マダムパスカルのジョイフルブログ -78ページ目
知り合いの樋野先生は、その肩書きに似ず(?)とってもフレンドリーでひょうひょうとがん患者と医療の隙間を埋める「偉大なるお節介」(先生の造語)をなされています。
数年前「がん哲学」NPO法人まで立ち揚げました。もしご関心がありましたら
樋野先生のブログをご覧ください。
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近々、東大YMCAで講演会があります。ご興味がおありでしたらお立ち寄りください。
5月19日 夜7時から8時半。 東大YMCA 参加費は一般2000円、学生1000円 申し込みは不要だそうです。
特集では、「彼女をイラっとさせる言葉10」てありますけれど、彼女とは限らず、誰でもこんな言葉を言われたらキッとなりますよね。
【1】(無表情で)「ふーん。」
【2】「そんなことより。。。」
【3】「そんなのも知らないの? 」
【4】(不機嫌そうに)「は? 」
【5】「矛盾してない? 」
【6】「だから言ったでしょ? 」
【7】(イライラしながら)「で? 」
【8】「結局、言いたいことは何? 」
【9】「どうせ…なんか…。」
【10】「何でもいいよ。任せる。」
ちなみに我が家では、
夫は#1のタイプ。何を言っても「ふーん」興味ないのかと思えば、結構面白がっていてもこんな感じです。反応の薄いタイプです。
マダムは#6 「だから言ったじゃない」 嫌がられても連発です・・・
人の話を聞いていないから・・・・#1「ふーん」の結果こうなります。
お互い興味のあることは相手が聞いていようがいまいが、話すので傍から私達の会話を聞いていると、
「あれでよく話が通じると感心」するようです。
マダムの高齢両親の会話は耳が遠いこともあって、お互いの会話がかみ合いませんが、でも結果納得し合っているようなので・・・理想です。(^O^)/今年の冬は何時までも寒かったのですが、さすがダウンコートはもう片付けてもいいですよね。
マダムはダウンコートを自宅の洗濯機の手洗いモードで洗います。香りの良い洗剤で洗えば、きれいになるし、洗いたての匂いもいいですもの。
でも問題は襟についたファンデーションの汚れ、顔につけたファンデーションが、立てた襟元に気をつけていてもついてしまいます。
そこで「ファンデの汚れはメイク落しで取れるに違いない」ていう訳で、いつも使っているメイク落しを襟の汚れにつけて馴染ませていたら・・・・・落ちた!
その後、洗濯機の手洗いモードで洗って太陽の下で干して(乾燥機もOK)
出来上がり・・・・すごくいい感じです。
このアイディアっ てもしかして常識?みんな知っていましたか? 
