起業を成功する為の法則1 | 心理学者が伝える成功のワザ

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今、あなたは、何かに悩んだり、自分の人生、生活、家族の悩みがありますか?自分の生き方に不安がありますか?成功にはワザがあります。一度試してください。きっとヒントが見つかります。

こんにちは。

このあいだは、資金のことをお話ししました。


起業をするのは簡単で、それを続けるのが難しい。

まだたくさんのポイントがあります。


次は、社員の採用です。

会社を維持するのは、いろんな職業にがあるとおもいます。

IT企業、そういう起業はプログラムを組む技術を持っているような方は、
一人で立ち上げることも出来ます。

ですが、会社を維持運営していこうとすると、経理や、受付など、
裏方をしてくれる人が必要になってきます。

ごく一般的には、商品開発をするか、商品や、サービスを他企業から
仕入れて、または売る権利をもらって、自分の会社の商品として
会社を運営します。


もし、安定して運営しようとしても、社員が必要になってきます。


そのときに、どうやって、誰を、どの時期に採用するか。

これが、まず根底として必要になってくる。

だからこそ、これをしってほしい。

社員の費用、これもあなたのお金でまかなわなければならない。

最小限の出費に抑え、当面の事業に必要なことができるかということを、

自分の目で見極めることが必要。


その採用する目を磨くのが、だれか一緒に事業をみてくれる会社外の知り合い、
それも、人脈のあるひとに頼んで同席してもらうというやり方をすると、
自分の見ている面だけでなく、いろんな体験をしたからこそ見えることがある。

それができなければ、個人情報を出さずに、参考意見をもらう。

自分が何をしたいかということを知っている、そんな人脈を積極的に
受け入れることを学ぶことです。

社員登用は最初は社長であるあなたの権利、義務ですので、どうしても
自分に対してイエスマンをあつめがちになる。

そうなっていないか、自分の目指すことに心底目をむけていてくれるか

これは、経営者で長年やっている人にしかないちからだから、

こここそが根底にあるべき成功への法則です。


わたしも、還暦をすぎた方を、師とおもっています。

先方がいつも心配して、電話してくれる人がいる。

それが自分の財産です。

特に、同じビルにある会社の人には必ず成功者がいますので、
挨拶からの人脈確立を早くしてください。

次回も、採用を取り上げます。