自分に許可を出す。行動出来ない理由 | eiko

 

がんばりすぎる長女気質専門セラピスト

宇根岡えい子ですニコニコ

 

 

 

カウンセリングやセラピーや講座を受けて、

もうとっくに心の傷は癒された。

 

過去の制限からは解放された。

愛がないという勘違いからは目が覚めた。

 

 

 

でも、動きだせない・・・

 

 

ブレーキをかけているような感覚に

焦りを感じる。

 

 

こんなとき、

 

 

 

もしかしたら、自分に「許可を出していない」

のかもしれません。

 

 

 

責任をとるのが怖い

自分が動きだしたら、どう思われるかな?

願っているのに、理想が自分にふさわしくない

と感じる・・・

 

 

 

自分に、待ったをかけたまま、、、

動けなくて、これじゃまだ癒されていないんじゃないかと、

色んな講座を渡り歩くループにはまる

 

 

「講座を渡り歩く」ループは、学びが悪いんじゃなく、

“変化直前の怖さ”を学びで中和してしまう ことで成立しやすいです。

 


あてはまってると感じたら、

目を閉じて、

 

「こうなりたい」という願望に対して

 

 

  • 「それをやっていい許可は何%?」
  • 「それを手に入れていい許可は何%?」
  • 「それを続けていい許可は何%?」
  • 「それをやった結果、周りにどう思われても耐えていい許可は何%?」

 

 

ぱっと出てきた数値が、

自分に許可を出している強弱として出てくる。

 

 

 

例えば35%で、まだ自分は、許可を出せていないとする。

 

 

 

「いきなり100%は無理でも、今日は40%までなら安全

徐々に5%づつあげていく。

 

 

 

日を追うごとに、100%に近づいていくと

意識が変わって、少しづつ理想のふるまいが

出来るようになり、その状態になっていきます。

 

 

 

そして日々、

「私は○○してもいい」

「私は○○になってもいい」

 

 

 

と自分に声をかけてみよう。

 

 

たとえば、、、

「私は発信してもいい」

「まずは匿名で、週1回だけなら発信していい」

「今からタイトル案を3つ作る」

 

 

自分に許可していないことで

出来ないってありがちなんです。

 

 

 

いつも応援しています

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