我らのトヨタは、EV自動車頑張ってくれてますが、残念ながら徒労に終わるでしょう。
なぜなら、EV自動車自体が、普及するにはハードルが相当高いのです。
1.EV自動車先進国ノルウェーの実態
ノルウェーは世界一番のEV自動車先進国ですが、実情は・・・
・EVステーション数は世界一
・それでもEVステーションは足りない
・充電に1時間行列
・EVステーション構築費は北海油田の石油を販売したお金
・2024年1月、結局市民はガソリン車を求めてトヨタの売れ行きが伸びた
2.EV車の実態
・EV車のバッテリーが、寒冷地に弱い
・EV車の製造は、ガソリン車の製造の2倍以上(40倍と言う話も)
・EV車のバッテリーに必要なレアメタルは、奴隷産業から生み出されている
(ただし、近年、レアメタルに変わるものが発明されてはいますが普及にはまだ時間がかかる)
3.CO2が温暖化の原因ではない
ですが、一番の問題は、
そもそも、CO2が温暖化の原因ではないということ!
これ自体がフェイクなのです。ウソ?と思う方はぜひ調べてみて。
メタン、一酸化二窒素が主な要因。
実際、2020年、コロナにより世界の飛行機や自動車がなどあらゆる交通が減少しましたね。
2020年の地球の二酸化炭素減少量は0.4%。
つまり、こういった人間の活動はあまり効果がなかったことを既に証明しています。
結論として、EV車は環境に優しいという理由での普及には難しい事が言えます。
では、なぜEUは推進しているのでしょうか?
簡単です。トヨタ潰しが考えられます。
日本人は性善説が大好きです。まさか、EUがフェイクなナビゲートしているとは思いもよらないでしょう。
SDGsを出すなら、そもそもSDGs先進国のスウェーデンなどは、みんな大好きIKEAはロシアのマフィアから違法木材は安く仕入れていますが、それはSDGsには問題ないのでしょうか?
CO2が仮に温暖化の原因だとして、そもそもなぜCO2を減らす方向ばかりで、木材を植えることを推奨していないのでしょうか?
簡単な話で、SDGsを定めた先進国が地球上の木材伐採に、力を入れているからです。
・南米のアマゾンの森を伐採⇒アメリカ・EUへ輸出用の牛、豚、鳥の家畜産業用
・ロシアの森を伐採⇒IKEA用w
・アフリカの森を伐採⇒リチウム電池にも利用するレアメタルの採掘。さらに奴隷産業の横行
それでもEV車が普及する、地球環境のためだと思うのであれば、どうぞw
ただし、最低2年に一回は100万払ってバッテリー交換ですw