手紙



あなたの情熱を、

夢幻の優しさを、

空のような笑顔を、

鼻にかかった低い声を、

そして、

あなたの周波数を、

私は、

私自身の大きな運命の流れに逆らわないよう

あなたを感じている。


あなたの周波数が、私の周波数と同じであれば

いつでも、あなたを、この宇宙の流れに導いて、

共鳴し、5次元の世界に進むことにしよう。



いつでもそうだが、

扉を開けるには幾つかのパーツが必要になる。

それが何であるかは、既に知っており、

自分で決めている。

しかし、

それを私たちは忘れてしまう。


あなたの周波数が、私の周波数と同じなら、

共鳴し合い、

直ぐにでも、

一つ目の扉は開くだろう。


私は私のタイムラインに居る。


もしあなたの周波数が、

私の周波数と違っていたら、

次第に、

あなたは私の事が見えなくなる。


しかし、

何かを無理矢理変えなくていい。

無理矢理、共鳴しなくていい。


全ては、そうなるべきところに落ち着く。


私は注意深く流れを感じている‥

が、しかし 

とてもワクワクしている。


きっと、あなたも、

これから、

古い時代のルールを脱ぎ去り、

軽くなった自分に

ワクワクしてくるだろう。。