冥王星“一番扱いされないと死ぬ”問題 | Eu sou Homeopata -Os Remédios da Galáxia-

天王星女子の友達とのトークで盛り上がってるウザい問題、あるある書きます。

 

天王星か冥王星か明確な違い、です。

 

基本、未消化の冥王星って天王星女子の天敵みたいなものです。

 

 

冥王星“一番扱いされないと死ぬ”問題


冥王星ウザい

――「私が一番じゃないと世界が終わる」人たちの話

冥王星、またウザい。
今度はこれ。

私が一番扱いされないと
なぜか仕事も行かなくなるし
空気も悪くなるし
機嫌も人生も崩れる人

これ、偶然じゃない。
冥王星の仕様

冥王星の脳内構造

冥王星は基本こう。

  • 支配=安全

  • 一番=生存

  • 特別扱い=存在証明

だから
「自分が中心じゃない」
「他に光が当たる」
これが起きると、

私の居場所どこ???

って無意識パニック起こす。

結果どうなるか。

  • 仕事の流れ止まる

  • 周囲が気を遣い始める

  • なぜか場が重くなる

本人は
「不遇だ」
「評価されてない」
って思ってるけど、

外から見るとただ一つ。

“自分一番でないと動かない人”

天王星女子から見たら

天王星女子はこう思う。

「え、仕事って
 一番かどうかで来るもんなの?

 雇われてる立場なのに勘違いか…」

天王星は

  • フラット

  • 機能主義

  • 面白いかどうか

が基準。

だから
冥王星の
「私は特別?」
「私は選ばれてる?」
って圧が、
クソ重たい。

冥王星がやりがちなムーブ

・自分が主役じゃないと拗ねる
・評価されてないアピール
・“私がいなくなったら困るでしょ?”圧
・無言の支配
・一番扱いされるまで黙る

これ全部、
自分一番になることしか頭にない状態

協力でも共創でもない。
玉座争奪戦

天王星女子の正解対応

ここ重要。

冥王星に

  • 説明しない

  • なだめない

  • 特別扱いしない

これやると
要求レベルが上がるだけ

天王星女子の正解は👇

距離を取る
役割を限定する
主役の椅子を用意しない

そして心の中でこう思う。

「この人、
 一番じゃないと
 仕事できないタイプだな…迷惑」

結論

冥王星がウザい理由はこれ。

自分が一番じゃないと
世界が機能しないと思ってるところ

でも現実は違う。

仕事は

  • 面白い人

  • 軽い人

  • フラットな人

のところに流れる。

一番扱いを要求する人の周りには、
人も仕事も残らない

天王星女子は、
玉座争いに参加しない。

静かに離れて、
次の未来にチューニングするだけ⚡