要するにコンビニの本部はボロ儲けなんですよ。
 
  ロス廃棄からもロイヤリティーを本部は搾取している真実を、報道関係者は知っている
   株式日記さん  
 

  2009年6月24日 水曜日

◆廃棄損失の15%、本部が負担=加盟店支援策で-セブンイレブン 6月23日 時事通信

セブン―イレブン・ジャパン(東京)は23日、現在は加盟店が全額負担している弁当やおにぎりなどの廃棄損失を本部が一部補てんすると発表した。負担割合は廃棄品原価の15%で、7月1日から実施する。加盟店が自主判断で仕入れた商品の廃棄損失を本部が負担するのはコンビニエンスストア業界でも初めてで、他社にも同様の動きが広がる可能性もある。
 同社は22日、加盟店が売れ残りの弁当類を値引きするのを不当に制限したとして公正取引委員会から排除措置命令を受けたが、値引きの弊害や定価販売原則の正当性を強調している。今回、値引き、廃棄の是非が社会的にクローズアップされたことで、加盟店が心理的に萎縮し「十分な量の商品を発注しなくなる」(井阪隆一社長)ことを懸念して打ち出したもので、加盟店の負担軽減により値引きの拡大を抑えるのが狙いとみられる。


◆コンビニをお考えの貴方に.そこは地獄の一丁目一番地 小説家になろう

◆あなたは知っていますか 4月5日 コンビニをお考えの貴方に.そこは地獄の一丁目一番地

廃棄ロス原価に対し本部はロイヤリティーを搾取しています。

 その事実を把握している人が実際にコンビニを経営している人の中に、どのくらい居るのか疑問です。殆どの経営者は知らないと思います。

 私も経営していた当時、まさか廃棄ロス原価にまでロイヤリティーが生じているなんて思いもよりませんでした。
と、言うことは、経営者はロスを負担し、そして本部にもロス廃棄に対して一定にロイヤリティーを払うことで、二重に損をしている計算です。

 ここでロス廃棄に対し本部が吸い上げ経営者の利益を搾取しているかを簡単に計算してみました。貴方はきっと目を剥くでしょう。
 例えば。

 ■弁当の関して廃棄ロスの計算してみます

 〇弁当一個の小売価格600円、原価は400円とすると、ロス廃棄代金は当然400円です。
 
 〇一日20個の弁当を廃棄処理下とします。売価は12000円です。

 〇原価が8000円になります。

 〇原価8000円の廃棄代金は当然貴方が負担します。

 〇一日8000円の廃棄代金×30日としたら、貴方が負担する廃棄代金は240000万円になります。

 〇1年では一体幾らになるか計算してください。

 □ここからが大切です。

 ●本部は、貴方が廃棄した上記金額に本部で定めたロイヤリティーを掛、貴方に分からないように貴方から搾取しているのです。

 ●もし時間があれば契約書を開きロイヤリティーを確認し計算をして下さい。

 きっと貴方は目を剥くでしょう、気の弱い人なら心臓の鼓動が高まり血圧が上昇するかもしれません。

 ●本部は貴方に知られないように、そして世間の謗りを受けないように工夫し、損益計算書にソッと紛れ込ませ、貴方から莫大な利益を搾取しています。

 ●弁当だけではありません。全ての廃棄ロス商品に対しロイヤリティーが発生します。


 ◆もし本部に搾取される上記ロイヤルティーが無ければ貴方の経営するコンビニには、年間少なく見積もっても数100万円の利益があるのは間違いありません。

 幾ら経営努力(コンビニ経営者が出来る経営努力とは人件費を削減することしかない)しても、一向に利益が上がらないと思う貴方。

 本部に騙されないで下さい。

 本部は貴方を騙し貴方の人格プライドまで犯しているのです。

 真っ当な人生を送ると願う貴方、本部の企みに一刻も早く気がついてください。それが、貴方と家族が『魔界』から抜け出す一歩になれば言いのですが。

 〇参考資料〇

 ロイヤリティー(看板料と考えてよいでしょう。または本部の指導料)。

 大手コンビニチエーンを例にすると、

 【セブンイレブンー43~76パーセント】

 【ローソン    34-50パーセント】

 【ファミリーマート35-70パーセント】

 となっています。コンビニの形態によりロイヤリティーは異なる。

 上記パーセントでロス廃棄ロイヤリティー計算をしてみてください。きっと吃驚することでしょう。

 ロス廃棄からもロイヤリティーを本部は搾取している真実を、報道関係者は知っているのですが、もし一言でも発言、記事にしたら、貴方は、その日から報道した新聞、テレビ番組を目にすることは無くなります。

 「テレビのスーポーンサーを下りますよ。報道した新聞をコンビニで販売しません。ましてコンビニの実態を糾弾するような本などもってのほか。冗談言うのもほどほどにしろ」
 

 記事を書いた社を一喝すればそれで事足りるのです。

 コンビニ本部は偉いのです。

 コンビニで販売する量は半端ではないのです。

 一日でも販売が出来ない新聞週刊誌などは大きい打撃を受けることでしょう。

 損得勘定を考えると、事実を晒す愚を冒すはずがありません。

 報道機関は事実関係を白日に晒す事をする事を止めるでしょう。
 
 ということは、コンビニの嘘、欺瞞、詐欺商法は闇から闇に埋もれ、世間の目に触れることは決して無いのです。

 夫婦二人働いたその見返りが、コツコツと蓄えた僅かな資産を失い、さらに一生掛かっても返済できないほどの借金を抱えてしまった。

 いったいコンビニ経営とは何だったのか。

 ずいぶんと考えてみましたが、自分の無知を猛省するとともに、今後コンビニ経営をお考えの方に少しでもお役に立てればと思い拙い文書で綴っています。
 
 そしてもし本部のインチキ商法に気づかず、コンビニ経営に将来を託している人がいたら、伝えてください。こんな記事が掲載されていることを。

 コンビニ経営は貴方と貴方の家族を『生き地獄』に(いざな)う商法です。

 コンビニの経営が順調、今のところ何の心配がないと笑む貴方。

 貴方の背後にコンビニライバル店がソーッと忍び寄り、貴方の店の売り上げの半分を頂こうと虎視眈々、貴方を狙っています。

 決して油断しないで下さい。

 いつ何時『生き地獄』に転げ落ちるかもしれません。

 出来るならコンビニ経営には決して手を出さないで下さい、それがコンビニを経営し全てを失ってしまった者からの願いです。

             コンビニ経営は危険です。危険。危険。危険です。

   引用終わり
   > ロス廃棄からもロイヤリティーを本部は搾取している真実を、報道関係者は知っている
    報道関係者は知っているが、書けないもしくは書かない。まあ書くわけないよね。
    
    そういえばカンブリア宮殿にセブンイレブンの鈴木社長でてたな~
    でもって褒めちぎってたんだろう。観てないけど。
 
    強いものに甘く、弱いものに厳しい社会。 

    しかも搾取されてることにすら気づかない人々がほとんどだ。 
     
    さ~てどうしたもんかな? 

    酒でも呑みますか・・・  
 
    コンビニネタまだ続く・・・   
コンビニでよく買うものベスト3 ブログネタ:コンビニでよく買うものベスト3 参加中
本文はここから


              第一位 ビール 

  
           第二位 ビール

 
           第三位 ビール 
 
   
  
       話は変わってコンビニ経営は大変らしいですね。

       脱サラしてコンビニ経営しようなんて思ってる方は、コンビニをお考えの貴方に.そこは地獄の一丁目一番地を良く読んだ方がいい。 
     少し引用 
   
     
9.巨大詐欺集団
(9)巨大詐欺集団。

 コンビニ経営をお考えの貴方に、出鼻をくじくようなタイトルで申し訳ありません。事実、コンビニチエーンは、大掛かりな詐欺集団と思っても良いでしょう。

 そんな馬鹿な。と、反論するチエーンもあるかと思いますが、騙されてはいけません。

大多数のチエーンは、善良な貴方と貴方の家族を手玉に取り、貴方の大切な財産と、一度しかない貴方の人生。貴重な時間を搾取する集団とお考えになっても間違いはありません。

 コンビニ経営に手を染めてしまった貴方にとって、貴方と貴方の家族の大切な時間、人生の貴重な時は二度と戻ることは無いでしょう。
 
  そんな大げさな。

  日本が世界に誇るコンビニチエーン各社。人を騙してまで商売する訳が無い。
    
  などと呑気なお考えを抱く貴方はコンビニ経営に適していると思います。

  そんな貴方も、コンビニ経営に一歩足を不も込む前に少しだけ、チエーンの恐ろしい企みを一刻でも早く知るべきです。それが貴方と貴方の大切な家族がどんなにもがいても決して抜けられない『生き地獄』に嵌らない最善の手段と思います。
  
  その理由は。
  
  毎日のようにコンビニ経営者から提訴される訴訟。
  

  つい先日(2008,二月)も報道されました。
  
  セブンイレブンに公正取式委員会の立ち入り調査。そんな事例は、氷山のほんの一角なのです。今後、公正委員会の調査を期待し、コンビニの詐欺的商法がずいじ暴露されることになるでしょう。

  コンビニ経営者から、本部に対して提訴される訴訟の詳細は、それこそ多岐です。事例をひとつずつ紹介していたら、ページを何枚使っても足りませんが、その中からいくつか紹介すると。
   
  仕入れ明細書の提出を拒む問題があります。

  本来ならコンビニ経営者は自分が仕入先の問屋、または商品メーカーに発注した商品の正確な仕入れ値がいったい幾らなのか、当然、知って当たり前なのですが、コンビニ経営者はそれを決して知ることができません。
  
  なぜなら、経営者が問屋、メーカーに発注した商品伝票の全てが、いったん商品仕入先(コンビニ経営者)ではなく、コンビニチエーン本部を経由するからです。
  
  コンビニ経営者の元には、本部が独自に作成した商品仕入れ明細書(チエーンによりその明細書の形式が違っている)として、本部から、コンビニ経営者が自らメーカー問屋に発注した商品名が記載された伝票が送られてくるからです。
  
  なぜ問屋でもないコンビニ本部をいったん経由して、発注した商品の明細書が本部からコンビニ経営者に送られてくるのでしょうか。

  発注した商品の明細書は、当然独立したコンビニ経営者の手元に仕入先、問屋、メーカーから届くのが当たり前ですが、コンビニ本部は決して、問屋、メーカーから送られた仕入れ明細書を直接コンビニ経営者に開示しません。
  
  なぜなら、商品仕入に対し発生するリベート(仕入高に応じてメーカーから送られる協賛金みたいなもの。大量仕入れするコンビニ本部がリベートを要求しないはずがありません。また始めからリベートを払わないメーカーもある)が、メーカーとコンビニ本部の間で発生しているからです。
  
  本来、リベートとは商品を仕入れたコンビニ経営者に支払われて当然です。

  たとえば缶ジュースを大量に発注するコンビニを例にすると。一日100本売れたとすると、一ヶ月約3000本、1年間トータルすると、いったい何本になるか計算してみてください。膨大な量になります。
  
  当然、メーカー、問屋からは、商品仕入先にリベートが支払われるのが商取引では常識ですが、不思議なことにリベートは一銭もコンビニ経営者の手元には入ることが無いのです。
  
  発注する商品に対し、リベートが付随しているのは現代の商取引では当たり前の仕組みになっています。とすると、コンビニ経営者が発注し納品された商品のリベートは、いったい誰の懐に入っているのでしょうか。
  

  何処にいったのでしょうか。
  
  疑問です。 
 

  一日30万円(売り上げ300,000円だと、貴方の生活は間違いなく破壊します。借金に塗れ地獄の坂道を目指し真っ逆さまに転げ落ちていくでしょう。それは貴方が望むと望まないに係わらず、事実なのです)売り上げる店を例にすると、商品の仕入原価、平均率を70%とすると、仕入れ原価は一日 210,000円ほどでしょうか。一ヶ月では60,000,000円ほどの仕入れになります。と、すると、年間で7億から8億円ほどの仕入れ金額になります。実に膨大な仕入れです。
 
  当然ながら日商40万50万の店舗では年間仕入額も、売り上げに応じて莫大な金額になります。 
  
  発注した金額高に対し、年間、または一月、幾らのリベートがコンビニ経営者に入るのか、コンビ二を経営していた当時、仲間たち全員に訊いて見ましたが、全員、首を傾げるだけでした。
  
  それも当然なのです。

  リベートの額、率を知るのはコンビの経営者の当然の権利なのですが、発注する商品高に対して付随するリベート問題に付いて、コンビニ開店希望者に対する説明会では、担当者から一言も聴くことはが無かったからです。
  
  善良で誠実で、そして少し無知なコンビニ経営希望者は、まさか天下のコンビニチエーンが、コンビニ経営者の不利益になるような不誠実な仕打は決してしない。などと,呑気に構え、コンビニ本部を信じ、唯々諾々とコンビニ経営希望契約書にサインをしているのです。

  当然、リベートなどが発生したら、商品発注元のコンビニ経営者に権利があり、そして還元されるはずと、経営者はコンビ二本部を爪の先ほども疑う事は無いのです。が、リベートが入らない不条理に気がつき、担当者に問い詰めても、担当者者はリベートは一銭もメーカー問屋などからは頂いていません。の一言で終わりです。
   
  コンビニ経営者はリベートの額がいったい幾らなのか調べる手段がありません。メーカーに直接問い合わせても、その件に関してはコンビニ本部に訊いてみてください。の、一言で、その先には進めません。

  現在全国各地に各コンビニチエーンのコンビニが5万店ほど点在しています。
  
  5万店×日商300,000円と計算した店の総仕入れ代金。それこそ天文学的な数字です。
  
  上記では、日商30万店で計算しましたが、日商50万、60万の店舗もあります。ということは、コンビニ全体で仕入れる商品仕入れ代金は、想像も付かない天文学的な金額になります。
    
  コンビニ経営は本来、本部から独立した一個の経営者のはずです。
  
  莫大なリベートは、コンビニ経営者に入らなく、いったい何処に消えてしまったのでしょうか。今後、公正取引委員会の調査が待たれます。
  
  その他、コンビニ経営者の訴訟問題、事件など数えたら枚挙がありません

  
  棚不足、廃棄ロス、万引き内引き(この問題は後日記載したいと思っています)商品の仕入代金までロスチャージが発生する不可解な問題。

  コンビニ希望者が、経営することに躊躇し、首を傾げるような不利益な諸問題は決してコンビニ開店のための説明会では説明されない。
  
  コンビニ立地条件を調査する本部専門調査員によるコンビニ経営希望者に示される、調査資料の嘘。
 
  私の例を示すと、、

  コンビニ立地調査員と同行し現場に案内された場所が郊外でした。立地場所の前を走る車の数も少なく、店の前の歩道を歩く人の影もマバラ。また、自転車等の通行も無かった。

  「こんなに人が少なくて、コンビニを開店して、大丈夫かなー」

  正に其処が『生き地獄。地獄の一丁目一番地』の始め、入り口でした。無知な私はそんなことは爪の垢ほども知りませんでした。

  長期間に渡り、私と家族が『生き地獄』に嵌った瞬間でした。
  
  新天地を求め、家族の将来に良かれと思い、自身希望したコンビニでしたが、その後の長期間、心ならず家族にずいぶん迷惑をかけてしまいました。二度と失った時間は取り戻ません。
 
  その後遺症は現在も引きずり、この先も決して『生き地獄』から開放されることは無いでしょう。

  当時、経験したことのないコンビニ経営に不安を抱いた私は担当者に訊きました。

  すると、

  「はっは、なにも心配ありません。コンビニが開店したら自然に人が集まりますよ」
と,私の懸念を吹き払うような明快な答えが戻ってきました。

  「なるほどねー。コンビニを開店すると人が集まる。何店もの経営に携わった専門調査員の言うことだ。何も心配はいらないか」

  立地担当調査員、担当者の朗らかな笑顔に私も少し安心し、よしこの場所で、自分と家族の将来を掛けてみようと決心しましたが、まだ一抹の不安がありました。

  そこで、立地担当者に再度尋ねました。

  「もし、この場所をA,B.C,D,Eとランク付けしたら。この場所はどの位のランクになるでしょうか?」

  「ふっふ、そうですね。もし私がランクを付けるとしたら、このロケ地は、Aランクの場所ですね。Aランク」
 少し首を傾げていた調査員は、顔を上げ明快に答えてくれました。

  「なるほど、Aランクか」

  私は腹を決め、開店する決心をしましたが、開店すると一向に客足がなく、私とマネージャー、それにパートさんで、毎日、棚掃除ばかりでした。

  開店当初から一向に売り上げが伸びず、困った私は、ある日、店の様子を伺いに来店した、当地に点在するコンビニを管轄する所長に訊きました。

  「売り上げが伸びず困りました。コンビニを開店する前、立地調査者に、当場所はAランク。他の店の場所と比べると格段に良いと訊いていいたのですが。こんなに客数が少ないのは、いったいどうした理由、分けがあるのでしょうかか?」

  すると、所長は答えました。

  「わが社には、ランク付けするようなシステムはない」

  「え…ランク付けするシステムがない」

  私は一瞬耳を疑いました。

  ランク付けするようなシステムがないと今更言われても、立地調査者が言った言葉を信じて経営に踏み切った事実はどうなんだ。


  調査員にAランクと騙されてしまいましたが、後の祭りです。いまさら元に戻ることは出来ません。

  その日以来、立地担当調査者は私の前に姿を現すことはありませんでした。

  立地場所の良い悪いに関わらず、本部利益の為にコンビニ希望者を嘘で募るような現実は、数えたら切がありません。

  コンビニチエーンはコンビニ店が経営不振で喘ぎ苦しんでいても、本部は利益が出る仕組(この事実も後日掲載していきたいと思っています)になっています。

  最近新聞紙上を賑わした『円天詐欺事件』。毎日のように新聞、週刊誌等の誌面を飾る詐欺事件と、なんら変わらないのがコンビニチエーンの仕組みです。

  自身が太り、知らず知らずに個々は財産、資産を吐き出し、やせ衰え『生きたまま地獄』に嵌っていくのです。

  余談ですが、 

  2001年だったと思いますが、アメリカで大きく展開していた大手コンビニチエーンが、コンビニ経営者の集団訴訟に敗訴し、全店に損害賠償金を支払い、その後、破綻しました。そのコンビニチエーンは二度とアメリカでコンビニ経営を出来なくなりました。
  
  コンビニチエーンが、貴方に仕掛ける罠は巧妙で巧みです。
 
  会社ぐるみ、コンビニチエーン本部の社員一人ひとり、コンビニ経営がいかに不当で、詐欺的な仕組みで構成されているか十分に知っているはずです。が、何食わぬ顔をして貴方の背後に回りこみ舌先を伸ばし、ほくそ笑むことでしょう。
  
  その構図は、氾濫する詐欺集団となんら変わりません。

  コンビニチエーンは、誰にも後ろ指を指されず真っ当で真摯な人生を歩むと、お考えの貴方に、ソット這いより、貴方と貴方の家族を『生き地獄に』誘(いざな)います。

  コンビニ経営希望の貴方。拙い文ですが、実際にコンビニ経営者の実体験を綴っています。今後、生活が破壊してしまった仲間たちの経験談も描いて見たいと考えています。

                注意してください。注意してください。注意してください。

  コンビニ経営は貴方の人生設計を大きく狂わせます。太るのは本部だけです。それが、当時コンビニを経営していた仲間たちと私の感想です。
拙い文で、コンビニ経営の危うさを十分に伝えることが出来ないと思いますが、体験者として、また仲間たちの実体験を少しずつ掲載してみたいと思っています。コメントなどを頂くと嬉しいです。

 引用終わり 
 
 太るのは本部だけ・・・  どこも同じだな大企業は。 
  
  
 セブンイレブンの錬金術さんも読んだ方がいいかも知れません。 
  
  あと「セブンイレブンの正体」古川 琢也 金曜日取材班  私は読んでませんが。 

 長くなったので続く・・・     


           
「(故)高山登久太郎氏(博徒任侠):拝啓 池田大作殿」  その他
拝啓
 一言申し上げる。
 はびこる拝金主義、幹部の堕落、そして一生懸命に努力する者が何も報われない現実 ―― 。学会で今、何が起こっているか、貴殿はその現状をご存知か。一度、水戸黄門よろしく、お忍びで全国を廻って直接、その目で見てみるがいい。

 腐敗幹部は、純粋無垢な学会員から金を集めることにばかり専念する挙句、宗教心を忘れ、その結果、勤行の集会は本来あるべき姿をなくし、規律を失い、厳粛さを欠いたものになっている。

「大衆の為に死ねる人を選びなさい」
 そう言った第二代会長・戸田氏の意志は消え、権力の座にぬくぬくと安住する政治家。

 利害や打算にまみれた政治家たちの"選挙の道具"とされているにもかかわらず、組織の末端に甘んじながら、このような無能な者たちを政治の場に上げるため、「あの人に投票をお願いします」「この人に協力して下さい」と寝食を忘れ、苦労を重ね、懸命にブロックを守る学会員。

 この現実を、貴殿は一切知らない。否、知っていながら見過ごしている、とするならば、その罪は腐敗幹部と同等、もしくはそれ以上に重い。その責は一に貴殿にあり、即刻、現在の職を辞すべきである。


(故)高山登久太郎氏(博徒任侠):拝啓 池田大作殿/創価学会を暴く投稿者 あっしら 日時 2003 年 6 月 30 日
               ◇     ◇     ◇

 最近の公明党議員の堕落は、地方、国政を問わず目に余る。

 定年制を導入したにもかかわらず、藤井富雄・東京都議会議員は80歳に手が届こうとする今もなお、その職に恋々としている。このことは、どれほど公明党に人物がいないか、これまで後継者の育成をしてこなかったかを党内外にさらす汚点となっている。

 一方、国政では与党にくみし、その座に恋着する代償として数々の汚職を目の当たりにしながら見過ごしてきた。憲法も人権をも無視した戦後最大の悪法たる暴力団対策法に一言の異議も唱えることもなく、また「ヤクザとは何か」といった根源的な分析をすることもなく、易々と法案成立へと導いた。これこそ人権政党を語りながら、権力政党に成り下がったことの証拠であり、歴史に残る大罪である。

 このような愚か者を政治の場に上げるため、信者を道具とする宗教などどこにもない。

                 ◇     ◇     ◇

 かつて斉藤隆夫という一人の政治家がいた。彼はこう言う。「政治家たる者、わが身を焦がして世を照らすべき」と。戦時中は反戦政治家として運動し、議員資格を剥奪されてもなお志を変えることなく、その生涯を全うした。

 ヤクザとして任侠道に身を置いた私の人生ですら、生涯を権力との闘いに費やして来た。ましてや学会ならなおさらのこと。この教えこそ、常に野にあって、時の権力に疎まれながらも、命を賭して民を救おうとした日蓮上人が導かれたことではないのか。

 初代会長・牧口、第二代会長・戸田の両氏は、貧困児童の多かった三笠尋常小学校に赴任した際、教師として慈悲の心で学童と接し、私財をなげうって日本で初めてとなる給食制度を創設した。戦争中は政府権力から弾圧を受けながらも、屈することなく戦争反対の意志を貫き通した。

 貴殿はなぜ、世界を訪問するより前に、もっと身近なものに学び、志を受け継ごうとしないか。貴殿が真に"人物"ならば、また"人物"たらんとするならば、なぜ日蓮上人に学び、なぜ牧口、戸田両氏ら先達の意志を継いでその道を歩もうとしないのか。

                 ◇     ◇     ◇

 去る平成三年、学会は宗門から破門処分を受け、翌年、貴殿も信徒除名となった。それ以後、貴殿のとった行動は不可解極まりない。

 まず、日顕上人をはじめ宗門からどのような指弾を受けても、自ら信じるところがあるならば正々堂々たる論議によって宗門に戦いを挑み、その志を全うすべきであった。しかるに除名直後からはじまり、今日に至ってもなお聖教新聞および公明新聞紙上でなお続く日顕上人への"不正"に対する攻撃は、見苦さの極みと映る。

 まるで宗門を挑発するかのような日顕上人への攻撃は、あたかも "負け犬の遠吠え"を思わせるかの如くであり、また些末なスキャンダル暴きに似た攻撃は、下劣さえある。

 このような所業は、真の"王者"の姿ではなく、"御大将"たる者の執るべき道ではない。カリスマを気取り、聞く耳を一切持たず、すべてを一喝して、部下が何も言えぬまま、物事が決まって行くような組織の恐ろしさ、愚かしさをを貴殿は知らない。

 これこそ隣国・北朝鮮に見る金正日体制そのものである。純粋、無垢な学会員に、自らを「神である」と信じさせようといった邪心に思いを馳せつつ学会指導者であろうとすることは間違っており、もはやその資格はない。
 ご本尊ひとつに三千円、五千円と値をつけ、「すべては金、金、金」とばかりに、寄付金の多寡で功徳や信心深さを測るような姿勢。すべては学会員が爪に火を灯すようにして貯めたものだ。こうして集めた金で、贅の限りを尽くした施設を次々と建て、それに『池田』の名を冠し、あたかも自分を神のように祭り上げる …… 。いまだ国内ですら折伏できていないのにもかかわらずインドや中国、ヨーロッパを廻る意義はいったいどこにあるのか。
 日蓮上人に金があったか。牧口氏が、そして戸田氏がそんなに金や名誉に執着したか。

                 ◇     ◇     ◇

 私の妻や娘は、これまでひたすらお題目を唱え、純粋に奉仕の精神から、長く学会活動に身を投じてきた。先日、妻はその精励振りを評価され、貴殿が書いたとされる『家内安全』のお札をもらった。それを手にする妻子の喜びようは、ひと通りではなかった。

もとより「報われようなど思ってもいない」といった気持ちで活動を続けてきたことは、そばにいる私自身、よく承知している。

 しかし、少し距離を置き、客観的に見る私の目には、幹部連中が、貴殿が、ただ彼女らを利用しようとするだけにしか見えない。その純粋さにつけ込み、ただ利用された挙句の紙切れ一枚。健気に、献身的に活動を続けてきた者たちを見ていると、なんとも言えぬ哀れみといとおしさを感じる。

 そしてその思いは、幹部、そして貴殿に対する言い知れぬ憤りと化す。

                 ◇     ◇     ◇

 学会員あっての池田大作であることを、いま一度、思い返すべきである。

そしてもう一度、法華経の教義に帰れ。石川島播磨、東芝と、数々の再建を成し遂げ、行政改革に辣腕を振るった土光敏夫の清貧さに学べ。物質の豊かさに背を向け、無私の人となることで彼の偉業は成し得たものであることを知れ。

 金を集めることに没頭してきたこれまでの来し方、その結果、学会全体が拝金主義に染まり、その中で幹部連中が堕落し、学会が本来の姿から逸脱する今の姿に、これから先、坂道を転がり落ちる前兆を見る思いがする。

 この意見に反論があれば、貴殿と刺し違える覚悟をもって、いつでも受けて立つ所存である。【了】
高山氏関連記事:
(故)高山登久太郎氏(博徒任侠):地域住民の皆様方へ

高山登久太郎氏を悼む キツネ目事件調書

晴耕雨読さんから
    
 
 
  死んだの?生きてるの?
    
  誰か知ってる人いませんか? いませんよね。まあ居ても教えてくれんわな。

  日本の超重要人物の一人だしね。

  
  
  ということで。池田大作さんのことは創価学会オタクこと古川利明さんに教えてもらいましょう!
  
  でも古川さんもわからないみたいですね。

  
  古川利明さんは数少ない肝の座ったジャーナリストです。 
  
  今の時代堂々と創価・池田大作批判できるジャーナリストはなかなか居ませんよ。

  テレビにでてしたり顔で自民党批判してる評論家とは比べ物にならない。当たり前ですけどね。
   
  過去記事もよく読んでもらえば古川さんの志の高さもわかります。
  
  日本のここ最近の政治を研究しようと思ったら創価学会・池田大作は避けて通れないことです。
 
  その辺を踏まえて古川さんのホームページをじっくり読むと色々と見えてくるものがあると思いますよ。
 
  ジャーナリストになりたいと思ってる学生なんかは絶対読むべきサイトです。

  
  古川利明さんの主な著作はこちら  
  
  
 また?武田邦彦さんから 
  
   ハイブリッドカーはエコカーと言われる。このことを環境の本質論からすこし考えてみる。

ある車が1リットルのガソリンを入れると10キロ走れたとする.その車が改良されて1リットルで20キロも走れるようになる。燃料消費率は2倍に向上したのだから,とてもエコのように見える。

でも,それは本当だろうか? 実は,このように「部分」だけに注目するから環境は破壊されたのだ.20世紀型思考と言っても良いし,「おじさんの考え」と言っても良い.

まずは物事を単純化して「燃料消費率を改善する」という効果を見てみよう.

燃料消費率が2倍良くなり,世界中の車の走行距離が同じなら,ガソリンの消費量は半分になる。そうするとガソリンの値段が下がって買いやすくなるので,自動車が増える。

仮にガソリンの生産量が同じなら,燃料消費量が2倍よくなると,自動車が2倍に増えなければ,ガソリンは消費しない.あるいは,一台あたりの走行距離が長くなり,それだけ多くのガソリンが消費される。

・・・・・・・・・

この関係は歴史的にどうなっているだろうか? つまり,省エネルギーをすると,「消費側」から言うと「エネルギー使用量が減る」のだが,「生産側」の生産量が同じ場合には,個別のエネルギー消費量が減っても,全体としては消費量が変わらない.

自動車の場合は台数と走行距離が増え,冷蔵庫の場合には若干の台数の増加と内容積が増える結果となる。エアコンでは単純に台数が増えることが多い.

そして,日本全体のエネルギー消費は増えるのが歴史の示すところである.

産業革命以来,人類は「省エネルギー,効率化」をまっしぐらに進めてきた.その結果,人間は「定められたエネルギー」の中で最大の活動ができるようになり,それが大量生産,大量消費の原動力になった.

・・・・・・・・・・

大量生産時代も環境時代も,社会のメカニズムは変化していない. 同じ行為は同じ結果を招く。つまり,「省エネルギーは生産量を増やし,資源の枯渇を早める」ということになる.

ハイブリッドカーは自動車の技術としては「進歩」である.でも進歩は資源の消費量をふやす。良い自動車ほど,今のところ,生産量を増やしてしまう。

仕方がない。それが現在の環境問題の根源だからである。なぜ,江戸時代には資源の消費が少なかったのかというと,効率が悪かったので,活動量が少なく,従って,資源の消費量が少なかったのである.

ハイブリッドカーは構造が複雑で,貴重な資源を多く使う。そして燃料消費量が良い.「エコ」という点では最悪だ.

それはトヨタやホンダが悪いわけではない.JR東海が計画している「東京―名古屋」のリニアーモーターカーはさらに数倍「エコ」には悪い。

技術のシンポは「エコ」とは相反する。東京を上空から見れば,そんなことは説明するまでもない.

(平成21年7月1日 執筆)

武田邦彦


 「リンク・引用ご自由に」だそうです。 よろシコ~  
 
 ハイブリッドカーとかエコとか言わずに好きな車乗ったらよろしいやん! 
 
 個人的には古い車を大事に乗ってる人が好きだ、 物を大切にする精神のないやつに環境とか言われたくないね。 

  エコ替えなんて愚の骨頂だ!      

また武田邦彦さん から 

  私が大麻の本を書くキッカケになったのは,「その人が犯した罪の何倍ものリンチが行われる」ということ,リンチをする人が「力のある大人」で,リンチを受ける人が「立場の弱い,そして将来,有望な若者」だったこともあった.

どこからか大麻の種を貰ってきて,それを下宿の中で育てる。それだけで逮捕され,大学を退学され,さらにマスメディアが追いかけて陥れる。

一体,その学生が何をしたというのか? その大麻という植物から痲薬成分を抽出し,集団で痲薬を使い,それで廃人が出たり,社会が乱れたというのか?

なにも起こっていない.ただ,「もし・・・,もし・・・,もし・・・」ともしが10ヶもつづいたら,それでも,もしかして日本社会が少し乱れるのではないかというぐらいだ.

それなら,ウソをついた社会保険庁の長官はなぜ逮捕されないのか,リサイクル品でもないものを「リサイクル品」と偽った環境大臣はまだ逮捕されない.

・・・・・・・・・

大麻は痲薬ではない.なぜなら,大麻は植物名であり,痲薬成分を含まない大麻はそこら中に生えている。そして,逮捕された学生の大麻が,痲薬成分をどのぐらい含んでいたか,まったく報道されない.

「大麻を育てていたから,重罪」というのは,どこから来るのか?

痲薬成分(カンナビノール)を含んでいない大麻を育てていたら,逮捕されたというのは,ノンアルコールビール(アルコールゼロ)を飲んで,酔っぱらい運転で逮捕されたようなものだが,その人を社会的に糾弾するというのは異常な社会に相違ない.

そんなことで若者を血祭りにあげる大人は,私は日本人ではないと思う。

日本人は占領軍に大麻を禁止されるまで,2000年間,日本の作物であり,文化として大麻を大切に使っていた.

誇り高き日本人はどうしてしまったのだ


・・・・・・・・・

さらに言えば,大麻に含まれるカンナビノールという痲薬成分は,お酒の中のエチルアルコール,タバコに含まれるニコチンなどより,遙かに「痲薬としての効果」は小さい.しかも,まったく習慣性は認められない.

逮捕された大学生はまさにリンチだ.その大学生が社会におよぼす影響より遙かに重い罪を背負った.一刻も早く助け出し,将来に向かって研鑽させなければならない.

・・・・・・・・・

さらに言えば,大麻がお酒やタバコよりずっと弱い精神作用しかもたないが,日本社会からすべての嗜好品を追放するのは,日本人総家畜化の一環ではないか.

日本人は自制心があり,アメリカなどと違って痲薬を禁止したことはなかった.アメリカはお酒すら禁酒法で禁止した国で,いわばレベルの低く,狂気をはらんでいる国家だ.

アメリカと日本を同列にして貰っては困る.仮に学生が大麻を育てても,そんなことに左右される日本人の大人ではない.

私は昨年から今年にかけての大麻騒動も,現代の大人の幼児性,政府による国民の家畜化,そして大麻追放の天下り団体,良い子を見せたいNHKの仕業であり,日本にとってとても残念なことだと思う.

せめてNHK以外のマスメディアの記者の方,ご自分のご判断で冷静な大麻報道をしてください.若い学生のためにお願いします.過度に罰せなければ,彼等は必ず反省し,立派な人間になります.

(平成21年8月2日 執筆)

武田邦彦 
  
 リンク・引用ご自由に ・・・
  
 
         
  


   武田邦彦さんのホームページはこちら 

    
    2009年前半の6大噺 エコ乞食,家畜となる




2009年前半で私が悲しくなった事件は,エコポイントだった.

金融危機が発生して,トヨタ自動車,ホンダなどの自動車会社,パナソニックや日立などの家電メーカーは経営危機に陥った。

裏で何があったか報道されないが,超一流会社が政府にお金をねだったのだろう。

頼まれたのか,何かの利得があったのか,超一流会社を税金で助けようと政府は「エコポイント」というのを考え出し,自動車やテレビを買う人に税金を出すようにした.

エコポイントという名前はついているが,もちろん使えるものを買い換えるのだから,環境には関係が無い.景気対策である。

「景気対策で特定の企業に税金を還付します」と政府が言い,買う人も「私は乞食だから,お恵みを貰ってテレビを見ます」と言えばスッキリする。

エコポイントで自動車や家電製品を買う人は,もちろん「乞食」だ.乞食というのは,人のお金を恵んで貰って生活をする人だ.エコポイントというのは税金で,その税金は「お隣さん」が必死になって働いて支払ったお金である。

少し小さい冷蔵庫で我慢すればエコポイントなど貰わなくても買うことができる.それをお金を恵んで貰って大きな冷蔵庫を買う。

毎日,そんなものを使っていて,惨めにならないだろうか?

「俺はなぜ,額に汗した分だけの生活では満足できないのか?何で乞食のようなまねをして,大きなテレビで見なければならないのか?」と良心の呵責にさいなまれるだろう。

日本男児ではない.そう言う人は日本から出て行って貰いたい。

・・・・・・・・・

昨年から日本人の総家畜化がスピードアップしてきた.官僚が天下り団体を作るために,次々と国民生活を縛る。

メタボリック,後部座席ベルト,昼休みの電気,クールビズ,大麻予備拘束,分別リサイクル,コンビニ終夜営業禁止,レジ袋規制・・・・・・


生活の隅々まで「こうしろ,ああしろ」と指示してくる。

エコ乞食は「自分の買いたいもの」も判らなくなり,政府が「おい,これにお金をやるぞ」と言えば,買いたい車ではなくハイブリッドを買い,少し小さい冷蔵庫の方が良いのに背丈ほどもあるものを買う。

すでに「自分」は何処にもいない.ただ,羊飼いの命ずるまま黙ってジッと付いていくだけだ.エコ乞食の家畜化だから人間としては本当に惨めだ.環境をダシにしてちょっとしたお金を貰う。本当に環境を考えていたら買い換えなどしないのだから.

可哀相に・・・

(平成21年7月29日 執筆)

武田邦彦


 「引用はご自由に」だそうです。

 
   エコエコと言いつつ利益のみを追求する大企業。 ぺっ!

   動画はすぐ削除されるかも知れません。
 
    
  
     
 
          「テーブルの上に缶ビールとコンドーム

        寝息が聞こえる僕の恋人 
          
        僕は行くよってさよならミッドナイト

        隣で眠ってる僕の恋人 ♪」
   
   
        この詩が頭から離れない 
 
        う~ん はじめて聴いたときは少しグッときて泣きそうになった。



        大柴広己のマイスペースでも聴けます