記

アーバインで生活日記

旦那のアメリカ留学に伴いカリフォルニア州アーバインにお引っ越し。約2年間の生活を終え吉祥寺へ帰国しましたが、再留学に伴いまたアーバインにやってきました♪
食べることが大好き。旅行記や自宅での食事等の食べ物の話が多いです〜。

中東系スーパーのWholesome Choice行った時の話が続きます。

中東系のものが多いので、私が勝手にそう呼んでいますが、一応世界中からの商品を取り揃えているこのスーパー。

面白かったのが、
アジアのものがある冷蔵棚に4種類もの大福が登場していました。
(もしかしたら前からあったのかもうーん)

以前からありますが、チョコレートの種類がたくさんあるので紹介したいと思います。
写真端から端まで全部板チョコです。

ドイツでおなじみのmilka

スイス産のLindt(リンツ)

イタリアに旅行した時、リンツのチョコがお土産としてどこにでもあるのを見て、これはイタリアのチョコだと思っていました。しかし元はスイスのチョコでしたアセアセただし、スイス産、イタリア産、アメリカ産とあるので間違いではなない?かもしれません。
コストコで買えるお得なお値段のリンツのLINDOR(リンドール)はアメリカ産のようですアメリカ

スイスのGolden Alps

アメリカのSCHARFFEN BERGER (シャーフェンバーガー)
サンフランシスコの近くバークレーに工場があります。旦那がこのチョコを知っていてちょっとびっくりしました(笑)

アメリカのGHIRADELLI(ギラデリ)
サンフランシスコ土産で有名なチョコ。
とは言ってもどこでも買えますルンルン

アメリカの大手会社Hershe’s(ハーシーズ)のチョコももちろんありました。

パッケージがどれも素敵で、これだけ写真を撮っているとどれか食べたくなるのは普通のことで…(笑)

2つ買ってもらいました拍手
milkaは日本でも買えると思います。
美味しいですよチョコ

もう一つは42%カカオのクレームブリュレチョコ!
The Tea Rooms というアメリカの会社のチョコみたいです。
楽しみすぎて帰宅してすぐ味見しました(笑)

チョコが美味しい〜もぐもぐ本命チョコ
味は焦がしキャラメル風味チョコ。
噛むと少しジャリジャリした食感。
クレームブリュレの表面の飴部分の砕かれたものがチョコに混ぜられてる感じでした。

ちょっとずつ食べてますラブ
ご馳走様でした〜バイバイ