私、だけじゃなくて、みんなが世界に認められてる存在だって私はわかってるんだよ。
みんなに価値があって、どの人生にも生きるに値するものだって思ってるんだけど。
って、みんなわかってると思ってるんだけど、ちがう?
みんながこれが当たり前の感覚じゃなかったりする?
これが、私が世界に認められている強み、ってことなのかな。。。
私、だけじゃなくて、みんなが世界に認められてる存在だって私はわかってるんだよ。
みんなに価値があって、どの人生にも生きるに値するものだって思ってるんだけど。
って、みんなわかってると思ってるんだけど、ちがう?
みんながこれが当たり前の感覚じゃなかったりする?
これが、私が世界に認められている強み、ってことなのかな。。。
お茶会 IN 金山88(ユイットユイットって読むらしいよ)
高西愛美さんが強み発掘モニターを募集していて
お茶会で会うので、やってもらいました!
(いまは募集してないみたい)
自分のこと見てもらってる最中に自撮りing
私は先日の中心軸セミナーで使用したジョブフィードバックシート(写真でまなさんが見てるやつ。4枚あるよ。)を持参しました。ポジティブフィードバックもちょい足し。
中心軸セミナーレポ
まなさんに掘られた私の強み![]()
イメージを具現化・創造する強み
メモ![]()
勝手になる。意図しなくても勝手に場がととのう。
望めば再現できる。
結果よければすべて良しになる強み
何があっても「うまくいく」が用意されている
メモ![]()
本人は何も考えていない。結果オーライになってる。
何が起きてもうまくいく、という前提
根を張る強み
土台がある。「大丈夫」。結果既に認められている。選ばれる。
メモ![]()
世界に認められているから選ばれやすい。
土台がすごい安定してる。→認められる、が派生
「天才肌」の強み
世界に認められている
く、クロサワみたい。。。![]()
なんで?なんでこうなるの?根拠は?って思っちゃうんだけど。
これは事実です。
根拠はコレです。(ジョブフィードバックシートのこと)
根拠が気になるのは、きょうこさんが根っこの人だからです!
なるほど!根拠は根っこと書くものね!
私の中で
たまたま・偶然・ラッキー・周りが買いかぶりすぎ
と目もくれなかったことが
まなさんによって
「強み」
として、パワーをもらった。。。感覚。
まなさん、ありがとうございました![]()
ドリンクバーでミックス、試してみてね。
まなさんの次の【強み発掘・中心軸セミナー】は6月17日!
詳しくはこちら http://ameblo.jp/mnk-colorfay/entry-11814713400.html
自分を一番大事にできるのは自分なのに、自分のことよくわかってないなんてもったいないよ。
みよしくんだりから出て行くんだから
少しでも長居したい!!!
と、午前の部も開催してもらったパンケーキお茶会
お誘いくださったかわいいみゆきさん
http://ameblo.jp/miyukinotokimekibako/entry-11858466403.html
大人のLOVE話を持ってくる外見とのギャップ萌
結局何をやってる人かわからなかったひこちゃん
http://ameblo.jp/sessyokusuru/entry-11857844338.html
ビジネスバリバリのおねーさんかと思ったらオモロイ人だった
絵本から出てきたみたいな梅ちゃん
http://ameblo.jp/tsk-umeda/entry-11857932340.html
落ち着いた芯のある女性だと思った。だからエンピツお茶会なの?!
長江信子さん
http://ameblo.jp/aoi1024n/entry-11857946265.html
がっきーさん
どの方の写真にも、わたしのニヤけた顔が大放出です。
予定より早めにまなさん到着
http://ameblo.jp/mnk-colorfay/entry-11858322203.html
まなさんの近況?を聞きながら
そこは私だったらサラッと流すねー
なんてお話してたら、
事実ってことはわたしの軸だからサラッといけないんです!
そーだそーだ。
それが軸である。
私も、本来の自分を否定して生きてる人にすんごいイラっとして
そこはサラッと流せない。
こっちが発した言葉だったり、事実に
勝手に感情で味付けして解釈されるのは
耐えられないのだ!
でもま、対処するしかない。
余計なエネルギーつかうのは自分がもったいないもんね。
本気で向き合ってくれる人に本気で返さないと、「対処」されますよん。
でもだいたい、「対処」される人って、そのことにもきづかないものである。
まなさんの話を借りてわたしの言いたいこと言ってる(笑)
とかいう話もありつつの楽しいお茶会。。。
からの強み発掘モニターは次の記事で。