平凡な男の平凡な一日日経の『中外時評』を読んで、いい文章だなーと感心、うっとり。 日本には「国家」が真に存在するのか・・・?と一瞬考える。 少し家事をしながら、「今年ももうすぐ終わりだな」と物思いにふける。 床屋のご主人と愚痴やバカ話。 焼き鳥屋にちょっと寄り道して、大御所の元気な姿を確認。 友人と何の意味もないメールを何度もやり取り。 両親と電話で話す。 そして今、全然仕事をしていなかったことに気づく・・・。