新宿駅から徒歩10分の距離にある某ラーメン(所在渋谷区代々木2丁目)に寄ったあと、甘いものが食べたいね♩ということで、とりあえず新宿駅へ。

ヨドバシカメラなりマップカメラなりにも寄って、新宿西口地下へ。

この地下は、喫茶店やカフェが複数あり、″新宿でとりあえず珈琲″なんて場合には、好都合。

コーヒー系店舗が複数あるので、どこかが満席でも、どこかが空いてるよ、なんて感じ。

駅ナカ気分で改札から近く、雨に濡れない。

ちょっと新宿でコーヒーでもどう?なんてデートにもぴったりですね。

改札から近いので、彼女や片想い中の好きな人なども含め誘いやすく、さらに、最終電車の発車時刻のギリギリまで手を握りあい、そして見つめ合う。

そんなことが実現できるかもしれない地下街なのである?

そんなことはどうでもよいが、今夜は、″カフェ珈人″に入った。

ここは、ホットケーキやパフェ、白玉クリームあんみつなどの甘味から、カレーやサンドウィッチ類の軽食まで、多彩にとりそろえられている。

今夜はふたり♩で入店。

ふたりともに、フルーツパフェを注文したが、なんと違うものがきた。

注文の経緯

•自分 フルーツパフェふたつ

• 店員 チョコレートパフェですね?
かしこまりー

• 自分 いや、フルーツですよ、フルーツ。

• たいへん失礼しました、フルーツですね、かしこまりー。

そして、待つこと10分。

• 店員 お待たせしましたー、チョコレートパフェふたつです。

• 自分 いやいや、フルーツパフェって何度も言ったよね。フルーツだよ。フルーツ。果物のフルーツ。

• 店員 そうでしたか?失礼しましたっ。お待ち下さい。

というように、口頭のみのやりとりは、本当に信用ならない。

厨房に戻って行ったチョコレートパフェのその後が極めて気になるが、もしかすると、ガムシロでアイスやらバナナやらとを洗ってフルーツパフェに改造したのか?という憶測まで飛んだが、とりあえずうまかった。

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完璧に、どーでもよいネタである。

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