
昨日もお読みいただきありがとうございました。
ライターにガス補充のドキドキ
クリスマスの時期に飾っているドイツのクリスマスピラミッド。
ロウソクに火を灯すのでライターが必要になります。
この地味なライター。本当は仏壇用ですがとても使いやすくて愛用中です。
以前、手芸のワークショップに参加した時に講師の方もこれを手芸で使っていらしておすすめしていました。
そんなライターですが冬にガス切れ。
いつもは買い直していたのですが今回は自分でガス注入にチャレンジしてみました。
風通しのよい場所でやってくださいと注意書きがあったので外でやります。
うまくできるかな。ドキドキ。
ライターの底面を上にしてガス缶を差し込む。
シュッ![]()
と2秒ほどで充満完了。
あっという間にできました。なんだ、こんなに簡単ならもっと前からそうすればよかった。ガスというだけでビビリすぎていました![]()
(写真は片手ですが実際は両手でしっかり固定してやっています)
ちゃんとガスが入っているか念のために確認。
無事着火。よかった。
タバコを吸う人でライターよく使う人はガス缶があるとライター買うより節約にはなるかな。
うちはライターは、手芸、災害、クリスマス、誕生日、バーべQに使います。
ガス缶があるとすぐに補充できていいなと思いました。
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