プラモデルの塗装ができず断念しました。
今日はFORZAの記事でも、先週にエキゾチックカーパックが出ましたね。収録車種はスパイカーのラビオレットC8LM85とか、(VIPならT10からギフトで一台貰えます。)DEVONからはGTXとかGumpertからはApolloSとJossからはJT1、MoslerからはMT900S、RadicalからはSR8 supersports、RossionからはQ1、Spada Vetture Sport からはCodatronca TS、SSCからはUltimate Aero,WiesmanからはGTMF5という車が新しく加わりました。モスラーMT900はSGTで300クラスに出ていますね。ラディカルSR8はニュルブルクリンクにて最速のラップレコードを出した車として有名です。6分48秒というタイムを叩き出した車です。一台買いましたw
こうやってカーパック出てるんだったらチェイサーや180SXなどの車を出して欲しいところです。
最近AWDドリフトを頑張ってやっているのですがなかなか上手くけつが流れなくてどうやってセッティングをしたらいいのか困ってます。今はインプで試行錯誤してなんとか出来てますが、他のAWDカー(特に三菱車系)はぜんぜんダメだったりします。FRはギア比と足回りしっかりセッテしてれば上手く行くのですが、AWDは難しいとですw。
とまぁ現状はこんなとこです。FRのドリフトセッテ置いてあるのでストアフロント覗いて見てください。
ここんとこパブリックのドリ部屋に居るので見かけたらよろしくお願いします。m(。_。)m(FR部屋ときたまAWD部屋に居ます、大体FRですがw)
それではまた。
こんばんわ~rbです。今回は久々に作ったガンプラの記事を書こうかと。
前にザクのF2型を買って放置してたので、作ってみました~
写真うp
こんな感じです。スナイパーライフルっぽいやつは4個1でつくりましたw MW2に出てくるインタベーションライフルをイメージしてつくってみました。塗装をせず、やすりのみです。
今後ザクを砂漠戦仕様に塗装し直す感じで、雰囲気さえ伝わってればいいかなと。あとリックドムⅡもうp
こっちも塗装せず紙やすりのみで褪せた感じを演出してみました。(ちょっとやりすぎたかな?)
てな感じです。
前回の記事に書いたリトバスのハイエースも制作開始でボディパーツにサフ吹いて塗装をします。出来あったら記事でも書こうかと。
そいでまた、過去話しでも。
今回はr383とか
1969年のグランプリを制覇した日産は、グランプリの連覇とCan-Am参戦を見通し、次期型マシンR383の開発に着手する。R38シリーズの総決算と呼べるマシンを目指し、日本グランプリ用はR382と同じGRX-3型V12気筒6.0リットルエンジンを搭載、Can-Am用はそれにターボを装着する計画で、当時の開発人からは最高出力は1000馬力とも言われていた。 R382と外観上最大の相違は、サイドラジエターになったこと。このためノーズはすっきりスマートになった。空力特性の追求がそれまで以上に重要になっていたからである。
しかし1970年6月8日、日産はこの年のグランプリ不参加を表明する。相手を無くしたトヨタもこれに続き、結局この年のグランプリは中止となる。 グランプリ不参加は決定したものの、Can-Am参戦を目指しR383の開発は続行された。この年の8月には1号車が完成している。しかしCan-Am参戦を決定していたトヨタが、8月に起こした死亡事故で参戦を断念し、日産もこれに次ぐことになる。9月21日、正式にR383の開発は中止される。
1度も走行することなくお蔵入りしたR383が、報道陣に公開されたのはそれから6年も経った1976年のことである。そしてレストアされ、サーキット走行が一般に公開されるのはそれから更に30年後の2006年のニスモフェスティバルにてである。
いじょwikiより抜粋。富士改装の一年後にニスモフェスティバルが開かれ、そこで30年の時を経て走行した車です。2008年にはケンメリのレースカーもレストアされて走行しましたね。
r383やr382はマクラーレンM8Dの形にすごいそっくりさんだなぁ~とw
1960年後半から1970年前半のレーシングプロトはここで消滅し、1982年のGr,Cのポルシェ956の登場まで待たなくてはなりません。と、いじょ過去話ですた。
また機会があったらこの手の記事を書こうと思います。それではまた。
前にザクのF2型を買って放置してたので、作ってみました~
写真うp
こんな感じです。スナイパーライフルっぽいやつは4個1でつくりましたw MW2に出てくるインタベーションライフルをイメージしてつくってみました。塗装をせず、やすりのみです。
今後ザクを砂漠戦仕様に塗装し直す感じで、雰囲気さえ伝わってればいいかなと。あとリックドムⅡもうp
こっちも塗装せず紙やすりのみで褪せた感じを演出してみました。(ちょっとやりすぎたかな?)
てな感じです。
前回の記事に書いたリトバスのハイエースも制作開始でボディパーツにサフ吹いて塗装をします。出来あったら記事でも書こうかと。
そいでまた、過去話しでも。
今回はr383とか
1969年のグランプリを制覇した日産は、グランプリの連覇とCan-Am参戦を見通し、次期型マシンR383の開発に着手する。R38シリーズの総決算と呼べるマシンを目指し、日本グランプリ用はR382と同じGRX-3型V12気筒6.0リットルエンジンを搭載、Can-Am用はそれにターボを装着する計画で、当時の開発人からは最高出力は1000馬力とも言われていた。 R382と外観上最大の相違は、サイドラジエターになったこと。このためノーズはすっきりスマートになった。空力特性の追求がそれまで以上に重要になっていたからである。
しかし1970年6月8日、日産はこの年のグランプリ不参加を表明する。相手を無くしたトヨタもこれに続き、結局この年のグランプリは中止となる。 グランプリ不参加は決定したものの、Can-Am参戦を目指しR383の開発は続行された。この年の8月には1号車が完成している。しかしCan-Am参戦を決定していたトヨタが、8月に起こした死亡事故で参戦を断念し、日産もこれに次ぐことになる。9月21日、正式にR383の開発は中止される。
1度も走行することなくお蔵入りしたR383が、報道陣に公開されたのはそれから6年も経った1976年のことである。そしてレストアされ、サーキット走行が一般に公開されるのはそれから更に30年後の2006年のニスモフェスティバルにてである。
いじょwikiより抜粋。富士改装の一年後にニスモフェスティバルが開かれ、そこで30年の時を経て走行した車です。2008年にはケンメリのレースカーもレストアされて走行しましたね。
r383やr382はマクラーレンM8Dの形にすごいそっくりさんだなぁ~とw
1960年後半から1970年前半のレーシングプロトはここで消滅し、1982年のGr,Cのポルシェ956の登場まで待たなくてはなりません。と、いじょ過去話ですた。
また機会があったらこの手の記事を書こうと思います。それではまた。
こんばんわRBです今回わ第49回ホビーショーイベントレポをしたいと思います。
まずはエブロから
ここは新製品で日本グランプリに出た、いすゞR6とか日産GrC最後のプロトNP35などなかなかマニアックなミニカーを今後ラインアップするそうです。
ほかにも95年GTにでてたジョンソンマックス(10号車)やBPアペックスクラフトトレノ(86号車)が新たにラインアップされます。
< />あとは今期GTのHSVやGTR、レクサスも飾ってありました、多分発売は10月頃かと。
自分的にかなりNP35といすゞR6が気に入りましたw。流石にR6の登場は予測してなかったのでw。(いすゞ最初で最後のレーシングプロトカーです。)
続いて文化教材青島さんとこには、カウンタックが展示されてました。LP400です、ここは毎回実車を展示してるから面白いなぁ~と。
んで新製品はカウンタックのプラモデルとか、あとAZ-1が出るみたいです。痛車シリーズでは新たに今放映されているangelbeats!がロードスターでモデル化されます。(買おうか迷うw)あとAIRのFCとリトバスのFCの完成品が展示されていたのでパシャっと

しかし青島の痛車の使いまわしはひどいなぁ~と、らきすたでロードスター使ったのにまた同じモデルで違う痛車をやるとなると違うベース車で作りたくなってしまう。てかマツダ車多すぎだろwなんで日産車やスバルとかで痛車出さないいんだろう?(いじょ独り言ですたw)
あとARX-07アーバレストがついにプラモデル化!。フルメタルパニックは最近見てたのでM9と一緒に欲しいかもw続いてHPIさんところは70スープラのボディと31Zのラジコンボディを展示してました。あとワイパーキットなどもw
ラジコンは雨天走らせないのになんでワイパーきっとなんかをw。
つづいてタカラ、トミーを、トミカが来年で40周年らしく、30のシルエットを細かく再現したモデルが展示されてました。
あとこちらはフジミさんとこからは、GTP-ZXのミニカーも今後発売されるらしいです。JSPC初期の車で、今後IMSAに参戦し連戦連勝を重ねる車です。星野さんや長谷見さんらがドライブしてました。
バンダイさんとこはZZガンダムがついにHGで販売されるみたいです。やっとって感じですが、今後ZZシリーズの機体を出して欲しいです。
(ドライセンとかRジャジャとかドーベンウルフとかメガライダーとかもw)
あとはRGというHGとは違ったガンダムが発売されるみたいです。
いじょイベントレポですた~
さて話変わりまして、日本GPのR380シリーズが揃ったので記事でも。
まず66年R380(8)67年R380Ⅱ(9,10号車)
プロジェクトXでも取り上げられましたR380です。タキレーシングチームと激しいバトルを繰り広げ優勝したR380ですが1964年完成、1965年には茨城県筑波郡谷田部町(現・つくば市)にあった自動車高速試験場において横山達ドライブによって7つのスピード国際記録を樹立する。
1966年8月にプリンス自工は、日産自動車と合併する。当時、日産においてもプロトタイプレーシングカーを開発中であったが、R380を継続使用することとなり、車名も正しくは「ニッサンプリンスR380」となる。以上wikiより抜粋
搭載されたGR8型エンジンは、当時のグロリア、スカイラインに搭載されていたG7型直列6気筒2,000ccエンジンをベースに開発された専用エンジンであり、ベースにしたとはいえほぼ新設計に近い形で開発・設計が行われた。
G7のボア×ストロークは75mm×75mmのスクエアであったが、これを82mm×63mmのショートストロークタイプとし、総排気量は1,996ccとした。
クロスフロー、気筒あたり2バルブのSOHCから、4バルブ、リフタ直駆動式DOHCへ変更し、吸排気効率をアップさせた。
潤滑はドライサンプ方式を採用。
燃料供給は、ウエーバー社製ダブルチョーク40DCOE型キャブレターを3連装とした。
以上のような状況から、当初は200馬力前後、最終的には公称で255馬力を発揮するエンジンとなった。なお、このエンジンをベースにストロークを0.2mm短縮し、一般道での使用を考慮したチューニングならびに一部設計の変更を行ったのが、C10型スカイラインGT-R(PGC10・KPGC10型)に搭載されたS20型エンジンである。
と、後のGTRに積まれるS20egの基の車である。
続いてR381
まずはエブロから
ここは新製品で日本グランプリに出た、いすゞR6とか日産GrC最後のプロトNP35などなかなかマニアックなミニカーを今後ラインアップするそうです。
ほかにも95年GTにでてたジョンソンマックス(10号車)やBPアペックスクラフトトレノ(86号車)が新たにラインアップされます。
< />あとは今期GTのHSVやGTR、レクサスも飾ってありました、多分発売は10月頃かと。
自分的にかなりNP35といすゞR6が気に入りましたw。流石にR6の登場は予測してなかったのでw。(いすゞ最初で最後のレーシングプロトカーです。)
続いて文化教材青島さんとこには、カウンタックが展示されてました。LP400です、ここは毎回実車を展示してるから面白いなぁ~と。
んで新製品はカウンタックのプラモデルとか、あとAZ-1が出るみたいです。痛車シリーズでは新たに今放映されているangelbeats!がロードスターでモデル化されます。(買おうか迷うw)あとAIRのFCとリトバスのFCの完成品が展示されていたのでパシャっと

しかし青島の痛車の使いまわしはひどいなぁ~と、らきすたでロードスター使ったのにまた同じモデルで違う痛車をやるとなると違うベース車で作りたくなってしまう。てかマツダ車多すぎだろwなんで日産車やスバルとかで痛車出さないいんだろう?(いじょ独り言ですたw)
あとARX-07アーバレストがついにプラモデル化!。フルメタルパニックは最近見てたのでM9と一緒に欲しいかもw続いてHPIさんところは70スープラのボディと31Zのラジコンボディを展示してました。あとワイパーキットなどもw
ラジコンは雨天走らせないのになんでワイパーきっとなんかをw。
つづいてタカラ、トミーを、トミカが来年で40周年らしく、30のシルエットを細かく再現したモデルが展示されてました。
あとこちらはフジミさんとこからは、GTP-ZXのミニカーも今後発売されるらしいです。JSPC初期の車で、今後IMSAに参戦し連戦連勝を重ねる車です。星野さんや長谷見さんらがドライブしてました。
バンダイさんとこはZZガンダムがついにHGで販売されるみたいです。やっとって感じですが、今後ZZシリーズの機体を出して欲しいです。
(ドライセンとかRジャジャとかドーベンウルフとかメガライダーとかもw)
あとはRGというHGとは違ったガンダムが発売されるみたいです。
いじょイベントレポですた~
さて話変わりまして、日本GPのR380シリーズが揃ったので記事でも。
まず66年R380(8)67年R380Ⅱ(9,10号車)
プロジェクトXでも取り上げられましたR380です。タキレーシングチームと激しいバトルを繰り広げ優勝したR380ですが1964年完成、1965年には茨城県筑波郡谷田部町(現・つくば市)にあった自動車高速試験場において横山達ドライブによって7つのスピード国際記録を樹立する。
1966年8月にプリンス自工は、日産自動車と合併する。当時、日産においてもプロトタイプレーシングカーを開発中であったが、R380を継続使用することとなり、車名も正しくは「ニッサンプリンスR380」となる。以上wikiより抜粋
搭載されたGR8型エンジンは、当時のグロリア、スカイラインに搭載されていたG7型直列6気筒2,000ccエンジンをベースに開発された専用エンジンであり、ベースにしたとはいえほぼ新設計に近い形で開発・設計が行われた。
G7のボア×ストロークは75mm×75mmのスクエアであったが、これを82mm×63mmのショートストロークタイプとし、総排気量は1,996ccとした。
クロスフロー、気筒あたり2バルブのSOHCから、4バルブ、リフタ直駆動式DOHCへ変更し、吸排気効率をアップさせた。
潤滑はドライサンプ方式を採用。
燃料供給は、ウエーバー社製ダブルチョーク40DCOE型キャブレターを3連装とした。
以上のような状況から、当初は200馬力前後、最終的には公称で255馬力を発揮するエンジンとなった。なお、このエンジンをベースにストロークを0.2mm短縮し、一般道での使用を考慮したチューニングならびに一部設計の変更を行ったのが、C10型スカイラインGT-R(PGC10・KPGC10型)に搭載されたS20型エンジンである。
と、後のGTRに積まれるS20egの基の車である。
続いてR381
1967年の日本グランプリで敗れた日産自動車は、R380の次のステップとして大排気量のビッグマシン投入を考えた。そこで開発されたのがR381である。当初はグループ6規定に合わせ、クローズドボディで製作されたが、68年の日本グランプリでは、当時Can-Amで主流だったグループ7規定の参加も可能になったため、既に製作されていた1号車、2号車は屋根とヘッドライトを取り払い、グループ7規定に改造された。3号車は最初からオープントップで製作された。エンジンは自社製が間に合わず、桜井眞一郎からの依頼によりドン・ニコルズの仲介で当時Can-Amで主流だったムーンがチューニングしたシボレーの5.5リットルV型8気筒を購入し搭載した。
このマシンの最大の特徴が、エアロスタビライザーと呼ばれる可動分割式ウィングである。これは油圧式でリアのウィングを動かし、コーナリング中のダウンフォースを上げるもので、このためR381は「怪鳥」の異名をとることとなる。
いじょwikiより抜粋この車なんとコーナリング時にウイングが動くのですw他にも当時のレーシングプロトのポルシェやシャパラルなどもウイングが動きます。
続いてR382
10月開催となったグランプリ(前年までは5月開催)を目指し、新型のR382がシェイクダウンされたのは7月。可変ウィングが禁止されたため、リアはダックテール形状となり、R381以上にウェッジシェイプのマシンとなった。グランプリ連覇を狙う日産は、よりパワーアップを求め、6.0リットルに拡大されたGRX-3型を開発、8月にシェイクダウンされた2号車に搭載される。しかしこの6リットルに拡大されたエンジンが世に公表されたのは、グランプリ決勝の2日前だった。
1969年の日本グランプリには、ワークスポルシェ・917、5リットルトヨタ・7が参戦、日本モータースポーツ史上、一つの頂点と呼べるレースとなった。このレースにR382は、高橋国光、北野元、黒沢元治ドライブで3台がエントリーした。
予選でポルシェ、トヨタを抑えR382は1-2-3。決勝ではウィークポイントのクラッチに負担をかけないよう慎重なスタートとなり、ポルシェ、トヨタの先行を許すもすぐに抜き返し1-2-3フォーメーションを築く。その後高橋車がトラブルで遅れるも黒沢、北野で1-2フィニッシュ。日産にとって2年連続のグランプリ制覇となった。
翌1970年6月7日、富士インター300マイルに、R382はグランプリ以来初めて姿を見せる。このレースでも北野、黒沢で1-2フィニッシュを果たす。しかしこの翌日、日産自動車は公害対策に集中するため、70年日本グランプリの欠場を発表する。結果的にR38シリーズにとってこのレースが最後のレースとなった。その後日本グランプリ優勝車両(黒沢車)はアメリカのCan-Amシリーズ参戦の可能性を探るため米国に送られたが、現地でレースに参戦することはなく倉庫にしまわれたまま長い間放置された状態となった。
以上wikiより抜粋
日産の倉庫に保管されていた高橋車、北野車を復元すると言う企画が持ち上がったが、主にマグネシウム合金で製作された部品の劣化が激しく双方を部品取りとして1台に仕上げるという事になり、当時行方不明だった黒沢車のレプリカが製作される事となった。
2004年になり、米国にあったマシンが発見され日本に移送してレストア作業が進められ、同年のニスモフェスティバルでレストアの完了したR382が公開された。以後年末のニスモフェスティバルで、デモ走行が何度か行われている。
こういった経緯により現在R382の黒沢車が2台存在していることになる。
2004年に筑波で黒澤さんが初走行を担当しましたね。
トヨタ7とポルシェ917の画像もうp
いじょ昔のレーシングプロトの話しでした。
昔のレーシングプロトカーは面白い形の車がいっぱいあるので面白いです。(モデラーズフリマでAVSシャドウがあったので買おうか迷いましたw)
それではまた。
このマシンの最大の特徴が、エアロスタビライザーと呼ばれる可動分割式ウィングである。これは油圧式でリアのウィングを動かし、コーナリング中のダウンフォースを上げるもので、このためR381は「怪鳥」の異名をとることとなる。
いじょwikiより抜粋この車なんとコーナリング時にウイングが動くのですw他にも当時のレーシングプロトのポルシェやシャパラルなどもウイングが動きます。
続いてR382
10月開催となったグランプリ(前年までは5月開催)を目指し、新型のR382がシェイクダウンされたのは7月。可変ウィングが禁止されたため、リアはダックテール形状となり、R381以上にウェッジシェイプのマシンとなった。グランプリ連覇を狙う日産は、よりパワーアップを求め、6.0リットルに拡大されたGRX-3型を開発、8月にシェイクダウンされた2号車に搭載される。しかしこの6リットルに拡大されたエンジンが世に公表されたのは、グランプリ決勝の2日前だった。
1969年の日本グランプリには、ワークスポルシェ・917、5リットルトヨタ・7が参戦、日本モータースポーツ史上、一つの頂点と呼べるレースとなった。このレースにR382は、高橋国光、北野元、黒沢元治ドライブで3台がエントリーした。
予選でポルシェ、トヨタを抑えR382は1-2-3。決勝ではウィークポイントのクラッチに負担をかけないよう慎重なスタートとなり、ポルシェ、トヨタの先行を許すもすぐに抜き返し1-2-3フォーメーションを築く。その後高橋車がトラブルで遅れるも黒沢、北野で1-2フィニッシュ。日産にとって2年連続のグランプリ制覇となった。
翌1970年6月7日、富士インター300マイルに、R382はグランプリ以来初めて姿を見せる。このレースでも北野、黒沢で1-2フィニッシュを果たす。しかしこの翌日、日産自動車は公害対策に集中するため、70年日本グランプリの欠場を発表する。結果的にR38シリーズにとってこのレースが最後のレースとなった。その後日本グランプリ優勝車両(黒沢車)はアメリカのCan-Amシリーズ参戦の可能性を探るため米国に送られたが、現地でレースに参戦することはなく倉庫にしまわれたまま長い間放置された状態となった。
以上wikiより抜粋
日産の倉庫に保管されていた高橋車、北野車を復元すると言う企画が持ち上がったが、主にマグネシウム合金で製作された部品の劣化が激しく双方を部品取りとして1台に仕上げるという事になり、当時行方不明だった黒沢車のレプリカが製作される事となった。
2004年になり、米国にあったマシンが発見され日本に移送してレストア作業が進められ、同年のニスモフェスティバルでレストアの完了したR382が公開された。以後年末のニスモフェスティバルで、デモ走行が何度か行われている。
こういった経緯により現在R382の黒沢車が2台存在していることになる。
2004年に筑波で黒澤さんが初走行を担当しましたね。
トヨタ7とポルシェ917の画像もうp
いじょ昔のレーシングプロトの話しでした。
昔のレーシングプロトカーは面白い形の車がいっぱいあるので面白いです。(モデラーズフリマでAVSシャドウがあったので買おうか迷いましたw)
それではまた。
いやはやみなさん御無沙汰でございます。
一ヶ月も更新してないとか色々とヤバイ気もするけどまぁ気にしない~、ということでまず4月25日にスカイラインミュージアムにてイベントが行われたので行ってきました~今回も多くのスカイラインファンが集いパーキングにはたくさんのスカイラインで埋め尽くされました。
んで今回も兄貴と一緒に行ってきました。車はHR33です、つまりワンカムのRB20Eという低グレードの2ドアなのですが、今時こんなのも珍しいかなと乗り続けているようですw、あともう一台34の25GTと二台持っていて今回車検の為33で来ました。そして諏訪湖がこの公園から見えるのです。
去年とか雨で見られなかったりしたんですが、良く晴れて見る事ができました~
雑誌の取材でGワークスさんが来てました。
ハコスカも展示されてパシャリと
とまぁこんなとこです。今年は諏訪で御柱祭りも行われているので行って見たいな~とか。いじょスカイラインミュージアムレポでした。
続いて都産貿にて妖々夢オンリー「幽明櫻」があったので行ってきましたー第一回目という事もあり結構人が集まった気がします。でもコミケほど混まなくて結構快適でしたー八時位に会場に着いて整列が0830位であとはもうダラダラと人が整列されていきましたwカタログ販売は9時から開始でそれを購入、あとはだららと開始まで待機してました。11時位に会場入りし色々と回って2時に撤収しました~
今日は紅月ノ宴肆ですね、昨日と今日で二日連続で浜松町は賑やかやのぉ~
といじょ幽明櫻イベントレポでした。静岡ホビーショーが5月15、16日に開催されるので多分行ってきます。それではまた~
一ヶ月も更新してないとか色々とヤバイ気もするけどまぁ気にしない~、ということでまず4月25日にスカイラインミュージアムにてイベントが行われたので行ってきました~今回も多くのスカイラインファンが集いパーキングにはたくさんのスカイラインで埋め尽くされました。
んで今回も兄貴と一緒に行ってきました。車はHR33です、つまりワンカムのRB20Eという低グレードの2ドアなのですが、今時こんなのも珍しいかなと乗り続けているようですw、あともう一台34の25GTと二台持っていて今回車検の為33で来ました。そして諏訪湖がこの公園から見えるのです。
去年とか雨で見られなかったりしたんですが、良く晴れて見る事ができました~
雑誌の取材でGワークスさんが来てました。
ハコスカも展示されてパシャリと
とまぁこんなとこです。今年は諏訪で御柱祭りも行われているので行って見たいな~とか。いじょスカイラインミュージアムレポでした。
続いて都産貿にて妖々夢オンリー「幽明櫻」があったので行ってきましたー第一回目という事もあり結構人が集まった気がします。でもコミケほど混まなくて結構快適でしたー八時位に会場に着いて整列が0830位であとはもうダラダラと人が整列されていきましたwカタログ販売は9時から開始でそれを購入、あとはだららと開始まで待機してました。11時位に会場入りし色々と回って2時に撤収しました~
今日は紅月ノ宴肆ですね、昨日と今日で二日連続で浜松町は賑やかやのぉ~
といじょ幽明櫻イベントレポでした。静岡ホビーショーが5月15、16日に開催されるので多分行ってきます。それではまた~
今日一日だけ嘘ついても許される日だそうです(んなこたぁしっとるわ#ww)
んで前の更新から大分日が経ってしまいましたwとりあえずプラモデルの方はレミリアのFCが無事完成し、リトルバスターズbyハイエースの制作に掛りました~。
でも問題発生なんとポリカーボネイド専用の塗料を吹いてしまったので塗装が困難な状況にOTZ
んで塗装はがしをしているのですが細かいところが取れなくて悪戦苦闘しております。
ここで完成したレムリアのFCをうp
メーター周りはピンクにしてシートは赤でござんす。室内は黒とちょっとレーシーな感じに、と今回は自分でも満足できる仕上がりになりました。
プラモの近況はこのくらいです。
そして今日ダブルスポイラーの発売日だったので買ってきました~
パパラッチあややを操って敵を激写するゲームですが、動きが速くて低速ぐらいがちょうどいいと思うんだw、ZUNさん曰くマゾゲーらしいですw
それと箱の方ではコール2とBFBCを買ってきました。毎夜フレンドとプレイしております、やっぱFPSはいいね。
主はレーゲー、FPS、STGを主にやっとる馬鹿者ですが見かけたらよろしくお願いしますw
(まぁゲームばっかやっててプラモの制作が進まないのは仕様ですw)
29日にありえないくらい雹が降ったので激写してきましたw顔に当たって痛かったっすw
季節の変わり目でこんなありえない天気になるとは・・・
とまぁ近況はこんなもんです。
そういえば二次女体化というものをやってみたら結果が『服は半袖+ショートパンツで、ジト目+厨二病で橙髪のセミロングの縦ロールでマフラーで天然な感じのキャラ』のようだ ですって、ジト目で厨二病とか、確かに厨二病っぽいかもしれませんが、眼鏡がないのが解せないかとw
縦ロールとかツンデレですか?と言いたくなりますねw
それではまた。
んで前の更新から大分日が経ってしまいましたwとりあえずプラモデルの方はレミリアのFCが無事完成し、リトルバスターズbyハイエースの制作に掛りました~。
でも問題発生なんとポリカーボネイド専用の塗料を吹いてしまったので塗装が困難な状況にOTZ
んで塗装はがしをしているのですが細かいところが取れなくて悪戦苦闘しております。
ここで完成したレムリアのFCをうp
メーター周りはピンクにしてシートは赤でござんす。室内は黒とちょっとレーシーな感じに、と今回は自分でも満足できる仕上がりになりました。
プラモの近況はこのくらいです。
そして今日ダブルスポイラーの発売日だったので買ってきました~
パパラッチあややを操って敵を激写するゲームですが、動きが速くて低速ぐらいがちょうどいいと思うんだw、ZUNさん曰くマゾゲーらしいですw
それと箱の方ではコール2とBFBCを買ってきました。毎夜フレンドとプレイしております、やっぱFPSはいいね。
主はレーゲー、FPS、STGを主にやっとる馬鹿者ですが見かけたらよろしくお願いしますw
(まぁゲームばっかやっててプラモの制作が進まないのは仕様ですw)
29日にありえないくらい雹が降ったので激写してきましたw顔に当たって痛かったっすw
季節の変わり目でこんなありえない天気になるとは・・・
とまぁ近況はこんなもんです。
そういえば二次女体化というものをやってみたら結果が『服は半袖+ショートパンツで、ジト目+厨二病で橙髪のセミロングの縦ロールでマフラーで天然な感じのキャラ』のようだ ですって、ジト目で厨二病とか、確かに厨二病っぽいかもしれませんが、眼鏡がないのが解せないかとw
縦ロールとかツンデレですか?と言いたくなりますねw
それではまた。



































