まずは、初日のFCI東日本インターナショナルの結果から。
チームM(Mickey)は、JKC3度で初のWクリーンラン~!と思ったら、JP3は惜しくもタイム減点0.30がついてしまいました。それでも、チャンピオンポイント10ptゲットで、累計52ptとなり、グランドアジチャンまで、あと8ptです!
Mickeyの動画です→Mickey FCI東日本の動画
チームP(Pascal)は、JKC2度初挑戦でしたが、東扇島以来のW失格でした。
Pascalの動画です→Pascal FCI東日本の動画
次は、二日目のOpdes九十九里の結果です。
チームMは、IFCS AG、JP3、AG3の3送しました。
IFCS AGは、初の完走&CRで、1席でした!IFCS AGでは必ずある、トンネルとコンタクト障害の組合せも見事にクリアしてのクリーンランでした。
JP3は前半は順調にいきましたが、後半でハンドリングミスがあり拒絶1がついてしまい、表彰台まであと一歩の4席でした。
AG3は、いい感じで走っていましたが、勢いよすぎてウォークでタッチを取られてしまい、失敗1の完走でした。
Mickeyの動画です→Mickey Opdes九十九里の動画
チームPは、STP(スティープルチェイス)とAG2の2走でした。
STPでは、一次予選通過がかかっていましたが、渡辺哲-ハリー、伊東-モコ、岸野-ハッピという強豪3組が出走するため、一次予選通過タイム※が厳しくなりそうな状況でした。そんななかで、見事に完走し、タイムも予選通過ラインをクリアしました。
AG2では、2度目のクリーンランを狙いましたが、前回の秋ヶ瀬荷続きシーソーで失格でした。まだまだ修行が足りません。
Pascalの動画です→Pascal Opdes九十九里の動画
※STPの予選通過タイムは、上位3頭の平均×1.25で計算されます。

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