惑星別・「自分から見ると」こう見える😂
人と話していて、
「いや、そこじゃない!」
ってなることありません?
実は相手の惑星によって、
**“何を会話だと思っているか”**が違います。
☀️太陽が強い人
「結局、自分の話にするんかい!」
こっちは説明しているのに、
「私はこう思う」
「私の場合はね」
と、すぐ自分基準になる。
こっちからすると、
「あなたの意見を聞いてるんじゃなくて、今は事情を説明してるの!」
となる😂
🌙月が強い人
「事実の話をしてるのに、感情の話になった!」
「こういう理由でこうなりました」
↓
「でも私は悲しかった」
「その言い方が嫌だった」
こっち:
「いや、気持ちじゃなくて事実の話!!」
月タイプからすると、
感情を無視して話すほうが意味不明。
☿水星が強い人
「そこ、そんなに細かく聞く!?」
こっちは普通に説明しただけなのに、
「それってどういう意味?」
「具体的には?」
「じゃあ○○の場合は?」
こっち:
「いや、そこまで聞いてないでしょ😂」
水星タイプは、
言葉の細部を理解してから進みたい。
♀️金星が強い人
「正しいかどうかじゃなくて、好き嫌いなの!?」
「こっちのほうが合理的だよ」
↓
「でも私はこっちが好き」
「効率いいのはこっち」
↓
「でもこっちのほうが可愛い」
こっち:
「話し合いに好みを持ち込むな😂」
金星にとっては、
「好き」はかなり強力な判断材料。
♂️火星が強い人
「ちょっと待って!まだ説明終わってない!」
こっちは順番に説明しているのに、
「で、どうする?」
「結論は?」
「じゃあやればいいじゃん」
こっち:
「だから今そこに至るまでを説明してるの!!」
火星は、
話す=行動を決めることになりやすい。
♃木星が強い人
「問題点を説明したのに、なぜかポジティブになった😂」
「ここが問題です」
↓
「でも可能性あるよ!」
「こういうリスクがあります」
↓
「まあ、やってみないとわからない!」
こっち:
「いや、だからリスクの話!!」
木星は、
問題を見ると可能性を探し始める。
♄土星が強い人
「何を言っても『でもルールが』になる。」
「新しい方法を試そう」
↓
「前例は?」
「変えてみよう」
↓
「規則ではどうなってる?」
こっち:
「だから、そのルールを変える話をしてるんです😂」
土星は、
まず安全・ルール・責任を確認したい。
♅天王星が強い人
「普通の話をしてたのに、急に革命が始まった。」
「普通はこうするよね」
↓
「なんで普通に合わせる必要あるの?」
「昔からこうだから」
↓
「それ古くない?」
こっち:
「いや、今はそこまで話を広げてない😂」
天王星は、
「そもそも」を考え始める。
♆海王星が強い人
「え?そんな話したよね?」
こっち:
「この前、こう言ってたよね」
↓
「そんなつもりじゃなかった」
「でもそう言ったよね?」
↓
「そういう意味じゃない」
こっち:
「じゃあ、どういう意味だったの😂?」
海王星は、
言葉そのものよりそのときの雰囲気や感覚で受け取ることがある。
♇冥王星が強い人
「普通の会話なのに、なぜ尋問になる?」
「○○だからです」
↓
「本当に?」
「はい」
↓
「でも、本当の理由は?」
こっち:
「……ただの雑談ですけど😂」
冥王星は、
表面的な説明で納得しない。
😂つまり
「話が通じない」と感じるとき、
相手がバカなのではなく、
自分が重要だと思っているポイントと、相手が重要だと思っているポイントが違う。
☀️ 自分の立場
🌙 気持ち
☿ 言葉の正確さ
♀️ 好き嫌い
♂️ 行動
♃ 可能性
♄ ルール
♅ 常識への疑問
♆ 雰囲気・感覚
♇ 本当の理由
だから、
「なんでそこを気にするの!?」
が発生する😂
そして実はこれ、
自分の水星と相手の水星の違いを見ると、かなり面白い。
「この人、なんでこんなに話が噛み合わないの?」
と思ったら、まず水星を見る。
会話のOSが違う可能性、大。🪐