「思考」と「お金」の
戦略パートナー
生岡直人です
なると思います
子供のときって
きっと
親に褒められたり
友達に喜んでもらうことによって
「賞賛」をしてもらうために
何かに取り組んだり
がんばったり
したこともあるでしょうし
大人になれば
仕事で成果を上げ
社内や上司から評価を得たり
お客様から感謝されたり
することで
「賞賛」の形を確認
子供のときって
きっと
親に褒められたり
友達に喜んでもらうことによって
「賞賛」をしてもらうために
何かに取り組んだり
がんばったり
したこともあるでしょうし
大人になれば
仕事で成果を上げ
社内や上司から評価を得たり
お客様から感謝されたり
することで
「賞賛」の形を確認
したりすると思うんです
最近
この「賞賛」のことを
最近
この「賞賛」のことを
考えていて気づいたのが
「ありがとう」と「おめでとう」
この
「ありがとう」と「おめでとう」
この
2つの「賞賛」の
大きな違い
です
同じ「賞賛」の表現
同じ「賞賛」の表現
であっても
私自身は
この2つに対して
興味の度合いが
まるで違うことに
私自身は
この2つに対して
興味の度合いが
まるで違うことに
気づきました
実は私は
昔から
「おめでとう」という
賞賛の言葉をかけて頂くと
どこかさみしい気持ちに
なることがあります
目標を失った虚無感
実は私は
昔から
「おめでとう」という
賞賛の言葉をかけて頂くと
どこかさみしい気持ちに
なることがあります
目標を失った虚無感
かもしれないし
達成できた安堵感
達成できた安堵感
なのかもしれないですが
何故か
さみしい気持ちになることが
何故か
さみしい気持ちになることが
多いです
きっと私自身
「達成したこと自体」に
きっと私自身
「達成したこと自体」に
あまり興味はなく
「達成しようとすること」に
興味があるんだと
「達成しようとすること」に
興味があるんだと
気づきました

それとは
逆に「ありがとう」
ここにはとても
それとは
逆に「ありがとう」
ここにはとても
興味を持っています
きっと
きっと
人が
「喜びを感じたこと」や
「達成したこと」に
興味を
興味を
高く持っていることから
この言葉に
この言葉に
興味が湧くのだと思います
実は先程も
お客様から別れ際に
「従業員の表情を見たら
やっぱり生岡さんに頼んで
間違いないと思ったわ
これからもよろしく
」
とおっしゃって頂きました
このお言葉
私にとって
飛び上がりそうなくらい
嬉しいお言葉で
本当に
実は先程も
お客様から別れ際に
「従業員の表情を見たら
やっぱり生岡さんに頼んで
間違いないと思ったわ
これからもよろしく
とおっしゃって頂きました
このお言葉
私にとって
飛び上がりそうなくらい
嬉しいお言葉で
本当に
大きな原動力になります
どんな「賞賛」が
自分は
その人は
興味が高いのか
どんな「賞賛」が
自分にとって
その人にとって
原動力になるのか
ここを改めて確認しながら
これからも
どんな「賞賛」が
自分は
その人は
興味が高いのか
どんな「賞賛」が
自分にとって
その人にとって
原動力になるのか
ここを改めて確認しながら
これからも
「賞賛」を原動力に
変えていきたい
と思います
今日は以上です
今日は以上です
