保護者による 子どもへの歌いかけ


子どもも 保護者も 


よく脳が活動します


さらに、《子どもの目を見て》


歌いかけていると はるかに活発に


活動することがわかりました


不思議です。


ただ、歌を歌ってあげることより


我が子に向かって 目を見ながら


歌う方が さらに活発に活動する


子どもは お母さんやお父さんたちが


自分を見てくれていることで


安心感や満足感を 覚え


一緒にいることが 嬉しくなる


どちらも嬉しくなることで


一緒にいたいという動機付けができ


親子のコミュニケーションが深まり


「親子の絆」がさらに


育まれていくのでしょう


日本医科歯科大学大学院教授


泰羅教授の研究に 詳しく出ています


ますます研究が進むんてしょうねえ