育児休業の取得者が14%増加育児休業の取得者数・・・2008年度上半期(4-9月)において7万8,013人(前年同期と比較して14%増加) 上半期のペースを維持すると、今年度は2007年度の約14万9,000人を上回り過去最高を更新する見込み。 景気の状況がどう影響するか。 日本(あるいは企業)の労働政策にとって、今後の推移は参考になりますね。 下期のペースが落ちるとも考えられるし、そうではない可能性もあります。