昨日は三国志について書きました。
それで、つらつら思ったのですが・・・。
英雄、豪傑、賢者の事績の陰に、無数の兵士や庶民がいたわけですが、なぜか彼らのことを想ってしまいました。
真に歴史を作ってきたのは誰なのか。
日の当たらないところで貢献し支えた人たちを無視してしまうと、正しく歴史を評価できません。
同時に、未来を描くこともできません。
企業経営をみる際にも、同様のことが言えるでしょうね。
すごく真面目なことを書いてしまった・・・。
(ブログを書く時くらいは真面目でも良いかな)