庭の草取りをしていたら黄色い“ヤツ”を見つけてしまいました。
その名はセイタカアワダチソウ。
外来種で、土手や自動車道路沿いによく咲いている黄色い花です。
彼ら(彼女?)が自分で飛んできたわけでなし、
罪は無いが出来たら生えて来ないで欲しい…
だって繁殖力強すぎでしょう。
ネットで検索してみると、
アレロパシーという、植物の成長を抑制する物質を根から出しているらしい。
なるほど、それであんなに増えるんだな。
通勤路の土手沿いも真っ盛りで 黄色 黄色 黄色 だらけです。
選挙カーのようですね。
綺麗と思えば綺麗…かもしれないけど、やっぱり納得できないんですなぁ。