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caféゆうこ〜心に一杯の優しさを〜

──毎日を頑張るあなたに、そっと寄り添う心のひととき。











こんにちは ゆうこです オーナメント


「なんで私って、すぐ“ダメだな”って思っちゃうんだろう」

そう思うたびに、心がチクッとして、もっと落ち込む。

でもそれにはちゃんと“理由”があった。




私は子どもの頃、「お姉ちゃんなんだから」「我慢しなさい」とよく言われて育った。


褒められるより、直されることの方が多かった。

だから“ダメなところ”を見つけて直すのが習慣になっていった。




自分を責めるのは、自分を守るための癖でもあった。

「私が悪かった」と思えば、親の理不尽さにも耐えれたし、見捨てられずにすんだ。

そう、あの頃の私は、そうするしかなかった。


💫


私が変わりはじめたのは、「どんな私でも大丈夫。今までよくがんばってた」って

自分に“許し”の言葉をかけはじめたとき。


できなくても、泣いても、責めても、


🔸大丈夫だよ

🔸信じてるよ

🔸いつも一緒だよ


って受け止めたら、心がじんわり緩んできた。


自分責めがやめられないのは、優しさの裏返し💗


もしあなたにもそんなクセがあるなら、

「ほんとは、どんな風に扱ってほしかった?」って

小さなあなたに問いかけてみて。





こんにちは ゆうこです


イラっ💢としたり、悲しくて😭泣きたくなったりしたとき


今までは

平常心を保とうと気持ちをスルーさせたり

無理やり良い気持ちにすり替えたりしていた。

それって、感情を無視していたのかも。



怒りや悲しみを感じることは悪いことって

頑張って、感情をポジティブにさせようとしていた。


でも、感じ切ることをしてみた。



怒りや悲しい気持ちになってもいいし

どうしていいか、分からなくなったら

大丈夫だよって寄り添ってあげることが、自分に対する優しさだったって、気づいた。



大切な人が落ち込んでいたら、

大丈夫だよ、って言ってあげたいのに、


自分にはそんな気持ちになっちゃダメってしてたから、逆にもっと辛くなったり、

感情を感じないようにしていることもあった。




🔸感情を感じるために

怒りや悲しみを感じることに慣れていない私は

ノートにひたすら書いた📝


ドロっとした感情を書き綴った📝


そしたら、私ってこんな怒りや悲しみの感情があったんだって、驚いた‼️


どんどん言葉が出てくる📝


それくらい、今まで蓋してたんだ。


いいんだよ、素直になって。

怒りや悲しみも大切な感情なんだよ。


思う存分全部出した。

ノートに何ページも書いて、ひたすら書きまくった


🔸


すると

なんと

翌日

夫の愚痴がピタっと止んだ


🔸


現実が一気に変わった瞬間を目の当たりにした{emoji:014_char3.png.びっくり}

一番の親友は自分自身 おねがい 
離婚まで考えた夫と夫婦関係改善した理由 オーナメントふんわり風船ハートオーナメント



こんにちはハートのバルーンゆうこです


結婚20年 夫から溺愛される私がやっていたことをお伝えします









▼夫の言い方がキツい


▼全然話を聞いてくれない


▼私ばっかり我慢してる


そんなふうに思ってた頃、

私は“自分が悪いわけじゃない”って思っていた。


🌙


でもある日ふと、

「なんで私はこんなに傷つくんだろう?」


「どうして毎回、夫の言葉に反応してしまうんだろう?」


って自分の内側を見つめるきっかけがあった。


そこで気づいたのが、

私は“ちゃんと愛される私”じゃないといけないって

無意識でずっと思ってたこと。


🌙


それに気づいてから、

「私ってダメなんじゃないか」っていう自己否定が少しずつほどけてきた。


夫との関係を変えたかったけど、

一番変わったのは「自分との関係」だった。


🌙


夫婦関係のスタートラインって、

“自分に優しくすること”から始まるのかもしれない。