読売新聞系さんの記事(詳細を知りたい人は記事をご覧下さい)
<社会経済生産性本部の2007年度 新入社員の意識変化調査>
「条件の良い会社があればさっさと移るほうが得だ」・・・34・1%と3年連続で低下
「今の会社に一生勤めたい」・・・34・6%と4年連続上昇
「社内で出世するより、自分で起業して独立したい」・・・20・3%と過去最低、3年間で4割以上低下。
だからどうってことはありません。
一生同じ会社で幸福に勤めることができれば素晴らしい(*^ー^)ノ
ずっと今の会社で思う存分仕事ができれば素晴らしい(‐^▽^‐)
ただ様々な理由により、そうでない人(そうできなかった人)が新たな道を選択できる社会であってほしいと思います。
労働法・慣習や労働市場の改革は、機会の増加に役立ちます。
終身雇用を望む人にとっても、他の選択肢が社会に存在すれば安心なはずです。
詭弁でしょうか・・・( ̄ー ̄;