行くだけ麵の旅 二百七十一番手 たつし | 魚のハリセンダンス

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ウソだらけです

どうも、今日も博多方面でお仕事。

しかし、博多は人と車と自転車がいっぱい居るな~~。

北九州が田舎と言うのを車の外装で感じる。

当たってはいませんけどね。

 

で、今日行ったのは、福岡市東区名島にある。

たつし。

なぜこんだけ遠い所から取っているかと言うと、並んで(座って)いる人が居たから。

皆腹が減っているのか?顔が怖いんですよ。

あんまりにも怖いんで、皆北九州から来た人かなと思ったほど。

 

 

自分らは、見事なぐらい並ばずに入れましたが。

Pが無いので、近くのコインパーキングへ。

 

 

メニューは。

この中で、醤油と塩は12:20で売り切れ。

11:30開店で・・・。俺達には次はあまりないのに…、悔しい。

と、言いつつそれらは俺は頼まないんですけどね。

 

 

カウンターの上には。

左から、ゴマ、紅ショウガ、辛子高菜、餃子のタレ、ラー油、塩。

辛子高菜を少々頂く。

嫌ぁ、これが辛い辛い。

しかし、後に残らない辛さ。白飯が欲しくなったが我慢我慢。

 

 

で、出てきます。

ら~めん650円。

スープを啜ると、クリーミか?

アッサリとしている。これ旨いぞ?

塩分過多は感じない。

チャーシューは燻製的な香りがして美味い。

なるほどね、並ぶはずだと思いました。

塩と醤油スープの分をどうにかしたいと思う人も出るだろうね。

 

 

麺ショットを。

所謂博多のストレート細麺。

トイレに行ったので、麺の堅さを訊かれなかったが、堅い。

食べると粉っぽさを感じる。

俺的にはいつも通りに普通の方が良い。これは好みの問題。

 

 

で、旨かったので、珍しく替え玉。

折角なので太麺にしてみた。

これで食べると、また違う食べ物になった気がする。

セットにしなくて、替え玉方面に切り替えて正解。

 

 

今後博多での仕事が続けば、帰りがけにこういったお店に寄る事にしよう。

問題は、一回しか行かないのでメニュー選ぶのに悩む所だな。

そう言う時は、当初の「ラーメン」一択に戻るしかない。

チャーハンも餃子の抜き、「らーめん」(できれば豚骨)一択に。