昨日、6月6日、土曜日、高田馬場で開催されたデザインと法協会2026年度定時会員総会に出席いたしましたところ、全ての議案が可決承認されました。
デザインと法協会は意匠法に関する団体であり、弁理士、弁護士、学者など法律専門家と多数のデザイナーとが会員となっており、意匠権を守る側と意匠を創作する側が同じテーブルで議論できる場を提供しています。
昨日の総会で日本弁理士会の外部常議員に永年、就任なさっている高林龍早稲田大学名誉教授のお元気な姿を拝見することができ、光栄に存じます。
昨日、6月6日、土曜日、高田馬場で開催されたデザインと法協会2026年度定時会員総会に出席いたしましたところ、全ての議案が可決承認されました。
デザインと法協会は意匠法に関する団体であり、弁理士、弁護士、学者など法律専門家と多数のデザイナーとが会員となっており、意匠権を守る側と意匠を創作する側が同じテーブルで議論できる場を提供しています。
昨日の総会で日本弁理士会の外部常議員に永年、就任なさっている高林龍早稲田大学名誉教授のお元気な姿を拝見することができ、光栄に存じます。