暑中お見舞い先日、暑中見舞いを書きました。 「暑中」は遅くとも先週までかとは思いましたが、あえて「残暑」とはしませんでした。 なぜ「暑中」としたか。 全体的に経営環境が厳しくなる中で、「残」の字に縁起の悪さを感じたからです。 やっぱり「暑く=熱く」進んでほしいと思ったのです。 屁理屈?いえいえ、ささやかな私の気持ちです。 「それならもっと早くに出しておけば良かったのに!」と知人に指摘されました。 ごもっともでございます(^▽^;)