行くだけ麺の旅 二百五十六番手 FREE-MEN | 魚のハリセンダンス

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ウソだらけです

どうも、休みで天気がいい。

バイク乗りました。

時々思う、捕まらないのは運が良いからだ。

 

で、昨日はまた遠征仕事。

筑紫野市に行きました。

行ったのはこちら。

FREEーMEN フリーメン12時過ぎに行くと並んでました。

場所は西鉄紫駅のすぐ傍です。

駐車場はちょっと離れた所にあります。

そこの横を通ってきましたが、車停まっていませんでした。

皆歩きで来るんだな。

 

メニューは食券機で混雑していたんで撮れませんでした。

ラーメンを売っています。

 

一人なので、カウンターへ。

右から、ラーメンだれ、コショウ、ニンニク&すりゴマ、

容器に入っているのは紅ショウガで、ニンニクは自分で潰しても投入できます。

今回は使いませんでした。

 

で、出てきます。

ラーメン800円。

豚骨です、油の幕が出来ています。危険です。

そう、スープを啜ると、とてつもなく熱かったです。

俺の学習能力の低さが今回も露見した。

スープは丁寧に作ってる、臭みが余りない物。

しかし、ちょっと塩分過多か?

その後ちゃんと甘いコーヒーをガブガブ飲んだ。

ニンニクとすりゴマだけを投入。

 

麺ショットを。

細麵ストレート。

麺の固さは券売機で買う時に選びます。

当然の普通で注文。

その後食べてる時に回りが替え玉を注文しているが、普通の奴は居ない。

固めかバリかた、もう普通の定義を変える時期だろう。

 

で、平日の何時までか忘れたが、白ご飯が付くらしい。

勿論付けます。

ははは、ちょうどいい大きさだ。

チャーシューをおかずに食べました。

辛子高菜が無いのが残念。

 

ちゃっちゃと動くお姉さんと、店主か?

良いお店でした。

店内は隣の唐揚げ店と繋がっている、唐揚げの持ち帰りもやっていました。

 

 

話はちょっと変わって、水曜日に行ったラーメン屋の話を。

 

一軒目は主人体調不良で臨時休業。

参ったなと通りがけに会った北九州ではよくあるチェーン店に行く。

 

店に入ると、

「おひとりですか?開いてる席にどうぞ」と、言われたので、

片づけてはいなかったが着席。

そうしていると、もう一人の店員が

「入り口で名前を書いてください」と、言われた。

オイオイ、話が通じないな。と、思ったが名前を書くが。

ボールペンが置いていない。自分のを出して書く。

書くが、俺が一番手になっている。

俺より上の名前は全て赤線が引いてある。

俺以外居ないじゃねぇか、とまた席に座ると。

また、店員が来て。

「順番ですので、入り口前に座ってお待ちください」と、言われた。

確かに親父が座って居たが、カウンターは一席ぐらい開いている所が多々あり。

名前を書いていない、空いてる席に座って居ない、テイクアウトの客か?と思っていた。

そうすると、そのオヤジは店員に案内されて俺が座ろうとしていた席に座った。

いや、名前書いてないじゃん!!ボールペンは置いてなかったけどよ!!

 

で、バードは自分の名前を自分のボールペンで消して出て行きました。

人が少なくて大変だろうが、こんな気分になったら不味くしか舌で感じられない。

このお店は二度と行かない。