行くだけ麵の旅 二百七十四番手 文化ラーメン | 魚のハリセンダンス

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ウソだらけです

どうも、福岡熊本に線状降水帯予報。

北九州はまだパラパラの雨です。

何とか休日にしましたが。

仕事が残った人が気の毒です。

とは言え、腰が爆発寸前です。

 

で、先日の木曜日の熊本出張で行ったお店。

5人で、食事をとりましたが。

痛恨のおにぎり発注忘れで、追加で行ったお店。

文化ラーメン。菊池郡大津町に有ります。

例のチップ工場の近くです。

 

 

メニューは。

文化の香りが漂う、複数言語での表記。

流石に、二軒目で定食は無いので。

 

 

カウンターの上には。

焦がし胡椒ニンニク。ニンニクチップ。胡椒に一味。そこはかとなく文化を…。

 

 

で、出てきます。

ラーメン。700円。

スープを啜ると、熊本ラーメン定番の味。

濃ゆそうに見えるが、全然濃ゆくない!!

思わず、替え玉時のラーメンのタレを探しましたよ。

北九州の人間の舌には薄く感じられます。

よって、ニンニク系を二つ投入します。

 

 

麺ショットを。

ストレートにしてはチョイ太系。

しかし、折角持ち上げているのに下の方にピントが合っている。

最近このパターンが多いな。

 

 

その後、中国人家族や仕事帰りの人が来て、9時前に大渋滞。

自分らが入った時は、自分らだけでちょっとチンパイだったが、

余計なお世話だったようだ。

熊本県民はこの味で慣れているからだろうが、

北九州の人間には薄く感じる。

見た目のギャップもあり、本当に薄く感じる。

味噌ラーメンを食べるべきなのだろうか?

 

 

折角、中国人のお客さんが増えているんだから、

文化〇革命ラーメンにすればいいのに、手帳を見せたら割引とか。

と、思っているのは。

この世で俺だけだろう・・・。

習近平が二番目位に忘れたい事だろうから。