ケアハウス恵みの里さんで、「十五夜」を描きました。

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私は見本に描いていったのはうさぎが一羽だったのですが、皆さん楽しくなっちゃって、二羽を上手に描きいれて、それぞれに会話があるようにも感じます。

「待って待って~!」
とか
「お月様までぴょーん!」
とか
「跳べるかなぁ…」
とかって、会話を想像してたくさん笑いも出ました。

季節の変り目ということも関係あるのかな…少し体調すぐれない方もいらしたのですが、
「部屋にこもっているよりもここに来てみなさんとパステルしていると元気になる[みんな:01]
との嬉しいお言葉(o^^o)

ご自分のペースでのんびりいきましょう[みんな:02]