「どんな場合にも 

   口論なんぞする気になるな。

   賢い人でも無知なものと争うと、

   無知に陥ってしまう。」 


   ゲーテ  
  

  「卑怯者は、安全な時だけ、居丈高になる。」 

  ゲーテ 
 

 
   「Sixteen(16歳)で美しいのは自慢にはならない。
 
   
   でも、Sixty(60歳)で美しければ、それは魂の美しさだ。」

    
   (M・ストープス)  
 
 
    
  

    昨日のボクシング視聴率43%もあったのか凄いな 

    誰だテレビが滅びるとか云ってたやつは・・・・・・ 

    まあどうでもいいけど 
 
    長谷川穂積の方が強いよ絶対・・ 階級が違うんだろうけど。 

 
    しかし43%てのは驚き。 

    
    でも詳しくニュース読んだら判定か・・・ ふ~ん。 

    そして長谷川穂積の何倍ものファイトマネーが・・・・・・・な理由ですな。 

    
    とにかく長谷川穂積頑張ってほしい。  
 

  「きのふ  いらしつてください。 

  きのふの今ごろいらしつてください。 

  そして昨日の顔にお逢ひください。

  わたくしは何時も昨日の中にゐますから。

  きのふのいまごろなら、

  あなたは何でもお出来になった筈です。

  けれども行停りになつたけふも 

  あすもあさっても

  あなたにはもう何も用意してはございません。

  どうぞ きのふに逆戻りしてください。

  きのふいらつしてください。

  昨日へのみちはご存じの筈です、

  昨日の中でどうどう廻りなさいませ。

  その突き当たりに立つてゐらつしやい。

  突き当たりが開くまで立つてゐてください。

  威張れるものなら威張つて立つてください。 」 

  室生犀星  「昨日いらしつて下さい」 新潮文庫 室生犀星詩集 福永武彦編 より

   
  初めてこの詩読んだとき、凄くドキッとしたのを覚えている。 
 

   テツandトモではありません。(彼らは今どうしてるのか?)  
  
  久し振りにアクセス解析みたら意外と訪問者がいてびっくり。 

  携帯からの人が多いですね、なんでやろう。 
 
  若い人がこんなブログ読んでも何の得にもなりゃしませんよって、

  若い人は本読んだ方がいい。 

  あ、でも最近はみんな携帯でネットするのかな? 
 
  
    最近ネットに飽きてきて更新頻度が少ないのに訪問ありがとうございます、

  でもクドいけどこんなブログ読んでも良い事ないですよ。ネガティブなネタが多いし・・・


       
  吉永みち子 問題発言 新たな椿事件か!?  
       
 
 http://s02.megalodon.jp/2009-1127-1701-00/www.youtube.com/watch?v=QWgy-xtlHhQ 
  必死で削除してるらしいがこういうのは削除すればするほど増えるらしい。
  乾燥わかめか!凄いねネットって。
  問題発言は以下 
 「今までも、国会はいろんな角度から撮られているこがわかってる。こういうことをしたら映るかもしれないという、そういう予測がつかないもんかなと。手先のことしか考えなくなっちゃうのかと思うと、やはりね。ささいなことなんだけども、こういう姿勢がね、この大変なときにね、一生懸命、我々も支持率を下げないでね、辛抱して支えてるのに、何なんだよと。そういうことになってしまうんで。ささいなことのようだけど、重なるとボディーブローのように効いてくる。」

 口は災いの元・・・・・・・ 
 
 しかも最後の方に総理も小沢さんに怒られるんじゃないか?とか言ってる。

 正義の鐘さんも書いてる
ので宜しければお読みください、この人も良い記事書くよアメブロの中でも。 

  でも支持率なんて毎回捏造してそうだけど・・・・・って言ったら不味いかな? 

 削除されてたらこちらをどうぞ・・・・わんさか増えてる。
 
 椿事件についてはこちらをクリックどうぞ 
感染症対策の専門医がインフルエンザワクチン接種に警鐘
ワールド・ブロガー協会第3回取材会で
投稿者 ますらお 日時 2009 年 10 月 13 日 17:07:02: 【PJニュース 2009年10月13日】

元国立公衆衛生院疫学部感染症室長の母里啓子(もり・ひろこ)大阪赤十字病院小児科の山本英彦の2人の医師は10日、東京都内で開かれたワールド・ブロガー協会の第3回取材会で、政府による新型インフルエンザのワクチン接種推進策とマスコミの姿勢を批判した。19日から医療従事者を皮切りにワクチン接種が始まるだけに市民の関心は高く、60席の会場は事前予約で満員になった。初めに山本医師が、すでに冬場を経験したオーストラリアの例から今回の新型インフルエンザの規模が小さい可能性を指摘。流行速度が2007年のときより遅く、死亡率は季節性と同水準であることをデータで示した。米国ニューヨーク州の診断確定例820のうち死亡は2例だが、電話による推定罹患(りかん)者数は25万人。分母の違う数字を都合よく使い分けていると説明した。子供は重症化すると思われているが、メキシコの調査では致死率は大人の方が高い。妊婦の入院率は4倍と高く、米国では2カ月間に6人が死亡と発表された。しかし、これは10万人に0.3人で率は低い。「そのために10万人にワクチンを打つのか」と提起した。
山本氏は「新型は基本的に恐れる必要はない。怖いのはデマ宣伝と、迎合する専門家。冷静に科学的な対応をすることが重要」との見解を示した。母里医師は、ワクチンが国産と輸入で製法が違い、副作用情報も分けて集める必要を強調。「副作用被害の補償が議論されているが、要らないものをやらないでほしい」と訴えた。母里氏は1970年代にワクチン接種地域と非接種地域の感染状況を比較した「前橋レポート」の調査にかかわり、ワクチンの無効性と副作用の危険性を明らかにした。これがきっかけとなり1994年、小中学校で感染を止める「学童防波堤論」が崩れた。母里氏は「学校での義務接種が終わり、500万人分作っていたのが6万人分に落ち込んだ。老人施設での死亡が新聞記事に出始めたのは1997年ごろで、子供が脳炎・脳症で死ぬと言い始めたのもそのころ。ワクチン需要研究会という検討会があり、どう宣伝したら子供が打ってくれるか議論している。5年後の見直しで、65歳以上の公費負担よる予防接種が決まった」と経緯を説明した。今年、製薬会社は季節性インフルエンザに対するワクチンを4000万人分作り、返品不可能で予約を取っているという
母里氏は、新型のウイルスが「感染症対策でなく、危機管理として輸入すべき」との桝添前厚労相の発言を問題視。厚労省の担当者が「使わないこともあり得る」と言ったことも明かした。その上で、「この騒動に乗せられないよう、国民全体が考え直してほしい」と訴えた。会場からの質問に答える形で母里氏は「インフルエンザはドル箱」と指摘。検査や予防接種、薬、マスク、アルコール消毒剤などでもうかる実態を説明した。山本氏は19日から始まる接種を「1つの位置づけとしては人体実験」と指摘。「どんな副作用が出るか分からない。タミフルは安全と言うが、日本での臨床は1例しかない」と述べた。これに関連し、母里氏は「世界の70%のタミフルは日本人が買わされてきた」と発言。「国内のワクチンメーカーは4社だが、規模は小さく、海外大手が日本の市場を狙っている。外国にとって4000万人が打ってくれたらいい市場だ。今がチャンスと思っているはず」と指摘した。厚労相は輸入についてグラクソ・スミスクライン (英国)とノバルティス(スイス)の2社と交渉し、「免責条項」を入れる方向で検討。季節性と新型のワクチンの同時接種も認める方針を示している。母里氏は「民主党の医者議員もワクチンを推進しているから」と新政権の対応を不安視した。
マスコミの姿勢についても疑問を投げ掛けた。取材会当日の朝日新聞朝刊「私の視点」に母里氏の論稿が載った。「ワクチン接種は慎重期して」の題だが、出稿当初は「不要なワクチン勧めないで」だった。山本氏は報道の操作性に言及。「季節性インフルでも、毎年400~1000人亡くなっている」と指摘した。会場からは生物兵器の可能性を尋ねる質問も。「メキシコでは、複数のウイルスのDNAが入ってたと聞くが、自然発生するのか」との問いに対し、山本氏は「最初、CDC(米国疾病予防管理センター)がやったのではと思ったが、分からない。米国では2年くらい前からA型でも型のはっきりしないものが3分の1くらいある。誰かがどこかで何かしたのか分かったら、ピュリツァー賞だ」と可能性を否定しなかった。
 これが決定的な真相だろう。ワクチンとタミフルで大もうけするのは誰だ。そして、これほど大掛かりなデマを流せる組織は何なのだろう。ワクチンによる死者を発表してはならないというWHOの決定というのも本当だろうか。結局、人口削減計画の一つなのだろう。

 ~~~~~~~~~~~~~引用終了~~~~~~~~~~~~~ 

インフルエンザはドル箱  日本の市場もドル箱ってか? 
 
 インフルエンザ祭りですね、 ワッショイワッショイ。 
  山形浩生 

 リンクを張らせろとかいうしゃらくせぇメールはよこすなバカ野郎! ケチなんかつけねーから、どこへでも黙ってさっさと張れ! そういうメールをよこしやがったら、断るからな。いちいち相手の身元を確認していいの悪いの判断するほど暇じゃねーんだ! そんなけちくさい真似するくらいなら、最初っから無料でこんなもん公開したりしねーぞ! 世間様におめもじさせられねぇと思ったら、その時点で引っ込めるわい。

 黙って張る分にはなんの文句もつけない。絶賛リンクも結構、「こんなバカがいる」的罵倒嘲笑リンクも大いに結構。煮るなり焼くなり好きにしやがれ。ファンメールもかねた事後報告もオッケー。あとおひねりでもくれるってんなら、もらってやるからありがたく思え。いいの悪いの返事も書いて愛想の一つも振りまこうってなもんだ。

でも、そうでなきゃそんなメール受け取って、読んで、おまけに返事書くだけのコストを、なんでこのオレが負担してやんなきゃならんのだ。しかもそういうメールに限って、クソていねいでまわりっくどくてあいさつと社交辞令ばっかで、いつまでたっても用件がはじまんないで、長ったらしくて官僚的で、他人に配慮してるようなツラして実は自分のケツをカバーすることしか考えてねーのが見え見え。

 どうしても許可がないとリンク張りがリスキーだと思うんなら、明示的に許可がないと法的にリンクが困難とかいうんなら、そんなとこはリンクしていただかないで結構。黙ってリンクしていいという文章を読んで、それを理解する能力がないやつ(個人法人を問わず)なんか相手にしてられっか!

 丸ごとコピーしたいときも、文章自体を変えないで(変える場合にも変えたところを明示すればオッケー)、もとのURLと版権と、転載自由だってのさえ明記すればなーんも文句はつけないので、これも黙ってやってくれ。

 でも山形が死んだらどうなるんだ、という心配性の人のために、遺言もつくっといてやろう。いたれりつくせり。親切だろう。どうだ、これでもまだ文句あるか。じゃあな。
    
 ~~~~転載終わり~~~
  
 著作権にうるさい人間が多い時代でこういう人はすきだ。 

 頑張ってほしい。 
 

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