こんにちは。
二日お休みをいただきました。
ごめんなさいね。
ランキングも下がってしまい、いろんな方が見ていただいていたのに、
少し複雑です、
ランキングのためにやっているのではないのですが、
毎日上がっていくと、内容を忘れてしまいそうになりました。
それでは、仕切り直し。
今日は、正直者の話をします。
私は、いろいろな経験をしました。
経験をしなくてもいいものも経験しました。
だからこそ、今回のテーマは、大切なことを書きます。
自分のビジネスには、根幹が必要だということは書きましたね。
軸っていうものです。
その軸は、ぶれてはいけない。
そして、その軸こそが、あなたの根幹であること。
でも、今回は違います。
まず、あいさつは、大切にしていますか?
おはよう。
お疲れ様。
ありがとう。
いろいろな挨拶があります。
でも、このなかで私たち大人が一番いえないこと。
ごめんなさい。
です。
ごめんなさいが言えていますか?
社長という立場の人は、会社が大きくなると、
遺憾に思うとか、申し訳ないとか。。。
素直にごめんなさい。
これが社内で、言えるようにする。
そのために、あなたがごめんなさい。
ということです。
正直者っていうのは、ウソをつかないというだけではなく、
この、
ごめんなさい、という一言がいえるかどうか。
正直者は言えます。
しかし、いろいろな体験から、このたった一言の
ごめんなさいが、言えなくなるのです。
少しのこと、と思っていると、
あなたの事業は傾きます。
この少しのことってことが出来るかは、
お客様に言えるのかどうかということに
繋がれるということです。