第26話 弱点は婦人科系。〇〇だから。 | eiko

 

セラピスト

宇根岡えい子ですニコニコ飛び出すハート

 

 

私は体力には自信があり、どんな場所でも、どんな体勢でも眠れる

健康な肉体を持っていますが、

若いうちは、ずっと婦人科系疾患に悩まされていました。

 

 

 

子宮内膜症、卵巣嚢腫。

発症、再発するたび、全摘されるんじゃないかとヒヤヒヤ。

 

 

 

オペに備えて生理を止めるので、更年期でもないのに、

のぼせて体感が気持ち悪かったです。

 

 

 

恋愛結婚も進展せず、仕事もストレスを貯めまくり、

鳴かず飛ばずの人生に輪をかけて病気をつくったことに

どんだけ不幸なんだと自分を呪ってました。

 

 

でも、すべては自分が創った世界で展開されていること。

 

 

あとになって、「思考は現実化する」「心の中が外側に投影する」という

脳のメカニズム寄りの宇宙の法則にのっとった心理学を学んでわかったのは、

 

「男性に勝ちたい」という思考が強いってことだ。

 

女に生まれてかわいがられると期待したのに期待はずれ。

弟の方がかわいがられていると勘違いして、

 

負けてるから見下すことで一瞬の優越感を得たり、

私を敬えが強いから、男性に勝とうとして

女性特有の病気をつくってかまってもらおうとする。

 

チャイルドがいるってことです。

 

 

あと、多忙な日々から逃げたいという思いもあったと思います。

 

 

 

 

婚活系の講座を受けたときも、

「男性に勝ちたい」という思考があると指摘され、

 

 

私は一途だし、尽くしているのになんで?

と理解不能になったことを思いだす。

 

 

思い返せば、なんでもできるほうが

男性に好かれると思って、いっぱい習い事をして

これも、あれもできるとアピールすること自体、

挑んでいることになっていたんでしょう笑。

 

 

 

なかなか願いが叶わない。

むしろ望まないことばかりになっているとき、

 

 

 

子供の頃の未熟な脳で思い込んでしまったことが、

大人になると、心の深い部分に埋もれて

すっかり忘れているので、「不運」だと片付け、

一時期、宗教に入ってまで、浄霊を

してもらったことさえあります。


 

 

すべては自分が創っていると考えると

本当はシンプルだって気づくまで

外側のせいにしまくってました。

 

 


つづくハートのバルーン

 

 

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