ジャーナリズム・ワークショップ。
ある日考えついて、枠組みを作って、即実行して、
最初の試み「北京パラリンピック取材プロジェクト」 のスタートから2年半ほど経つかな。
行った全てのプロジェクトに積み残しの課題はあるし、
いろいろなプロデュースは、正直面倒くさいこともある。
でも、協力してくれる人も、励ましてくれる人もたくさんいて、
そういう人たちに対して、
稚拙ながら自分の話もさせてもらって、
何とかここまで進めてきた。
そんなこんなの縁が広がり、
また、新たに2つのプロジェクトが進行しそう。
詳細はまだ書けませんが、
どちらも、弊社には光栄な話。
どれも、人の縁です。
言い古された言葉だが、人は一人では生きていけない。何もできない。
改めてそう思う。
今回企画進行中のプロジェクト
ジャーナリズムカフェ 見えにくいもの、伝えにくいものを感じる
知的障害者サッカーをテーマにして
人の縁の大事さ、
フェイスtoフェイスのコミュニケーションに勝るものはない、
そんな要素をもっと盛り込んでいきたい。
ある日考えついて、枠組みを作って、即実行して、
最初の試み「北京パラリンピック取材プロジェクト」 のスタートから2年半ほど経つかな。
行った全てのプロジェクトに積み残しの課題はあるし、
いろいろなプロデュースは、正直面倒くさいこともある。
でも、協力してくれる人も、励ましてくれる人もたくさんいて、
そういう人たちに対して、
稚拙ながら自分の話もさせてもらって、
何とかここまで進めてきた。
そんなこんなの縁が広がり、
また、新たに2つのプロジェクトが進行しそう。
詳細はまだ書けませんが、
どちらも、弊社には光栄な話。
どれも、人の縁です。
言い古された言葉だが、人は一人では生きていけない。何もできない。
改めてそう思う。
今回企画進行中のプロジェクト
ジャーナリズムカフェ 見えにくいもの、伝えにくいものを感じる
知的障害者サッカーをテーマにして
人の縁の大事さ、
フェイスtoフェイスのコミュニケーションに勝るものはない、
そんな要素をもっと盛り込んでいきたい。